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お知らせ

投稿者: websp 投稿日時: 2017-8-9 20:22:26 (35 ヒット)

お茶の水女子大学 理系女性教育開発共同機構シンポジウム2017
「女子生徒にとっての物理・数学」

(参加費無料。 http://www-w.cf.ocha.ac.jp/cos/ )から案内チラシをダウンロードできます)

【開催趣旨】
女子生徒にとって中学校および高等学校で学習する物理や数学の理解が困難であるために、理系に進むことをあきらめてしまうことはないだろうか。女子生徒にとって、日常生活で物理や数学の意義を意識するとは、物理・数学に前向きに取り組むにはどうしたらよいかなど、女子生徒にとっての物理・数学を多面的に検討し、教育現場での対応を共に考えたい。

【主催】
お茶の水女子大学 理系女性教育開発共同機構

【後援】
一般社団法人日本科学教育学会、一般社団法人日本理科教育学会、国立女性教育会館

【日時】
2017年9月2日(土) 14:00〜17:20

【場所】
お茶の水女子大学 大学本館3階306室

【対象】
教育関係者,大学生・大学院生

【定員】
100名

【次第】
●開会挨拶
●理系女性教育開発共同機構からの報告
  副教材「物理はお友達 力学基礎編」刊行にあたって  村井 利行
●講演(14:20〜16:05、敬称略)
 ◆清原 洋一(文部科学省 初等中等教育局 主任視学官)
   「学習指導要領改訂の目指すもの 〜理数系教科科目における女子生徒への配慮〜」
 ◆稲田 結美(日本体育大学児童スポーツ教育学部 准教授)
   「海外の中等物理教育における女子の学習促進のための方策」
 ◆瀬沼 花子(玉川大学教育学部 教授)
   「ジェンダーの視座からみるわが国や諸外国の数学教育」
●パネルディスカッション(16:15〜17:15)
●閉会挨拶 
●懇親会(閉会後〜19時頃まで、会費制 3,000円)

【参加申込】
申込フォーム https://crdeg.cf.ocha.ac.jp/ocha2/Plone/2017sympo から、
またはE-mail、FAXで 『9/2理系女性シンポジウム参加希望』 と書き、氏名 / 所属 / 学年(学生の場合) / 連絡先 / 懇親会参加の有無 を明記の上8/29(火)までにお申し込みください。
 E-mail:coreofstem-sympo■cc.ocha.ac.jp(■を@に変えてください)
 FAX  03−5978−2650


投稿者: koho 投稿日時: 2017-8-4 22:43:17 (37 ヒット)

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.606 ** 2017/8/4
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〔目次〕

・【文部科学省より周知依頼】「ロードマップ2017の決定について」


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 【文部科学省より周知依頼】「ロードマップ2017の決定について」

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 標記の件について、先般行いました意見募集(パブリック・コメント)の
結果を踏まえ、去る7月28日、文部科学省の「科学技術・学術審議会 学術
分科会 研究環境基盤部会 学術研究の大型プロジェクトに関する作業部会」に
おいて、ロードマップ2017を決定しましたこと、御報告いたします。
 また、ロードマップ2017は、次のリンク先にて公表しておりますこと、
併せて御報告いたします。

【ロードマップ2017掲載ページへのリンク(文部科学省ホームページ内)】
http://www.mext.go.jp/a_menu/kyoten/1383666.htm


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       学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
     http://www.h4.dion.ne.jp/~jssf/doukou_new.html
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投稿者: koho 投稿日時: 2017-8-4 22:42:39 (32 ヒット)

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.605 ** 2017/7/28
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〔目次〕

【開催案内及びセッション公募】
 平成30年9月開催「第4回世界社会科学フォーラム(WSSF2018)」

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 平成30年9月開催「第4回世界社会科学フォーラム(WSSF2018)」
の開催とセッション公募について
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 国際社会科学評議会(ISSC)が3年に一度開催している『世界社会科学
フォーラムWorld Social Science Forum(WSSF)』が、いよいよアジアで
初開催されます。
 社会科学、行動科学の様々な学問分野や関連機関を横断し学際的議論を
深める場で、日本のリーダーシップが問われます。只今セッションの公募
が行われています。
 参画のご検討及び関係各位への周知をお願いいたします。


 この度の第4回世界社会科学フォーラム(WSSF2018)では、『Security
and Equality for Sustainable Futures 』をメインテーマに、世界中が
直面している人間の安心、安全、生存基盤の確保という問題に迫ります。
社会保障や地政学的な安全保障のみならず、バイオセキュリティ、サイバー
セキュリティ等も含めて『Security』をどうすれば持続的に保障できるか、
また多様性を維持しつつ『Equality』と持続性の危機を打開するにはどうす
ればよいか、研究発表と議論が行われます。

 本会議には85ヵ国・地域から約1,000名の参加が見込まれています。

 この会議を日本で開催することは、持続性のある科学技術と社会のイノ
ベーションにおいて我が国の社会科学関係者の国際的なリーダーシップを
提示することにつながります。また本会議のため中国、韓国、台湾、ASEAN、
インドなどと共同してアジア各国・地域の社会科学研究機関と連携するこ
とで、アジアの各機関との今後のネットワーク拡大の基礎を確立できます。
国内的には“人文・社会科学”の問題関心を再構成する絶好の機会と言
えます。
 併せて、広い意味でのSecurityを一つの柱とし、エネルギ―、環境保護、
持続可能な社会や防災の問題にも対峙するこの大会を東日本大震災を経験
した日本、中でも平成28年熊本地震に遭遇した九州の地で開催することは、
世界各地から参加するあらゆるステイクホルダー及び一般市民にとっても
大きな意義があります。


会議名:第4回世界社会科学フォーラム(WSSF2018)
会 期:平成30年9月25日(火)〜9月28日(金)[4日間]
会 場:福岡国際会議場(福岡市)

テーマ:Main theme: “Security and Equality for Sustainable Futures”
持続可能な未来のための生存・安全の確保と平等

サブテーマ:
 1.Sustainability and security
  持続可能性と生存・安全
 2.Cybersecurity, cyberattacks, hybrid warfare
  サイバーセキュリティ、サイバー攻撃, ハイブリッド戦争
 3.Human security
  人間の安心・安全
 4.Security and the 2030 Agenda
  生存基盤の確保と国連採択課題:持続可能な開発のための2030アジェンダ
 5.Globalization, diversity, and cultures of belonging
  グローバリーゼーション、多様性と文化的帰属
 6.Development and inclusion in urban and rural areas
  都市と地方を包摂する開発
 7.Gender equality and security
  男女平等と人間の安全保障
 8.Health, safety and biosecurity
  健康、安全とバイオセキュリティ
 9.Freedom, democracy and security
  自由、民主主義と安全確保

主催:International Social Science Council(ISSC),
    国立大学法人九州大学

スケジュール:
 ・セッション公募   平成29年 6月 1日〜9月1日(〆切予定)
 ・採択セッション発表 平成29年11月30日 (予定)
 ・ペーパー公募    平成29年12月 1日〜平成30年3月1日(予定)


 なお、この会議は、日本学術会議との共同主催となる予定です。

※内容等の詳細は以下のホームページをご参照ください。
○WSSF2018公式ホームページ(http://www.wssf2018.org)
〇WSSF2018セッション公募要項
(http://www.wssf2018.org/call-for-session-proposals.html)

【問合せ先】WSSF事務局(九州大学本部第一庁舎内)
(Tel:092-642-2257、Mail:wssf2018@jimu.kyushu-u.ac.jp)

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       学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
     http://www.h4.dion.ne.jp/~jssf/doukou_new.html
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投稿者: koho 投稿日時: 2017-8-4 22:42:01 (23 ヒット)

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.604 ** 2017/7/28
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〔目次〕

【開催案内】
・日本学術会議主催学術フォーラム
「中高生と考える『Future Earthと学校教育』」

【開催案内】
・日本学術会議九州・沖縄地区会議学術講演会
『「明治維新150年〜幕末・維新期における佐賀藩の「ひとづくり」「ものづくり」』

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 日本学術会議主催学術フォーラム「中高生と考える『Future Earthと
学校教育』」の開催について(ご案内)
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・日時:平成29年9月3日(日)13時00分〜17時00分

・場所:日本学術会議講堂

・主催:日本学術会議

・開催趣旨:
   持続可能な社会を目指す国際プログラムFuture Earthでは、科学と社会
  の協働によるCo-design, Co-productionの推進が強く求められています。
  そのFuture Earthの理念を具体化する学校教育はどのように進めればよい
  のでしょうか。本学術フォーラムでは、研究者および学校の教員と生徒が、
  学校で取り組むべき地球環境問題の事例及び取り組みの実践例、成果、課題
  などについて報告し、それらを基に、Future Earthに関わる学校教育の課題、
  科学と学校教育とのつながりの強化及びそれと関連する問題の克服などにつ
  いて皆で考えます。中学生以上なら誰でも参加し、発言できます。


・次第:
総合司会 宮寺 晃夫(日本学術会議連携会員、筑波大学名誉教授)
13:00-13:10 開会挨拶・趣旨説明
 氷見山幸夫(日本学術会議第三部会員、北海道教育大学名誉教授)
13:10-13:30 「資源・エネルギー問題と学校教育」
 田路 和幸(日本学術会議特任連携会員、
       東北大学大学院環境科学研究科教授)
13:30-13:50 「食の問題と学校教育」
 小金澤孝昭(日本学術会議特任連携会員、宮城教育大学教育学部特任教授)
13:50-14:10 「環境の改善や保全と学校教育」
 田中 邦明(日本学術会議特任連携会員、
       北海道教育大学教育学部函館校教授)
14:10-14:30 「Think globally, act locally
       :海洋マイクロプラスティック問題をもとにして」
 小松 輝久(日本学術会議特任連携会員、横浜商科大学商学部特任教授)
14:30-14:50 「社会参画から持続可能な社会の担い手を育む
       〜女子中高生の海底ごみ問題への挑戦〜」
 井上 貴司(山陽女子中学校・高等学校教諭)
14:50-15:00 休憩
15:00-15:20 「学校教育に位置づけた海洋教育の拠点形成とカリキュラム開発」
 日置 光久(日本学術会議特任連携会員、
       東京大学大学院教育学研究科特任教授)
15:20-15:40 「生物を活用した環境改善への一考察」
 佐々木義秀(東京都立科学技術高等学校教諭)
15:40-16:00 「環境にやさしい発電装置の開発」
 田中 義靖(東京都立戸山高等学校教諭)
16:00-16:10 休憩
16:10-16:55 ディスカッション
 司会 山口しのぶ(日本学術会議連携会員、
          東京工業大学学術国際情報センター教授)
16:55-17:00 閉会の辞
 花木 啓祐(日本学術会議副会長・第三部会員、東洋大学情報連携学部教授)

・定員:先着250名(参加費 無料)

・お申込み:下記サイトの申込フォームよりお申込みください。
        (8月8日(火)〜9月1日(金)17時)
      https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0067.html
      定員になり次第締め切らせていただきますので、御了承ください。

・アクセス:東京メトロ千代田線「乃木坂駅」下車、
      5番出口(青山霊園方面)より徒歩1分

・問合せ先:
 日本学術会議事務局企画課学術フォーラム担当
 〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34
 電話:03-3403-6295

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 日本学術会議九州・沖縄地区会議学術講演会
 『「明治維新150年〜幕末・維新期における佐賀藩の「ひとづくり」「ものづくり」』
 の開催について(ご案内)
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 日本学術会議九州・沖縄地区会議は、8月24日(木)に佐賀大学と共催で
学術講演会を開催します。
 幕末・維新期における佐賀藩は、国内のみならず世界に誇れる高い技術力を
持ち、優秀な人材を多く抱え、日本の近代化をリードしていました。平成30年
(2018年)に明治維新150年を迎えるにあたり、当時の佐賀藩の最先端の技術
力等を紹介し、社会の改革に及ぼした先進的な技術等について講演します。
 ぜひご参加をお待ちしております。


◆日時 平成29年8月24日(木)14:00〜16:10
◆場所 佐賀大学本庄キャンパス 理工学部6号館1階講義室(佐賀市本庄町1)
◆次第
 ・司会:
    門出 政則(日本学術会議連携会員、佐賀大学理事)
 ・開会挨拶:
    大西 隆(日本学術会議会長)
    宮崎 耕次(佐賀大学学長)
 ・講演:
  「佐賀藩の教育と明治維新」
    三ツ松 誠(佐賀大学地域学歴史文化研究センター・講師)
  「佐賀藩のモノづくり〜科学技術とその思想〜」
    青木 歳幸(佐賀大学地域学歴史文化研究センター・特命教授)
 ・閉会挨拶:
    古谷野 潔(日本学術会議会員、九州・沖縄地区会議代表幹事)


※詳細は以下をご覧ください。(日本学術会議HPにリンク)
 http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/244-s-0824.pdf

【問合せ先】
 佐賀大学 学術研究協力部 研究協力課
 TEL:0952−28−8401

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       学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
     http://www.h4.dion.ne.jp/~jssf/doukou_new.html
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投稿者: koho 投稿日時: 2017-7-23 10:24:33 (38 ヒット)

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.603 ** 2017/7/21
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〔目次〕

【開催案内】平成29年度共同主催国際会議
 「国際測地学協会及び国際地震学・
地球内部物理学協会合同学術総会(IAG-IASPEI2017)」

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 平成29年度共同主催国際会議
「国際測地学協会及び国際地震学・
地球内部物理学協会合同学術総会(IAG-IASPEI2017)」の開催について
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 会 期:平成29年7月30日(日)〜8月4日(金)[6日間]
 場 所:神戸国際会議場、神戸商工会議所会館(兵庫県神戸市)

 日本学術会議及び公益社団法人日本地震学会、日本測地学会が共同主催する
「国際測地学協会及び国際地震学・地球内部物理学協会合同学術総会
(IAG-IASPEI2017)」が、
7月30日(日)より、神戸国際会議場、神戸商工会議所会館で開催されます。

 この度の国際測地学協会及び国際地震学・地球内部物理学協会合同学術総会
(IAG-IASPEI2017)では、『Exploring our restless Earth』をメインテーマに
世界各地で発生する大地震、地震の発生機構やその背景、大地震による地震動
やその予測、地球の内部構造、世界に広がる多種多様な観測などの地震学・
地球内部物理学トピック、ならびに、測地座標系、重力場、地球力学と
地球回転、測位と応用等の測地学トピックの他、合同シンポジウムとして、
極域における観測、測地学・地震学的手法による地殻やリソスフェアの構造や
ダイナミクス、断層帯の変形プロセス、地震・津波の早期警戒システムなどに
ついて研究発表と討論が行なわれることになっております。

 本会議には62ヵ国・地域から約1,000名の参加が見込まれています。

 この会議を日本で開催することは、我が国における測地学及び地震学・
地球内部物理学の先進性を全世界の研究者に大きくアピールし、
多くの研究者の参画を促す絶好の機会となるとともに、我が国のこの分野の
科学者が世界の多くの科学者と直接交流する機会を与えることとなり、
我が国の測地学及び地震学・地球内部物理学に関する研究を一層発展させる
契機となります。
また、開催地の神戸市は22年前に阪神・淡路大震災を経験しており、
この震災は地震に関する政府の体制を大きく変えることとなり、
日本の測地学・地震学が大きく発展するきっかけとなりました。
このような地で合同総会を開催することは、世界各地から参加する
測地学者・地震学者及び一般市民にとっても大きな意義があります。

 また、一般市民を対象とした市民公開講座として、
7月30日(日)に「変動する地球を追い求めて-測地学、地震学の最前線-」が
開催されることとなっております。
 関係者の皆様に周知いただくとともに、是非、御参加いただけますよう
お願いいたします。

国際測地学協会及び国際地震学・地球内部物理学協会合同学術総会
(IAG-IASPEI2017)市民公開講座
「変動する地球を追い求めて-測地学、地震学の最前線-」
 日 時:平成29年7月30日(日)14:00〜16:00
 会 場:神戸国際会議場 国際会議室(301)

※内容等の詳細は以下のホームページをご参照ください。
○国際会議公式ホームページ(http://www.iag-iaspei-2017.jp/)
○市民公開講座案内
http://www.eri.u-tokyo.ac.jp/kokusai/english/shiminkoukaikouza.pdf)

【問合せ先】日本学術会議事務局参事官(国際業務担当)付国際会議担当
(Tel:03-3403-5731、Mail:i254@scj.go.jp)

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       学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
     http://www.h4.dion.ne.jp/~jssf/doukou_new.html
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