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最新リスト
| カテゴリ: 関係団体等 |
日本学術会議(ホームページ)  |
最終更新日: 2007-10-20 13:01 |
説明:
日本学術会議の発行するニュース,講演会・シンポジウムのお知らせ,『学術の動向』が閲覧できます。
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| ヒット数: 726 評価: 0.00 (投票数 0 ) |
| カテゴリ: 関係団体等 |
「JNTOコンベンションニュース」  |
最終更新日: 2006-12-12 15:27 |
説明:
独立行政法人 国際観光振興機構(JNTO)では、国際会議を主催される方々に対する 情報提供を目的とし、メールマガジン「JNTOコンベンションニュース」を発行しております。 このたび、Vol.17を発行致しましたので、下記ウェブサイトをクリックし、是非、ご覧下さい。 今後とも当機構をどうぞ宜しくお願い致します。 ***************************************************************** JNTOコンベンションニュース Vol17 ( http://www.jnto.go.jp/info/conventions/ConventionNews/0612.htm) 国際会議観光都市の紹介 :「仙台市」 トピックス1:「内閣府日本学術会議の助成金制度」のご紹介 トピックス2 :「国際団体関係者の日本視察」招請対象者を募集 ここが知りたいコンベンション! :「立候補にあたっての情報収集について」 JNTO発行資料の紹介 :「JNTOコンベンション誘致部のウェブサイトが新しくなりました」 ***************************************************************** 独立行政法人 国際観光振興機構(JNTO) コンベンション誘致部 開催支援・交付金グループ 倉野 孝太 TEL:03−3216−2905 FAX:03−3216−1978
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| ヒット数: 664 評価: 0.00 (投票数 0 ) |
| カテゴリ: 関係団体等 |
2008年(第24回)日本国際賞授賞対象分野決定  |
最終更新日: 2006-11-17 23:13 |
説明:
財団法人国際科学技術財団(理事長 吉川弘之)は、2008年(第24回)日本国際賞(ジャパン・プライズ)授賞対象分野を、「情報通信の理論と技術」、と「ゲノム・遺伝医学」と決定いたしました。授賞対象分野の概念定義は次のとおりです。 「情報通信の理論と技術」 コンピュータやネットワーク等の進展とその普及は、人類史上未踏のサイバー空間を拓き、社会構造を柔軟化し、ボーダレスな経済活動を促して、人々の生活空間を著しく拡大してきました。このような世界的潮流に照らし、2008年の日本国際賞は、情報通信の理論と技術の進歩に貢献した研究者に授与するものとします。 例えば、 計算の理論、アルゴリズム、コンピュータソウトウェア、コンピュータシステム、コンピュータアーキテクチャ、ヒューマンインターフェース、インターネット、検索技術、情報セキュリティ、可視化技術、情報理論、情報圧縮、暗号理論、符号理論、電波・光通信システム、無線通信システム、量子情報通信などが授賞対象となります。 「ゲノム・遺伝医学」 近年のゲノム科学や分子遺伝学などの進歩によって、ヒトのゲノムを構成している約30億塩基の遺伝暗号が明らかにされ、種々の生命現象の理解が深まりました。また、これらの研究は医学、特に、疾患の原因遺伝子や遺伝的リスク要因、薬剤の副作用に関係する遺伝子などの解明に大きな貢献を果たしました。 2008年の本賞は、ゲノム医学や遺伝医学に関する基礎的な原理の発見・実証、あるいは基盤的情報の整備、画期的解析技術の開発によって医学の進歩に対して顕著な業績を挙げた研究者を対象と致します。 本件に関するお問合せ先 財団法人 国際科学技術財団 事務局長 上田 昌明 info@japanprize.jp 電話 03-5545-0551 FAX 03-5545-0554
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