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お知らせ

投稿者: koho 投稿日時: 2019-11-15 19:12:54 (23 ヒット)

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.696 ** 2019/11/15
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令和2年度代表派遣会議の推薦募集について(ご案内)
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 令和2年度代表派遣会議の推薦募集を開始致します。

 日本学術会議では、世界の学界との連携、国際学術団体の運営への参画、学術
に関する動向の把握、研究の連絡並びに情報の収集及び交換等を行うため、外国
で開催される学術に関する国際会議等に学術会議の代表を派遣しています。

 日本学術会議の代表として参加すべき必要性の高い国際会議がございましたら、
ご所属の委員会委員長又は国際学術団体に対応する分科会委員長または世話人(
以下「関係委員長」)へご相談下さい。関係委員長の推薦が必要となります。

 代表派遣の対象となる国際会議は、当会議が加入している国際学術団体が主催
又は共催する総会、理事会等を原則とされるようご留意願います。

 また、予算をめぐる状況が大変厳しくなっていることや代表派遣を希望する会
議が多くなっていることから、日本学術会議では、ディスカウント・エコノミー
相当の航空運賃を負担させて頂きます。
応募多数の際には、ご希望に添えない場合もございますので、予めご承知おき下
さい。


【募集対象会議】
 開催初日が令和2年4月1日〜翌年3月31日までの会議

【募集締切】
 令和2年1月7日(火)正午〆切 [期限厳守・必着]
 (※関係委員長からの提出の〆切日となります。)
※公平性を保つため、締切り厳守。
 一部分の書類のみの提出では検討の対象になりませんので、
 必要書類を整えてご応募頂けますようご協力お願い致します。
※早目にご提出いただければ大変ありがたく存じます。


【手続き】
 申請手続きは、関係委員長からの推薦が必要となりますので、関係委員長まで
ご相談下さい。

【代表派遣会議HP】 
 http://www.scj.go.jp/ja/int/haken/index.html

【日本学術会議が加入している国際学術団体】
 http://www.scj.go.jp/ja/int/link_kanyu.html

ご質問等ございましたら、下記の問い合わせ先までご連絡下さい。

<問い合わせ先>
 日本学術会議事務局参事官室(国際業務担当) 代表派遣担当
 TEL:03-3403-5731  FAX:03-3403-1755
 E‐mail: kokusaidaihyohaken.group*cao.go.jp
(*を@に変更してお送り下さい)
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 日本学術会議では、Twitterを用いて情報を発信しております。
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           http://krs.bz/scj/c?c=413&m=44103&v=6566956a
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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.695 ** 2019/11/8
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1. 【お知らせ】年次報告 活動報告等部分
  日本学術会議HPにて掲載

2. 【開催案内】日本学術会議中部地区会議学術講演会
   「地域に根ざした学術研究と地域貢献への展望」

3. 【JSTからのご案内】科学技術振興機構主催オープンフォーラム
  「サイエンスアゴラ2019」

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 【お知らせ】年次報告 活動報告等部分
  日本学術会議HPにて掲載
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会員、連携会員の皆様へ

H30.10.1からR1.9.30までの年次報告活動報告等部分について
日本学術会議のHPに掲載を致しました。以下のURLから御覧いただけます。

(日本学術会議公式HP)
  http://www.scj.go.jp/ja/scj/nenji_hyoka/index.html

こちらの活動報告は、期間中の各委員会及び分科会の活動の記録や
提出された提言に対するインパクトレポートが掲載されております。
ぜひ一度ご覧いただけますと幸いです。


また、ご執筆いただいた先生方につきましては、ご多忙のところご協力いただき、
誠にありがとうございました。この場を借りて御礼申し上げます。

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【開催案内】日本学術会議中部地区会議学術講演会
 「地域に根ざした学術研究と地域貢献への展望」
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2017年に「地域志向大学宣言」を発出した静岡大学では、地域課題解決とそれを
支える地域人材育成のための取組を強化してきました。持続可能な地域社会を
構築する過程においては、人文科学・社会科学・教育といった文化系の知と、
環境科学や技術開発といった理系の知の融合が重要であります。
本学術講演会では、静岡大学を代表する文系・理系・融合系の3名の教員により、
静岡に根ざした学術研究が、いかに地域貢献に結びついているかを報告します。

〇主催 日本学術会議中部地区会議、静岡大学
〇日時 2019年11月29日(金)13:00〜16:00
〇場所 静岡大学 大学会館ホール
    (静岡県静岡市駿河区大谷836)
〇プログラム
 http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/281-s-1129.pdf

〇事前申込み:不要

〇お問合せ先
 日本学術会議中部地区会議事務局(名古屋大学研究協力部研究支援課内)
  TEL:052-789-2039 FAX:052-789-2041
 静岡大学
  TEL:054-238-4316 FAX:054-238-4312

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【JSTからのご案内】科学技術振興機構主催オープンフォーラム
  「サイエンスアゴラ2019」
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科学技術振興機構(JST)は、科学と社会をつなぐ日本最大級のオープンフォ
ーラム「サイエンスアゴラ2019」を開催します。14回目となる今年のテーマは、
Human(人)の未来です。科学技術がより進んだ未来に、私たちはどんな暮ら
しをしたいでしょうか。
先端ロボットや3D・バーチャル体験、AIとの共存や食べ物や地球規模課題
を考えるシンポジウムやトークセッション等のステージイベントや、若手研究
者や大学生、中高生による展示やワークショップなど、大人から子供まで誰も
が参加できる140以上の企画プログラムが集います。未来に向かって自分が何
を選び、どう生きていくのかを、さまざまな視点から考える機会を提供いたし
ます。
皆様のご来場をおまちしております。

[開催日時]:2019年11月15日(金)〜17日(日) 10:00〜16:30
[開催場所]:テレコムセンタービル、日本科学未来館、シンボルプロムナード公園
[参加費] 無料(一部、実費負担あり)
【詳細情報】 https://www.jst.go.jp/sis/scienceagora/

<注目プログラム>
●基調講演、キーノートセッション
https://www.jst.go.jp/sis/scienceagora/program/session/
●アゴラ市民会議「どんな未来を生きていく?
〜AIと共生する人間とテクノロジーのゆくえ」(出展者:科学技術振興機構)
https://www.jst.go.jp/sis/scienceagora/program/booth/m07/
●第1回 輝く女性研究者賞(ジュン アシダ賞)表彰式&トークセッション
(出展者:科学技術振興機構)
https://www.jst.go.jp/sis/scienceagora/program/booth/m11/
●求む、未来の理工系女子!(企画提供:内閣府 男女共同参画局)
https://www.jst.go.jp/sis/scienceagora/program/booth/118/
●職場の常識、非常識 どんな職業に就けたい、就きたい?
(出展者:日本工学アカデミー(EAJ))
https://www.jst.go.jp/sis/scienceagora/program/booth/8a04/


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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.694 ** 2019/11/1
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1. 【開催案内】日本学術会議中国・四国地区会議学術講演会
  「SDGs(持続可能な開発目標)の実現に向けた地域研究と
   イノベーション研究」

2. 【開催案内】公開シンポジウム「科学的知見の創出に資する可視化(3):
  新しい文理融合研究を創出する可視化」

3. 日本学術会議主催学術フォーラム 企画案の募集について

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【開催案内】日本学術会議中国・四国地区会議学術講演会
 「SDGs(持続可能な開発目標)の実現に向けた地域研究と
 イノベーション研究」
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Sustainable Development Goals(SDGs)は、持続可能な世界を実現するための
17のゴール・169のターゲットから構成されます。
SDGsの達成において、大学の役割は大きく、山口大学では、
「先進科学・イノベーション研究センター」を設置し、21世紀の課題を解決する
異分野融合の先進科学を創成し、地域発科学技術イノベーションを牽引する応用
研究を推進しています。
また、地域にも目も向け、山口学研究プロジェクトを立ち上げ、地域の歴史、
風土、文化を知り未来に活かす研究も推進しています。これら特徴的な研究を紹介
することで、SDGsの達成に向けた地方大学の役割について考えます。

〇主催 日本学術会議中国・四国地区会議、山口大学
〇日時 2019年11月16日( 土 )13:45 〜 17:30
〇場所 山口大学大学会館大ホール
   (山口市吉田1677-1 山口大学吉田キャンパス内)

〇プログラム
 http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/280-s-1116.pdf

〇事前申込み:不要

〇お問合せ先
 山口大学 荊木康臣
 ibaraki*yamaguchi-u.ac.jp
(上記mailアドレスの*マークを@に変えてお送りください。)

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【開催案内】公開シンポジウム「科学的知見の創出に資する可視化(3):
 新しい文理融合研究を創出する可視化」
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 12月15日に,立命館大学・大阪いばらきキャンパスで,日本学術会議公開シン
ポジウム「科学的知見の創出に資する可視化(3):新しい文理融合研究を創出する可
視化」が行われます。日本学術会議に可視化をテーマとする分科会が設立された
ことに応じたシンポジウムの第3回です。可視化という研究分野を,ビッグデー
タを扱う文理融合型研究の時代を見据えて,大胆にリスタラクチャリングする可
能性を探ります。入場無料,事前申し込み不要です。ご興味をお持ちの方は奮っ
てご参加ください。

○主催: 日本学術会議 総合工学委員会科学的知見の創出資する可視化分科会
○日時: 2019年12月15日(日) 13:00〜16:00
○場所: 立命館大学・大阪いばらきキャンパス
     いばらきフューチャープラザ/B棟1Fカンファレンスホール
http://www.ritsumei.ac.jp/futureplaza/access/
○参加費: 無料、
○事前申し込み:不要
*当日はお名刺をご用意ください.
○その他:情報処理学会・人文社会とコンピュータシンポジウム2019との連携開催

開催趣旨:
 現代の科学研究においては,人文科学と自然科学の別なく情報科学の恩恵を利
用せざるを得ない.実際,人文科学で解析対象とする新たな種類のデータ,例え
ば,デジタル保存された文化財のデータや社会状況を分析するためのSNS上のつ
ぶやきのデータの解析では,高性能計算機とインターネットがフル活用されてい
る.これは,単に便利だからそうするのでは無い.解析対象となるデータが,計
算機で解析せざるを得ないような,大規模かつ多様・複雑なものとなることが多
いからである.このような時代においては,情報科学を中核とした,新たな文理
融合研究の創出が必須である.本シンポジウムでは,情報科学の中でも特に「可
視化」に焦点を当て,新しい文理融合研究を創出する可能性を探りたい.

プログラム、問合せ先につきましては、以下をご参照ください。
https://stanaka4.wixsite.com/jscsymp191215

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日本学術会議主催学術フォーラム 企画案の募集について
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会員、連携会員の皆様へ

現在、日本学術会議主催学術フォーラムの企画案を募集しています。
関心のある方は以下をご確認いただき、手続きの上、お申込みください。


令和2年度第1四半期募集分
 開催予定時期   :令和2年4〜6月
 申込み締切    :令和元年11月29日(金)


・必要書類・手続き等:以下のURLをご確認ください。
           http://www.scj.go.jp/ja/scj/kisoku/106.pdf

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.693 ** 2019/10/25
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1. 【開催案内】日本学術会議北海道地区会議学術講演会
  『スポーツ・科学・社会』

2. 【開催案内】日本学術会議主催学術フォーラム
  「ゲノム編集技術のヒト胚等への応用について考える」

3. 【開催案内】日本学術会議公開シンポジウム
国連の持続可能な海洋科学の10年 −One Oceanの行動に向けて−

4. 日本学術会議協力学術研究団体 変更届提出のお願い

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【開催案内】日本学術会議北海道地区会議学術講演会『スポーツ・科学・社会』
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 2020東京オリンピック開催をひかえたこの時期に、スポーツと学術、そして
「まち・ひと・しごと」の観点も含め、スポーツを通したアカデミアの地域貢献
について、北海道地区で議論する場を提供いたします。
 北海道においても、地域に根差した様々なスポーツ活動が活発に行われており、
加えて、2030年前後の札幌オリンピックの再誘致の動きもあります。
今回の学術講演会では、こうしたメガスポーツイベントと地域の関わりを中心に
議論していきます。
必ずしも光の部分だけではなく、メガスポーツイベントによる環境への影響、
経済効果とそのリバウンドといった陰の側面についても、アカデミアの見地から
問題提起を行います。さらに、スポーツの持つ幾つかの倫理的課題─健康増進の
一方で、過剰な負荷によって生じる身体障害の問題などについて情報提供する場
といたします。

〇主催 日本学術会議北海道地区会議、北海道大学
〇日時 令和元年11月9日(土)13:30〜17:00
〇場所 北海道大学 学術交流会館 小講堂(札幌市北区北8条西5丁目)

〇プログラム
 http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/281-s-1109.pdf

〇参加申込・お問い合わせ先
 日本学術会議北海道地区会議事務局
(北海道大学 研究推進部 研究振興企画課)
 Tel:011-706-2155・2166 Fax:011-706-4873
 e-mail:suishin*general.hokudai.ac.jp
(上記mailアドレスの*マークを@に変えてお送りください。)

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 【開催案内】日本学術会議主催学術フォーラム
  「ゲノム編集技術のヒト胚等への応用について考える」
--------------------------------------------------------------------■

・日時:2019年11月24日(日)13時00分〜17時00分

・場所:日本学術会議講堂

・主催:日本学術会議

・開催趣旨:
 ゲノム編集技術をヒト受精胚・生殖細胞へ応用することは、様々な問題点が
 あることから、学術的にも、社会的にも容認されていない。一方、2018年11
 月に中国で、ゲノム編集を施された双子が誕生したというニュースが世界を
 駆け巡り、その実施が後日確認されている。このような状況の下で、ゲノム
 編集技術の利用、その規制の在り方、そして倫理的問題に関する議論が国内
 外で行われている。日本学術会議は、このたび、ゲノム編集技術のヒト受精
 胚・生殖細胞への応用に関するフォーラムを開催し、ゲノム編集技術を取り
 巻く現在の情勢を共有すると共に、将来に向けて様々な立場から議論したい。


・次第: http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/280-s-1124.pdf

・定員:300名(入場無料)

・要・事前申し込み:以下のURLからお申し込みください。        
 https://bit.ly/32dyUdS        

・アクセス:東京メトロ千代田線「乃木坂駅」下車、
      5番出口(青山霊園方面)より徒歩1分

・問合せ先:
 日本学術会議事務局企画課学術フォーラム担当
 〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34
 電話:03-3403-6295

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【開催案内】日本学術会議公開シンポジウム
国連の持続可能な海洋科学の10年 −One Oceanの行動に向けて−
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日時:2019年11月6日(水)9:30 - 17:00

場所:笹川平和財団海洋政策研究所 国際会議場(港区虎ノ門1-15-16)
(https://www.spf.org/profile/access.html)

主催:日本学術会議 海洋生物学分科会、SCOR分科会
共催:笹川平和財団海洋政策研究所
後援:日本海洋学会、日本水産学会、日本地球惑星科学連合、
   日本海洋政策学会、(国研)海洋研究開発機構、日本動物学会 他

趣旨:
気候変動と海洋汚染の進行は、海洋生態系を危機的状況にしている。
SDGsの目標14は海洋問題であり、「持続可能な開発のための海洋科学の10年」
が2021年に始まる。我が国の海洋科学の将来と社会との関係について議論する。

参加費:無料(以下のURLから事前登録)
プログラムと申込:https://www.spf.org/opri/event/20191106.html


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日本学術会議協力学術研究団体 変更届提出のお願い
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日本学術会議 協力学術研究団体 御中

平素より日本学術会議の活動にご協力いただき、
ありがとうございます。

日本学術会議協力学術研究団体規程により、団体の届出内容
(代表者、事務局所在地、連絡先、URL等)に変更が生じた場合に
は、速やかに文書(変更届)を郵送いただくこととなっております。

様式は以下URLからダウンロードできますので、届出内容に変更が
生じた団体におかれましてはご対応いただきますようお願いいたし
ます。
URL: http://www.scj.go.jp/ja/group/dantai/index.html

現在の届出内容を確認されたい場合は、
以下の問い合わせメールアドレスまでご連絡ください。
PDFにてお送りします。

なお、学会名鑑とは協力体制にありますが、登録内容等が異なって
おります。
学会名鑑を更新しただけでは、変更届の提出とはなりませんので
ご注意ください。

【問合せ先】
日本学術会議事務局 協力学術研究団体担当
scj.kyoryoku-dantai*cao.go.jp
(*を@に変更して送信して下さい)


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           http://krs.bz/scj/c?c=404&m=44103&v=4c2bcf55
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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.692 ** 2019/10/4
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1. 【お知らせ】共同主催国際会議の募集方法の改正について

2. 【開催案内】日本学術会議主催学術フォーラム
  「学術の未来とジェンダー平等
   〜大学・学協会の男女共同参画推進を目指して〜」

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 【お知らせ】共同主催国際会議の募集方法の改正について
----------------------------------------------------------------------■

 日本学術会議では、既に国際学術団体により日本開催が決定している国際会議を対
象に共同主催の募集を国際会議開催の3年度前に行っておりましたが、募集時期を国
際会議開催の2年度前とする改正がなされました。これは、募集時期を繰り下げるこ
とにより申請内容の精度を高めるための準備期間を確保することや応募の裾野を広げ
ることを目的としています。
 今回の改正により2022年度に開催される国際会議を対象とした共同主催の募集は
2019年度ではなく、2020年度に行います。募集の案内は2020年度に改めてお知らせい
たします。
 なお、2021年度に開催される国際会議を対象とした共同主催の募集は、昨年11月30
日(金)を持って終了し、審査がすでに進められているため、今回の改正に伴って再
度募集することはありません。

 詳細についてはこちらをご確認ください。
  http://www.scj.go.jp/ja/int/kaisai/entry.html

※本件問い合わせ先:日本学術会議事務局 参事官(国際業務担当)付国際会議担当 
(TEL:03-3403-5731 FAX:03-3403-1755 Mail:i254*scj.go.jp)
※アドレス中、*を@に変更してお送り下さい
■----------------------------------------------------------------------
 【開催案内】日本学術会議主催学術フォーラム
  「学術の未来とジェンダー平等
   〜大学・学協会の男女共同参画推進を目指して〜」
―----------------------------------------------------------------------■

・日時:2019年11月17日(日)13時00分〜18時00分

・場所:日本学術会議講堂

・主催:日本学術会議

・開催趣旨:
  日本のジェンダー平等達成度は低い。政治・経済の意思決定過程に女性が
 ほとんど参加していないからである。しかし、この状況は学術の世界でもさ
 ほど変わらない。本学術フォーラムでは、学術の未来を展望するために、大
 学・研究機関や学協会におけるジェンダー平等(男女共同参画)をいかに推
 進するか、また、ジェンダー平等を阻む壁(とくにアンコンシャス・バイア
 ス)をいかに克服するかについて議論する。
  科学者委員会男女共同参画分科会(アンケート検討小分科会)では、全国
 ダイバーシティネットワーク組織と協力して、2019年2〜3月に全国の大学
 ・研究機関を対象に男女共同参画の現状に関するアンケート調査を実施した。
これらの成果をふまえ、本学術フォーラムでは、大学のグッド・プラクティ
スの紹介も含め、学術におけるジェンダー平等推進の課題と展望を示したい。
また、日本学術会議初の企画となる女性学長の座談会では、本学術フォーラ
ムの総括として、「学術の未来と大学の未来」をめぐる課題について語り
合っていただく。


・次第:http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/279-s-1117.pdf

・定員:先着250名(参加費 無料)

・お申込み:以下のURLからお申し込みください        
 https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0003.html         

・アクセス:東京メトロ千代田線「乃木坂駅」下車、
      5番出口(青山霊園方面)より徒歩1分

・問合せ先:
 日本学術会議事務局企画課学術フォーラム担当
 〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34
 電話:03-3403-6295
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       学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.691 ** 2019/9/27
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1. 第19回グリーン・サステイナブル ケミストリー賞について(ご案内)

2. 日本学術会議協力学術研究団体 変更届提出のお願い

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 第19回グリーン・サステイナブル ケミストリー賞について(ご案内)
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第19回グリーン・サステイナブル ケミストリー賞について、候補業績募集の
案内がありましたのでお知らせいたします。
会員・連携会員の皆様がご応募できる賞ですので、同賞にふさわしいと考えられる
業績について応募をご希望の方は、以下のホームページから直接ご応募をお願いします。
応募要領につきましては、以下のホームページでご確認ください。

○グリーン・サステイナブル ケミストリー賞
 :人と環境にやさしく、持続可能な社会の発展を支える化学及び化学技術である
グリーン・サステイナブル ケミストリーの推進に貢献した業績を顕彰する賞です。

〆切は令和元年11月22日(金)厳守。
http://www.jaci.or.jp/gscn/page_03.html

■----------------------------------------------------------------------
日本学術会議協力学術研究団体 変更届提出のお願い
―----------------------------------------------------------------------■

日本学術会議 協力学術研究団体 御中

平素より日本学術会議の活動にご協力いただき、
ありがとうございます。

日本学術会議協力学術研究団体規程により、団体の届出内容
(代表者、事務局所在地、連絡先、URL等)に変更が生じた場合に
は、速やかに文書(変更届)を郵送いただくこととなっております。

様式は以下URLからダウンロードできますので、届出内容に変更が
生じた団体におかれましてはご対応いただきますようお願いいたし
ます。
URL: http://www.scj.go.jp/ja/group/dantai/index.html

現在の届出内容を確認されたい場合は、
以下の問い合わせメールアドレスまでご連絡ください。
PDFにてお送りします。

なお、学会名鑑とは協力体制にありますが、登録内容等が異なって
おります。
学会名鑑を更新しただけでは、変更届の提出とはなりませんので
ご注意ください。

【問合せ先】
日本学術会議事務局 協力学術研究団体担当
scj.kyoryoku-dantai*cao.go.jp
(*を@に変更して送信して下さい)
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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.690 ** 2019/9/13
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1.【開催案内】共同主催国際会議
 「第17回国際義肢装具協会世界大会」

2.【開催案内】日本学術会議設立70周年記念 近畿地区会議学術講演会
― 未来の語り口:学術からの貢献 ―

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 【開催案内】共同主催国際会議
 「第17回国際義肢装具協会世界大会」
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 会 期:令和元年10月4日(金)〜10月8日(火)[5日間]
 場 所:神戸国際会議場 ほか(兵庫県神戸市)

 日本学術会議と国際義肢装具協会及び国際義肢装具協会日本支部が共同主催する
「第17回国際義肢装具協会世界大会」が、10月4日(金)より、神戸国際会議場ほかで
開催されます。
 当国際会議では、「生体工学の基礎」をメインテーマに義肢、装具、福祉用具、教育
などを主要題目として、研究発表と討論が行われることとなっており、その成果は、義
肢装具分野の発展に大きく資するものと期待されます。また、本会議には90ヵ国・地域
から約5,000名の参加が見込まれています。
 また、市民公開講座として、一般市民を対象としたパラスポーツの普及を目的に、
10月5日(土)から6日(日)まで「ひょうごパラスポーツフェスティバル」が開催さ
れることとなっております。関係者の皆様に周知いただくとともに、是非、御参加いた
だきますようお願いいたします。

第17回国際義肢装具協会世界大会 市民公開講座
「ひょうごパラスポーツフェスティバル」
 日 時:令和元年10月5日(土)14:00〜15:30
           6日(日)11:00〜16:00
 会 場:ワールド記念ホール
 参加費:無料

※内容等の詳細は以下のホームページをご参照ください。
○国際会議公式ホームページ(https://www.ispo-congress.com/)
○市民公開講座ホームページ(https://web.pref.hyogo.lg.jp/kf10/para-sports.html)

【問合せ先】日本学術会議事務局参事官(国際業務担当)付国際会議担当
(Tel:03-3403-5731、Mail:i254*scj.go.jp)
※アドレス中、*を@に変更してお送りください。

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【開催案内】日本学術会議設立70周年記念 近畿地区会議学術講演会
― 未来の語り口:学術からの貢献 ―
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人口ボーナスを享受した右肩上がりの時代が終わり、日本社会は、人口減少と高齢
化の進行の先頭に立とうとしていると言われています。海外の「先進」国のモデルを
模倣する時代は終わり、自ら考え、試行錯誤を通じて未来を切り開く覚悟が、私たち
には求められています。
今回の学術講演会では、さまざまな立場から<未来の語り口>を提示し、今後の日
本社会の方向性をめぐって、討議のための素材を提供したいと思います。今回の講演
会開催にあたっては、特に、未来の主人公たる高校生や大学生にも広く参加を呼び掛
けたいと考えています。世代を超えた多くの方の参加を心より期待しています。


◆主催:日本学術会議近畿地区会議、京都産業大学

◆日時:令和元年10月12日(土)13:00〜17:00

◆会場:むすびわざ館2階 ホール
   (京都産業大学壬生校地:京都市下京区)

◆参加費:無料

◆事前申し込み:不要

◆プログラム
 〇開会の挨拶  
  伊藤 公雄(日本学術会議近畿地区会議代表幹事・日本学術会議第一部会員)
  山極 壽一(日本学術会議会長・京都大学総長)

 〇趣旨説明
  小林 傳司(日本学術会議第一部会員・大阪大学COデザインセンター教授)

 〇講演1 「フューチャー・デザイン:未来に持続可能な社会を引き継ぐために」
  原 圭史郎(日本学術会議特任連携会員
  ・大阪大学大学院工学研究科附属オープンイノベーション教育研究センター准教授)
 
 〇講演2 「AIを活用した社会構想と政策提言」
  広井 良典(京都大学こころの未来研究センター教授 )

 〇講演3 「食とリスクの視点からみた未来」
  新山 陽子(日本学術会議連携会員・立命館大学食マネジメント学部教授 )

 〇講演4 「Society 5.0 が描く未来」
  東野 輝夫(日本学術会議第三部会員・大阪大学大学院情報科学研究科教授 )

 〇講演5 「変容する情報社会と未来の構想:ポスト・ヒューマンの時代とは」
  遠藤 薫(日本学術会議第一部会員・学習院大学法学部教授)

 〇全体討論(コーディネータ: 小林 傳司)
 〇閉会の挨拶
  小山田 耕二(日本学術会議第三部会員・京都大学学術情報メディアセンター教授)
〇総合司会
 高山 佳奈子(日本学術会議第一部会員・京都大学大学院法学研究科教授)

◆ポスター: http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/280-s-1012.pdf

【問合せ先】
 本学術会議近畿地区会議事務局(京都産業大学内)
TEL 075-705-2953 FAX 075-705-1960
mail:senryaku-kikaku@star.kyoto-su.ac.jp

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.689 ** 2019/9/6
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1.【開催案内】公開シンポジウム
「あなたが知りたい防災科学の最前線−激化する気象災害に備える−」

2.【開催案内】日本学術会議公開シンポジウム
「社会調査のオープンサイエンス化へ向けての課題」

3.【独立行政法人日本学術振興会】
令和2(2020)年度科学研究費助成事業(科学研究費補助金)
(研究成果公開促進費)の公募について

4. 第25回「日経アジア賞」について(ご案内)

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【開催案内】公開シンポジウム
「あなたが知りたい防災科学の最前線−激化する気象災害に備える−」
第8回防災学術連携シンポジウム、防災推進国民大会2019のセッションとして開催
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趣旨:気象災害を対象に、市民の皆様が知りたい防災科学の最前線を、
各専門分野の第一人者がわかりやすくお伝えします。
また、市民の皆様から、防災科学に関する質問やリクエストも受け付け、
各分野の研究者がそれに答えます。

日時:令和元年10月19日(土)16時30分〜18時

場所:名古屋市ささしまライブ24エリア・メインホールB

主催:日本学術会議 防災減災学術連携委員会、防災学術連携体

参加費:無料(多くの市民の皆様や防災に関わる方々のご参加をお待ちしています。)

申込み:以下のURLより参加申し込みをお願いいたします。(当日の直接参加も可)
https://ws.formzu.net/fgen/S43949681/

プログラム:
1.開会挨拶・趣旨説明 16:30
2.講演:気象災害への防災・減災に関する課題と防災科学への期待
 岐阜県危機管理部
3.講演:防災科学の最前線
日本気象学会、日本リモートセンシング学会、日本風工学会、日本自然災害学会、
日本建築学会、日本応用地質学会、土木学会、日本地理学会、日本災害医学会、
日本ロボット学会
4.質問コーナー(あなたの質問に答えます)
5.閉会 18:00
詳細内容(ポスター)はこちら→ http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/280-s-1019-1.pdf             
参考:第4回防災推進国民大会HP→ http://bosai-kokutai.jp/

問合せ先:
防災減災学術連携委員会 幹事:田村和夫
tamkaz.kento@ninus.ocn.ne.jp)

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 【開催案内】日本学術会議公開シンポジウム
「社会調査のオープンサイエンス化へ向けての課題」
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開催趣旨:
 日本学術会議社会学委員会「社会統計調査アーカイヴ」分科会では、
学術的研究や調査成果などにアクセスできるオープンサイエンス化について
議論を行ってきた。
本公開シンポジウムでは、オープンサイエンスを大きなテーマとして、
日本および諸外国のデータアーカイヴの現状と課題、ビッグデータの取得と共有、
官庁統計、個人情報保護とデータ利用の法的整備について、
本分科会の議論の成果を一般市民に向けて発信する。

・主催:日本学術会議社会学委員会社会統計調査アーカイヴ分科会
・日時:令和元年10月19日(土)14:30〜17:15
・会場:首都大学東京 秋葉原サテライトキャンパス
・参加費:無料
・事前申し込み不要

ポスターはこちらから↓
http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/280-s-1019.pdf

【問合せ先】
 お茶の水女子大学 基幹研究院人間科学系 石井クンツ昌子
(ishii.kuntz.masako*ocha.ac.jp)
 ※アドレス中、*を@に変更してお送り下さい

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 【独立行政法人日本学術振興会】
令和2(2020)年度科学研究費助成事業(科学研究費補助金)(研究成果公開
促進費)の公募について
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日本学術会議協力学術研究団体 御中

令和2(2020)年度科学研究費助成事業(科学研究費補助金)
(研究成果公開促進費)の公募について

独立行政法人日本学術振興会
研究事業部研究事業課

このことについて、「令和2(2020)年度科学研究費助成事業−科研費−公募
要領(科学研究費補助金)(研究成果公開促進費)研究成果公開発表、国際
情報発信強化、学術図書、データベース」により公募します。
なお、本件の詳細については、以下のURLを御覧いただくとともに、関係者
への周知をお願いします。

・日本学術振興会科学研究費助成事業ホームページ
https://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/index.html

また、公募要領に記載されている「研究活動における不正行為への対応等に
関するガイドライン」に基づく「取組状況に係るチェックリスト」の提出及び
「研究機関における公的研究費の管理・監査のガイドライン」に基づく「体制
整備等自己評価チェックリスト」の提出は不要となりますのでご留意ください。

(問合せ先)
独立行政法人日本学術振興会
研究事業部 研究事業課 研究成果公開促進費係
〒102-0083 東京都千代田区麹町5−3−1 麹町ビジネスセンター
Tel:03-3263-4926 , 4920
E-mail:seikakoukai*jsps.go.jp
※アドレス中、*を@に変更してお送り下さい

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 第25回「日経アジア賞」について(ご案内)
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第25回「日経アジア賞」について、推薦依頼がありましたためお知らせいたします。
会員・連携会員の皆様がご推薦できる賞ですので、同賞にふさわしいと考えられる
研究者がいらっしゃいましたら、以下のホームページから直接ご推薦をお願いします。
推薦要領につきましては、以下のホームページでご確認ください。

○日経アジア賞:日経アジア賞は、日本経済新聞社が1996年、「日本経済新聞」の
創刊120周年を記念して創設しました。アジアの発展と繁栄に貢献した人々や団体に
光をあてることを目的とした賞です。
〆切は令和元年(2019年)10月31日。

http://www.nikkei-events.jp/asiaprizes/

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.688 ** 2019/8/23
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1.【開催案内】日本学術会議東北地区会議主催公開学術講演会
  「超高齢社会における看取りを考える」

2.【開催案内】日本学術会議公開シンポジウム
  「土と持続可能な開発目標(SDGs)−アフリカの土・市街地の土−」

3.日本学術会議協力学術研究団体 変更届提出のお願い

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【開催案内】日本学術会議東北地区会議主催公開学術講演会
  「超高齢社会における看取りを考える」
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 日本では、2016(平成28)年の年間の総死亡者数(約131万人)のうち、
65歳以上の高齢者の死亡者数(約117万人)の割合は89% にのぼり、
後期高齢者(75歳以上)の死亡者数(約97万人)の割合も74% に上ります。
「老老介護」がむしろ特別でなくなった日本の高齢化はさらに進行することが
予想されており、看取りのあり方は国民全体の課題と言えます。
本企画は、超高齢社会となった日本における望ましい看取りのあり方を、
多面的に議論することが目的です。
また、日本学術会議として今後この問題にどのように取り組んでいくかを、
参加者とともに考えたいと思います。

◆主催:日本学術会議東北地区会議

共催:公立大学法人福島県立医科大学、
    特定非営利活動法人福島県緩和ケア支援ネットワーク

◆日時:令和元年9月15日(日)13:30〜16:45

◆会場:コラッセふくしま 4 階多目的ホール
   (福島県福島市三河南町1番20号)

◆参加費:無料

◆事前申し込み:
当日参加も可能ですが、参加人数把握のため、下記URLより事前申込をお願いします。
※ 満席の場合は、入場をお断りする事があります。
http://www.bureau.tohoku.ac.jp/kenkyo/gakujyutsukaigi/form.html

◆プログラムはこちらから↓
  http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/279-s-0915.pdf

【問合せ先】
 東北地区会議事務局(東北大学研究推進課内)
TEL: 022-217-4840
 E-mail: kenkyo*grp.tohoku.ac.jp(*マークを@に変えてください)

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【開催案内】日本学術会議公開シンポジウム
「土と持続可能な開発目標(SDGs)−アフリカの土・市街地の土−」
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 土は多様な動物、植物、微生物の生息する場であり、それらの生物と地表物質の
相互作用からできている。そして、私たちの衣食住の多くはこれらの土の産物に
依存している。一方、国際連合では2015年の総会で人間、地球及び繁栄のための
行動計画として17の目標からなる「持続可能な開発目標(SDGs)」を採択した。
そのSDGsには持続可能な農業の促進、陸域生態系の保護、回復、持続可能な利用の
促進、持続可能な森林の経営、土地劣化阻止など、土が広く密接に関係する。
このシンポジウムでは、私たちは土をどのように扱えばその機能を良好に利用し
続けることができるのか、また、近年の人口の半分以上は市街地に住むようになり
市街地の土をどう扱えば良いのか、などについて国内外の研究者の講演を参考に
討論を進める。

◆主催:日本学術会議農学委員会土壌科学分科会、IUSS分科会
共催:一般社団法人日本土壌肥料学会、 International Union of Soil Sciences
後援:公益社団法人農業農村工学会、 一般社団法人日本森林学会
協賛:日本農学アカデミー、日本ペドロジー学会、土壌物理学会、
     日本作物学会、日本熱帯生態学会、森林立地学会、
     公益社団法人環境科学会、公益社団法人日本農芸化学会、
    国連大学、日本土壌微生物学会、日本土壌動物学会
◆日時:令和元年9月2日(月):13時〜16時
◆会場:日本学術会議講堂(〒106-8555東京都港区六本木7-22-34)
◆参加費:無料
◆事前申し込み:不要

ポスターはこちらから↓
http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/279-s-0902.pdf

【問合せ先】
南條正巳 nanzyo@tohoku.ac.jp

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 日本学術会議協力学術研究団体 変更届提出のお願い
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日本学術会議 協力学術研究団体 御中

平素より日本学術会議の活動にご協力いただき、ありがとうございます。

日本学術会議協力学術研究団体規程により、団体の届出内容(代表者、事務局
所在地、連絡先、URL等)に変更が生じた場合には、速やかに文書(変更届)
を郵送いただくこととなっております。

様式は以下URLからダウンロードできますので、届出内容に変更が生じた団体
におかれましてはご対応いただきますようお願いいたします。
 URL: http://www.scj.go.jp/ja/group/dantai/index.html

現在の届出内容を確認されたい場合は、以下の問い合わせメールアドレスまで
ご連絡ください。PDFにてお送りします。

なお、学会名鑑とは協力体制にありますが、登録内容等が異なっております。
学会名鑑を更新しただけでは、変更届の提出とはなりませんのでご注意くださ
い。

【問合せ先】
日本学術会議事務局 協力学術研究団体担当
scj.kyoryoku-dantai*cao.go.jp
(*を@に変更して送信して下さい)

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.687 ** 2019/8/16
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1.【開催案内】「翻訳における文化−世界歴史・世界文化・世界社会−
トランスカルチャーにおける日本とドイツ、世界の比較」

2.【日本政府観光局からのお知らせ】
  国際会議海外キーパーソン招請事業「Meet Japan」のご案内

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【開催案内】「翻訳における文化−世界歴史・世界文化・世界社会−
トランスカルチャーにおける日本とドイツ、世界の比較」
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 2017年11月に開催した日独合同 DFG シンポジウム(日本学術会議後援)
を受け継ぎ、両国の人文・社会科学系研究者の対話を深める。初日午前中は、
人文・社会科学をめぐる学術政策に関するラウンドテーブル、午後・二日目は
研究交流のためのパネル・デイスカッションを行う。後者においては、日本の
人文・社会科学を翻訳により紹介していくことを目指す。
テーマは、グローバル化とそれに結びつく広義のトランスカルチャリティの過
程であり、次の3つの問いをめぐって展開される。

〇現在、世界の歴史、世界の文学、世界の社会について、どの程度のことを、
どのような意味で語ることができるか。
〇現在のトランスカルチャリティはどのようにつくられ、とくに世界の歴史、
世界の文化、世界の社会の中のどこにそれが見られるか。
〇トランスカルチャリティ、世界の歴史、世界の文化、世界の社会との接し方
において、日本とドイツにはどのような類似性が見られるか。

◆主催:日本学術会議第一部、ドイツ研究振興協会(DFG)
◆日時:令和元年10月10日(木)9:30〜17:15(9:00 受付開始)
令和元年10月11日(金)9:00〜12:30(8:30 受付開始)
◆会場:東京大学伊藤国際学術研究センター伊藤謝恩ホール
(〒113-0033 東京都文京区本郷 7-3-1)
◆参加費:無料
◆事前申し込み:要(当日受付も可)

ポスターはこちらから↓
http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/279-s-1010-1.pdf

【問い合わせ・申し込み】
ドイツ研究振興協会(DFG)日本代表部
電話 03-3589-2508
佐藤愛子(Aiko Sato)aiko.sato@dfg.de

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【日本政府観光局からのお知らせ】
 国際会議海外キーパーソン招請事業「Meet Japan」のご案内
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◆国際会議海外キーパーソン招請事業のご案内について
 日本政府観光局(JNTO)では、国際会議の日本への誘致促進を図るため、
海外のキーパーソンを日本へ招請する「国際会議キーパーソン招請事業(Meet Japan)」を
実施しています。
国際会議を誘致中、あるいはこれから誘致をご検討されている方はぜひご連絡ください。

詳細はこちら:https://mice.jnto.go.jp/assets/doc/meetjapan/2019/MJ2019_info.pdf

●期日:2019年12月8日(日) - 12月13日(金)

●招請の条件
以下の条件を満たす国際団体の候補地選定のキーパーソンの方(各団体1名)
1.5年以内に日本への誘致活動を開始する可能性のある会議に携わっていること
2.当該会議の参加者の総数が200名以上(うち30%以上が外国人)であること
3.日本での開催都市が決定していないこと

●招請人数20名程度

●日程
1日目:ウェルカム・レセプション
2日目〜4日目:都市視察(2都市、2泊3日)※視察都市は会議の種類や規模、特性等に合わせて設定します。
5日目:被招請者と日本側コンベンションビューローとの商談会・フェアウェルパーティー

●申込締切日:2019年8月30日(金)
申込書はこちら:https://mice.jnto.go.jp/assets/doc/meetjapan/2019/MJ2019_form.doc

【お問合せ先】
日本政府観光局(JNTO) MICEプロモーション部
担当:野村、齋藤、大平
電話:03-6691-4852
メールアドレス:meetjpn@jnto.go.jp

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投稿者: koho 投稿日時: 2019-8-16 16:33:00 (129 ヒット)

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.686 ** 2019/8/9
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1.【開催案内】共同主催国際会議
  「第25回ICOM(国際博物館会議)京都大会2019」

2.【開催案内】日本学術会議主催学術フォーラム(9〜10月開催)

3.【応募開始】第2回 日本オープンイノベーション大賞について

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 開催案内】共同主催国際会議
「第25回ICOM(国際博物館会議)京都大会2019」
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 会 期:令和元年9月1日(日)〜9月7日(土)[7日間]
 場 所:国立京都国際会館 ほか(京都府京都市)

 日本学術会議と国際博物館会議、ICOM日本委員会、ICOM京都大会2019組織委員会及び
公益財団法人日本博物館協会が共同主催する「第25回ICOM(国際博物館会議)京都大会
2019」が、9月1日(日)より、国立京都国際会館ほかで開催されます。
 当国際会議では、「文化をつなぐミュージアム−伝統を未来へ−」をメインテーマに
国際的課題と博物館、地域コミュニティと博物館、博物館の定義と制度を主要題目とし
て、研究発表と討論が行われることとなっており、その成果は、博物館の発展に大きく
資するものと期待されます。また、本会議には138ヵ国・地域から約3,000名の参加が
見込まれています。
 また、一般市民を対象とした市民公開企画として、9月7日(土)に
「ICOM京都大会開催記念 特別企画 京博寄託の名宝 ─美を守り、美を伝える─」と題し
無料での展示観覧を行うこととなっております。関係者の皆様に周知いただくとともに、
是非、御参加いただきますようお願いいたします。


第25回ICOM(国際博物館会議)京都大会2019 市民公開企画
「ICOM京都大会開催記念 特別企画 京博寄託の名宝 ─美を守り、美を伝える─」

 日 時:令和元年9月7日(土)9:30〜17:00
 会 場:京都国立博物館
 参加費:無料


※内容等の詳細は以下のホームページをご参照ください。
○国際会議公式ホームページ(https://icom-kyoto-2019.org/jp/)
○市民公開企画ホームページ(https://www.kyohaku.go.jp/jp/project/icom_2019.html)

【問合せ先】日本学術会議事務局参事官(国際業務担当)付国際会議担当
(Tel:03-3403-5731、Mail:i254*scj.go.jp)
※アドレス中、*を@に変更してお送りください。

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 【開催案内】日本学術会議主催学術フォーラム(9〜10月開催)

「フューチャー・アースと学校教育:持続可能な社会と海洋の実現を目指して」
「自動車の自動運転の推進と社会的課題について―移動の本能と新しい社会のデザイン−」
「いま問われる物理教育改革−より効果的な理工学教育をめざして」
「科学的エビデンスに基づく『スポーツの価値』の普及の在り方」
「産学共創がうみだすベンチャー・インキュベーション」
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【フューチャー・アースと学校教育:持続可能な社会と海洋の実現を目指して】
・日時:2019年9月8日(日)13時00分〜17時00分

・場所:日本学術会議講堂

・次第:http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/276-s-0908.pdf

・お申込み:以下のURLからお申し込みください        
 https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0003.html         


【自動車の自動運転の推進と社会的課題について―移動の本能と新しい社会のデザイン−】
・日時:2019年9月16日(月・祝)10時00分〜17時00分

・場所:日本学術会議講堂

・次第:http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/276-s-0916.pdf

・お申込み:以下のURLからお申し込みください        
 https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0067.html      


【いま問われる物理教育改革−より効果的な理工学教育をめざして】
・日時:2019年9月27日(金)10時00分〜16時10分

・場所:日本学術会議講堂

・次第:http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/278-s-0927.pdf

・お申込み:以下のURLからお申し込みください        
 https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0003.html   


【科学的エビデンスに基づく『スポーツの価値』の普及の在り方】
・日時:2019年10月3日(木)13時00分〜17時00分

・場所:日本学術会議講堂

・次第:http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/279-s-1003.pdf

・お申込み:以下のURLからお申し込みください        
 https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0067.html    


【産学共創がうみだすベンチャー・インキュベーション】
・日時:2019年10月10日(木)13時00分〜17時00分

・場所:日本学術会議講堂

・次第:http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/279-s-1010.pdf

・お申込み:以下のURLからお申し込みください        
 https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0003.html        


問合せ先:
 日本学術会議事務局企画課学術フォーラム担当
 〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34
 電話:03-3403-6295

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【応募開始】第2回 日本オープンイノベーション大賞について
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 第2回 日本オープンイノベーション大賞の応募受付開始となりました。

【日本オープンイノベーション大賞の趣旨】
 ロールモデルとなる先導的又は独創的な取組の表彰と発信により、オープン
イノベーションをさらに普及させ、我が国のイノベーション創出を加速するこ
とを目指します。

【表彰の対象】
 オープンイノベーションの取組で、模範となるようなもの、社会インパクト
の大きいもの、持続可能性のあるものを表彰します。

【表彰の種類】 
 政府各省の担当分野ごとに大臣表彰をするとともに、経済団体、学術団体の
会長賞の表彰をします。各賞の中で最も優れたものを内閣総理大臣賞として表
彰します。
 内閣総理大臣賞
 科学技術政策担当大臣賞
 総務大臣賞
 文部科学大臣賞
 厚生労働大臣賞
 農林水産大臣賞
 経済産業大臣賞
 国土交通大臣賞
 環境大臣賞
 スポーツ庁長官賞
 日本経済団体連合会会長賞
 日本学術会議会長賞

【応募方法】
 内閣府ウェブサイトよりご確認ください。
 https://www8.cao.go.jp/cstp/openinnovation/prize/index.html
 
【募集締切】
 令和元年10月7日(月)18時(厳守)

【発表・表彰】
 表彰式・記念シンポジウムは平成令和2年2月に開催予定。

【お問い合わせ先】
 内閣府 政策統括官(科学技術・イノベーション担当)
 イノベーション創出環境担当
  電話番号:03-5253-2111(代表)


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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.685 ** 2019/7/31
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【日本政府観光局からのお知らせ】
「MICEアンバサダーを公募」、国際会議キーパーソン招請事業
「Meet Japan」のご案内
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◆MICEアンバサダーを公募しております。
 JNTOではMICEアンバサダーの公募を行っております。
お知り合いの方に国際会議誘致・開催に意欲的な方や、
関係分野の学会協会に対して国内外で強い影響力を有している方、
もしくは国際会議誘致・開催の意義に関する広報活動に
積極的にご協力いただける方がいらっしゃいましたら是非ご紹介ください。

詳細はこちら:https://www.jnto.go.jp/jpn/news/20190628_2.pdf 

◆国際会議案件のご紹介について
 ●JNTOでは今年度も国際会議キーパーソン招請事業「Meet Japan」を実施いたします。
  皆様のお知り合いに候補となるキーパーソンがいらっしゃいましたら、ご紹介ください。
詳細はこちら:https://mice.jnto.go.jp/organizer-support/invitation.html 

 ●JNTOでは国内主催者に対して国際会議の誘致開催の各種支援を実施しており、
  今年度よりアンバサダー以外の主催者の方々に対しても、誘致に加え、
開催の支援を開始いたしました。
  つきましては、皆様のお近くに誘致・開催をご検討の方がいらっしゃいましたら、
ぜひご相談ください。

条件(原則)
・JNTO基準の国際会議であること(参加者数50名以上、参加国数3か国以上、開催期間1日以上)
・海外競合都市があること、または世界で初開催であること

【お問合せ先】
日本政府観光局(JNTO) MICEプロモーション部
電話:03-6691-4852
メールアドレス:convention@jnto.go.jp

*MICEとは、企業等の会議(Meeting)、
企業等の行う報奨・研修旅行(インセンティブ旅行)(Incentive Travel)、
国際機関・団体、学会等が行う国際会議(Convention)、
展示会・見本市、イベント(Exhibition/Event)の頭文字のことで、
多くの集客交流が見込まれるビジネスイベントなどの総称です。
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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.684 ** 2019/7/19
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【独立行政法人日本学術振興会】
令和2年度分二国間交流事業(共同研究・セミナー)の公募について
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日本学術会議協力学術研究団体 御中

令和2年度分二国間交流事業(共同研究・セミナー)の公募について

独立行政法人日本学術振興会
国際事業部研究協力第二課

 日頃は本会の国際交流事業について、格別の御支援を賜り、厚くお礼申し上げます。
 本会は我が国の大学等の優れた研究者(若手研究者を含む)が相手国の研究者と
協力して行う共同研究・セミナーの実施に要する経費を支援するため、
「二国間交流事業(共同研究・セミナー)」を実施しています。
このたび、令和2年度分の募集を開始いたしましたので、詳細については
以下のURLを御覧いただくとともに、関係者への周知をお願いします。

・日本学術振興会二国間交流事業ホームページ
https://www.jsps.go.jp/j-bilat/semina/shinsei_bosyu.html

(問合せ先)
独立行政法人日本学術振興会
国際事業部 研究協力第二課
〒102-0083 東京都千代田区麹町5−3−1 麹町ビジネスセンター
Tel: 03-3263-1932, 1755, 1839
E-mail:nikokukan@jsps.go.jp

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.683 ** 2019/7/12
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1.第19回アジア学術会議の論文要旨募集期間の延長について

2.日本学術会議協力学術研究団体 変更届提出のお願い

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第19回アジア学術会議の論文要旨募集期間の延長について
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日本学術会議会員、連携会員及び協力学術研究団体各位

      第19回アジア学術会議の論文要旨募集期間の延長について

                        アジア学術会議事務局長
                               吉野 博

先日ニュースメールでお知らせしました、第19回アジア学術会議について
論文要旨募集期間が延長され、7月31日(水)締切となりました。

アジア各国の研究者が一堂に会して研究成果を発表及び議論をする、
またとない機会ですので、奮って応募していただけますようお願いいたします。

改めて、論文募集の詳細について以下にご案内いたします。


■テーマ:アジアにおける持続可能な開発のための研究とイノベーション
(“Research and Innovation for Sustainable Development in Asia”)

■日 程:2019年12月3日〜12月5日

■会 場:グランドアマラホテル(ミャンマー・ネピドー)
  www.grandamarahotel.com

■主 催:The Myanmar Academy of Arts and Science

■スケジュール
2019年7月31日: 論文要旨(Abstract)提出期限
2019年8月30日: 審査結果通知(Notification of Acceptance of Paper)
2019年10月5日: 論文全文(Full Paper)提出期限
2019年11月12日: プレゼン資料(presentation material)提出期限

■使用言語 英語

■(論文募集テーマ)

1. Revitalize Asian Partnership for achieving Sustainable Development
・ Ensure access to affordable, reliable, sustainable and modern energy for all
・ Build resilient infrastructure, promote sustainable industrialization and foster innovation
・ Development of Healthy Cities
・ Take urgent action to mitigate and adapt to climate change and its impact
・ Disaster Risk Reduction

2. Promote Skills Development for Economic Growth
・ Decent work, economic growth and employment
・ Quality education, ensure inclusive and quality education for all and promote
lifelong learning
・ Ensure that all girls and boys take completely free, equitable and quality primary
and secondary education
・ Ensure that all learners acquire the knowledge and skills needed to promote
sustainable development

3. Diversify Utilization of Natural Resources for Sustainable Development
・ Ensure access to water and sanitation for all
・ Ensure sustainable consumption and production patterns of energy sources
・ Conserve and sustainable use of the oceans, seas and marine resources and
protect rivers
・ Manage forests and halt biodiversity loss

4. Alleviate Poverty through Socio-economic Development
・ End poverty in all its forms everywhere
・ End hunger, achieve food security and promote sustainable agriculture
・ Medical care for good health and well-being

受領したアブストラクトにつきましては、主催アカデミーである
The Myanmar Academy of Arts and Scienceが慎重に審査し、
発表するに相応しいと判断されたアブストラクトについては
採用通知を8月30日までにお送りします。

第19回アジア学術会議における論文募集の詳細については以下をご覧ください。

・第19回アジア学術会議専用サイト(主催アカデミーHP)
http://www.maas.edu.mm/sca19/

・問合せ先
(日本学術会議事務局 アジア学術会議事務局)
Email: sca_secretariat*cao.go.jp
(*を@に変更して送信して下さい)
Tel: 03-3403-1949
(主催アカデミー The Myanmar Academy of Arts and Science)
Email: sca19@maas.edu.mm
Tel: +95(1)539635

■---------------------------------------------------------------------
日本学術会議協力学術研究団体 変更届提出のお願い
---------------------------------------------------------------------■

日本学術会議 協力学術研究団体 御中


平素より日本学術会議の活動にご協力いただき、ありがとうございます。

日本学術会議協力学術研究団体規程により、
団体の届出内容(代表者、事務局所在地、連絡先、URL等)に変更が生じた場合には、
速やかに文書(変更届)を郵送いただくこととなっております。

様式は以下URLからダウンロードできますので、
届出内容に変更が生じた団体におかれましては
ご対応いただきますようお願いいたします。
 URL: http://www.scj.go.jp/ja/group/dantai/index.html

現在の届出内容を確認されたい場合は、
以下の問合せメールアドレスまでご連絡ください。
PDFにてお送りします。

なお、学会名鑑とは協力体制にありますが、登録内容等が異なっております。
学会名鑑を更新しただけでは、変更届の提出とはなりませんのでご注意ください。


【問合せ先】
日本学術会議事務局 協力学術研究団体担当
scj.kyoryoku-dantai*cao.go.jp
(*を@に変更して送信して下さい)
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***********************************************************************


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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.682 ** 2019/7/5
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日本学術会議主催学術フォーラム 企画案の募集について
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会員、連携会員の皆様へ

現在、日本学術会議主催学術フォーラムの企画案を募集しています。
関心のある方は以下をご確認いただき、手続きの上、お申込みください。


令和元年度第4四半期募集分
 開催予定時期   :令和2年1月〜3月
 申込み締切    :令和元年8月30日(金)


・必要書類・手続き等:以下のURLをご確認ください。
           http://www.scj.go.jp/ja/scj/kisoku/106.pdf

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***********************************************************************
       学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
           http://krs.bz/scj/c?c=371&m=44103&v=180b2800
***********************************************************************


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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.681 **2019/6/28
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1. 【開催案内】「第29回国際地図学会議」
2. 【開催案内】「第18回新芳香族化学国際会議」
3. 【開催案内】「地球科学・リモートセンシング国際シンポジウム2019」
4. 【お知らせ】土曜日・日曜日及び祝日の会議室利用に関するお知らせ

■---------------------------------------------------------------------
 【開催案内】共同主催国際会議
  「第29回国際地図学会議」
---------------------------------------------------------------------■

 会 期:令和元年7月15日(月)〜7月20日(土)[6日間]
 場 所:東京国際交流館 ほか(東京都江東区)

 日本学術会議と国際地図学協会日本委員会が共同主催する「第29回国際地図学
会議」が、7月15日(月)より、東京国際交流館ほかを使って開催されます。
 当国際会議では、「地図づくりを,誰にもどんな事にも!」をメインテーマに、
アートと地図、アトラス、地図遺産、子どもと地図、災害地図、地図認知、地図
学教育、総描、空間分析、地図史、位置情報サービス、地図デザイン、投影法、
視覚障害者向け地図、インターネット利用、山岳地図、オープンソース、惑星地
図、センサー利用、地名、地図利用、視覚化、等を主要題目として、研究発表と
討論が行われることとなっています。
 その成果は、地図学,地理情報科学の発展に大きく資するものと期待され、本
会議には約60か国・地域から約1,100名の参加が見込まれています。
 期間中には、一般市民を対象とした市民公開講座として、7月16日(火)〜
19日(金)に「ICA国際地図展」,「バーバラ・ペチュニク子ども地図展」が開
催されることとなっております。これらは無料で一般公開され、毎日ガイドツア
ーが実施される予定です。関係者の皆様に周知いただくとともに、是非、御参加
いただきますようお願いいたします。

第29回国際地図学会議 市民公開講座
「ICA国際地図展」,「バーバラ・ペチュニク子ども地図展」
 日 時:令和元年7月16日(火)〜19日(金)9:00〜18:00(最終日は15:00まで)
 会 場:テレコムセンタービル
 参加費:無料

※内容等の詳細は以下のホームページをご参照ください。
○第29回国際地図学会議公式ホームページ
 http://www.icc2019.org/
○市民公開講座
 http://jcacj.org/

【問合せ先】日本学術会議事務局参事官(国際業務担当)付国際会議担当
(Tel:03-3403-5731、Mail:i254*scj.go.jp)
※アドレス中、*を@に変更してお送りください。

■---------------------------------------------------------------------
【開催案内】共同主催国際会議
「第18回新芳香族化学国際会議」
---------------------------------------------------------------------■

 会 期:令和元年7月21日(日)〜7月26日(金)[6日間]
 場 所:札幌コンベンションセンター(北海道札幌市)

 日本学術会議と日本化学会、基礎有機化学会が共同主催する「第18回新芳香
族化学国際会議」が、7月21日(日)より札幌コンベンションセンターで開
催されます。
 当国際会議では「特異な特性を持つ芳香族化合物の合成化学、構造化学、物
性化学」をメインテーマに研究発表と討論が行われることとなっており、その
成果は、現代社会のニーズに応えるスマート物質を供給し、持続可能な社会の
発展に大きく資するものと期待されます。また、本会議には25か国・地域か
ら約600名 の参加が見込まれています。
 また、7月21日(日)に一般市民を対象とした市民公開講座が開催される
こととなっております。関係者の皆様に周知いただくとともに、是非、御参加
いただきますようお願いいたします。

第18回国際新芳香族化学国際会議 市民公開講座
 日 時:令和元年7月21日(日)13:00〜15:30
 会 場:札幌コンベンションセンター
 参加費:無料

※内容等の詳細は以下のホームページをご参照ください。
○第18回新芳香族化学国際会議公式ホームページ
 http://www.isna18.org/
○市民公開講座
 http://www.isna18.org/program/public.html

【問合せ先】日本学術会議事務局参事官(国際業務担当)付国際会議担当
(Tel:-30430-53731、Mail:i254*scj.go.jp)
※アドレス中、*を@に変更してお送りください。

■---------------------------------------------------------------------
 【開催案内】共同主催国際会議
  「地球科学・リモートセンシング国際シンポジウム2019」
---------------------------------------------------------------------■

 会 期:令和元年7月28日(日)〜8月2日(金)[6日間]
 場 所:パシフィコ横浜(神奈川県横浜市)

 日本学術会議と米国電気電子学会 地球科学及びリモートセンシング部会
(略称:IEEE GRSS)、IGARSS2019組織委員会が共同主催する「地球科学・リモート
センシング国際シンポジウム2019」が、7月28日(日)より、パシフィコ横浜で開催
されます。
 当国際会議では、「21世紀における地球環境の保護と減災」をメインテーマに、
「地球環境を守るリモートセンシング技術、宇宙技術」、「電磁波、光学解析技術」、
「大規模なデータ解析、理解、処理技術」等を主要題目として、研究発表と討論が行
われることとなっており、その成果は、同分野の発展に大きく資するものと期待され
ます。
 また、本会議には51ヵ国・地域から約2,300名の参加が見込まれています。

 また、横浜市に在住または在学の小学5年生〜中学生を対象として、7月29日(月)
に「宇宙から調べよう!リモートセンシングで見る地球のすがた」が開催されること
となっております。関係者の皆様に周知いただくとともに、是非、御参加いただきま
すようお願いいたします。

※内容等の詳細は以下のホームページをご参照ください。
○地球科学・リモートセンシング国際シンポジウム 2019公式ホームページ
https://igarss2019.org/
○公開講座「宇宙から調べよう!リモートセンシングで見る地球のすがた」
https://www.city.yokohama.lg.jp/business/kokusaikoryu/mice/yokohamade/jisedai/20190729.html

【問合せ先】日本学術会議事務局参事官(国際業務担当)付国際会議担当
(Tel:03-3403-5731、Mail:i254*scj.go.jp)
 ※アドレス中、*を@に変更してお送りください。

■-----------------------------------------------------------------------
 【お知らせ】土曜日・日曜日及び祝日の会議室利用に関するお知らせ
-----------------------------------------------------------------------■

 土日・祝日のうちシンポジウム等が開催されている日に限り、日本学術会議の
用務のために会議室を使用することができます。
 現在、以下の日程で、土曜日・日曜日及び祝日にシンポジウム等の開催が予定
されておりますので、この日程のいずれかで委員会等のために会議室を使用した
い場合には、委員会等を担当する職員に開催1か月前までにご連絡ください。
 なお、土日及び祝日における会議室の利用は、原則として午前10時から午後5
時までの間となります。

◆会議室利用が可能な土曜日・日曜日及び祝日
・令和元年7月6日(土)
・令和元年7月13日(土)
・令和元年7月28日(日)
・令和元年9月8日(日)
・令和元年9月16日(月・祝)
・令和元年10月5日(土)
・令和元年10月12日(土)
・令和元年10月20日(土)
・令和元年10月27日(日)
・令和元年11月9日(土)
・令和元年11月17日(日)
・令和元年11月24日(日)
・令和元年11月30日(土)
・令和元年12月21日(土)
・令和元年12月22日(日)

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.680 **2019/6/21
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1. 第19回アジア学術会議開催案内について
2. RAS Awards & Medals 2020について(ご案内)

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第19回アジア学術会議開催案内について
---------------------------------------------------------------------■

日本学術会議会員、連携会員及び協力学術研究団体各位

   第19回アジア学術会議 開催案内について(FIRST Announcementの公表)
      

                       アジア学術会議事務局長
                              吉野 博

各位

下記の要領で、第19回アジア学術会議をミャンマーで開催します。
お誘い合わせの上ご参加ください。

■テーマ:アジアにおける持続可能な開発のための研究とイノベーション
(“Research and Innovation for Sustainable Development in Asia”)

■日 程:2019年12月3日〜12月5日

■会 場:グランドアマラホテル(ミャンマー・ネピドー)
  www.grandamarahotel.com

■主 催:The Myanmar Academy of Arts and Science

■スケジュール
2019年7月18日: 論文要旨(Abstract)提出期限
2019年8月30日: 審査結果通知(Notification of Acceptance of Paper)
2019年10月5日: 論文全文(Full Paper)提出期限
2019年11月12日: プレゼン資料(presentation material)提出期限

■使用言語 英語

■(論文募集テーマ)

1. Revitalize Asian Partnership for achieving Sustainable Development
・ Ensure access to affordable, reliable, sustainable and modern energy for all
・ Build resilient infrastructure, promote sustainable industrialization and foster innovation
・ Development of Healthy Cities
・ Take urgent action to mitigate and adapt to climate change and its impact
・ Disaster Risk Reduction

2. Promote Skills Development for Economic Growth
・ Decent work, economic growth and employment
・ Quality education, ensure inclusive and quality education for all and promote
lifelong learning
・ Ensure that all girls and boys take completely free, equitable and quality primary
and secondary education
・ Ensure that all learners acquire the knowledge and skills needed to promote
sustainable development

3. Diversify Utilization of Natural Resources for Sustainable Development
・ Ensure access to water and sanitation for all
・ Ensure sustainable consumption and production patterns of energy sources
・ Conserve and sustainable use of the oceans, seas and marine resources and
protect rivers
・ Manage forests and halt biodiversity loss

4. Alleviate Poverty through Socio-economic Development
・ End poverty in all its forms everywhere
・ End hunger, achieve food security and promote sustainable agriculture
・ Medical care for good health and well-being

受領したアブストラクトにつきましては、主催アカデミーである
The Myanmar Academy of Arts and Scienceが慎重に審査し、
発表するに相応しいと判断されたアブストラクトについては
採用通知を8月30日までにお送りします。

第19回アジア学術会議における論文募集の詳細については以下をご覧ください。

・第19回アジア学術会議専用サイト(主催アカデミーHP)
http://www.maas.edu.mm/sca19/


・問い合わせ先
(日本学術会議事務局 アジア学術会議事務局)
Email: sca_secretariat*cao.go.jp
(*を@に変更して送信して下さい)
Tel: 03-3403-1949
(主催アカデミー The Myanmar Academy of Arts and Science)
Email: sca19@maas.edu.mm
Tel: +95(1)539635

■---------------------------------------------------------------------
RAS Awards & Medals 2020について(ご案内)
---------------------------------------------------------------------■

同賞について、推薦依頼がありましたのでお知らせします。

Royal Astronomical Society(イギリス)は、天文学及び地球物理学の分野に
おける複数の賞を実施しています。どなたでも個人でご推薦いただける賞です
ので、以下ウェブサイトにて賞の内容等をご確認いただき、同賞にふさわしい
と考えられる方がいらっしゃいましたら、直接Royal Astronomical Societyに
ご推薦をお願いします。

募集締切:〇Patrick Moore Medal及びAnnie Maunder Medal=9月27日
     〇その他の賞=7月31日

賞の概要及び推薦要領につきましては、以下ウェブサイトでご確認ください。
 https://ras.ac.uk/awards-and-grants/awards
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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.679 **2019/6/14
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1.【開催案内】日本学術会議 in 富山
「富山から発信する学術研究とSDGs対応」

2.【JSTからのお知らせ】
「サイエンスアゴラ2019 」出展企画の募集開始について

3.【JSTからのお知らせ】
「SDGs の達成に向けた共創的研究開発プログラム」提案の募集のお知らせ

4.【JSTからのお知らせ】
「STI for SDGs」アワード創設と募集開始について

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【開催案内】日本学術会議 in 富山「富山から発信する学術研究とSDGs対応」
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■主催:日本学術会議/共催:富山大学/後援:富山県、富山市

■日時:2019年6月28日(金)13:00〜17:15

■場所:富山大学五福キャンパス 黒田講堂ホール
   (富山市五福3190番地)

■次第:http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/277-s-0628.pdf
 (日本学術会議HPへリンク)

近年、気候変動に伴う災害が世界各地で発生し、温室効果ガス排出量も増加して
います。温暖化や気候変動対策として、エネルギー消費構造の変化、CO2削減、
都市の低炭素化などへの対応が求められています。
富山には、水深1,000mの富山湾から標高3,000mの立山連峰があり、その中に海洋、
沿岸、都市、里山、森林、高山などを有し、地球環境の縮図モデルと捉えること
が可能です。富山湾でも、気候変動に伴う生物群や水循環の変化が生じており、
その現状を学術的に把握し課題解決方法を考察することが、富山から日本及び
世界に向けた問題意識と課題解決を発信することにつながります。
さらに気候変動の課題解決法として、クリーンエネルギーの開発や、富山市が
進めるコンパクトシティ政策は、モデルとなる可能性があります。
これらの観点からの講演と幅広い参加者によるパネルディスカションを通じ、
SDGs対応の情報共有と課題解決を考える機会を提供します。


■事前申込:当日受付も可能ですが、事前にお知らせ頂けますと幸いです。
※メール又はFAXにて件名を「学術講演会参加」として、
下記富山大学研究振興部研究振興課宛に「代表者氏名」「所属」「参加人数」を
お知らせ下さい。

【問合せ先】
・日本学術会議中部地区会議事務局(名古屋大学研究協力部研究支援課内)
  TEL:052-789-2039 F AX:052-789-2041
・富山大学研究振興部研究振興課
  TEL:076-445-6387 FAX:076-445-6033
  E-mail:kenshin※adm.u-toyama.ac.jp
 (下記メールアドレスの※印を@に変えてお送り下さい)

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【JSTからのお知らせ】
「サイエンスアゴラ2019 」出展企画の募集開始について
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JSTは、「科学」と「社会」の関係をより深めていくことを目的として、
あらゆる立場の人たち(市民、研究者・専門家、メディア、産業界、行政関係者など)
が参加し対話するオープンフォーラム「サイエンスアゴラ」を今年度も開催します。
今年のテーマは、「Human in the New Age-どんな未来を生きていく?-」と設定し、
そもそも人間とは何なのか、自分は何を選びたいのか、目の前のものを
どう使いたいのかを、さまざまな視点から考える機会を提供します。
応募方法等についてはサイエンスアゴラHPをご確認ください。

●開催日時:2019年11月15日(金)〜17日(日)

●会場:東京・お台場地域 日本科学未来館、テレコムセンタービル、
シンボルプロムナード公園

●応募期限:2019年6月30日(日)23:59まで

●詳細URL:https://www.jst.go.jp/sis/scienceagora/

●問合せ先:国立研究開発法人科学技術振興機構(JST) 
「科学と社会」推進部 サイエンスアゴラ事務局
 TEL:03-5214-7493 E-mail:agora@jst.go.jp

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【JSTからのお知らせ】
「SDGs の達成に向けた共創的研究開発プログラム」提案の募集のお知らせ
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JST(社会技術研究開発センター(RISTEX)および「科学と社会」推進部)では
2019年度より、戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発)の
新たなプログラムとして「SDGsの達成に向けた共創的研究開発プログラム」
(Solution-Driven Co-creative R&D Program for SDGs(略称:SOLVE for SDGs))
を開始し、新規提案の募集を行います。
プログラムでは、SDGsの達成に向けて目指すべき姿(ビジョン)を描き、
国内の地域における社会課題を特定し、その解決策を実証する研究提案を募集します。
研究開発プロジェクトが終了した後には実証実験を行った地域以外にも広く展開可能と
なるような、意欲的な解決策の提案をお待ちしております。

●応募期限:2019年7月29日(月)正午まで

●詳細URL:https://www.jst.go.jp/ristex/proposal/current/proposal_2019.html

●問合せ先:国立研究開発法人科学技術振興機構(JST) 
 社会技術研究開発センター 企画運営室、「科学と社会」推進部
 Tel:03-5214-0133 Fax:03-5214-0140
 E-mail:boshusolve@jst.go.jp

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【JSTからのお知らせ】
「STI for SDGs」アワード創設と募集開始について
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JST(「科学と社会」推進部)では、2019年度より未来共創推進事業の一環として、
科学技術イノベーション(Science, Technology and Innovation : STI)を用いて
社会課題を解決する地域の優れた取組の表彰制度「STI for SDGs」アワードを
創設しました。
国内の団体が地域で行っている優れた取組を表彰することで、
それらの取組のさらなる発展や同様の社会課題を抱える地域への水平展開を促し、
SDGsの達成に貢献することを目的としています。
取組に用いるSTIについては、分野、用途、新規性、技術水準等の要件は設けず、
他地域へも展開ができるような取組を広く募集します。

●応募期限:2019年8月30日(金)17:00まで

●詳細URL:https://www.jst.go.jp/sis/co-creation/sdgs-award/

●問合せ先:国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)
 「科学と社会」推進部 「STI for SDGs」アワード事務局
  E-mail:sdgs-award@jst.go.jp

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 日本学術会議では、Twitterを用いて情報を発信しております。
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投稿者: websp 投稿日時: 2019-8-9 22:34:09 (116 ヒット)

 日本科学協会では、科学を宗教・倫理・芸術の3つの哲学テーマから考える科学隣接領域研究会を開催しております。
 その成果を、研究者や研究者を取巻く皆様に、今知ってもらいたい、考えてもらいたい内容に絞り、「未来をひらく 科学と倫理」と題してセミナーを開催いたします。
 前半では、研究者が直面している倫理の問題を取り上げ、後半では、先端科学分野「生命・AI・宇宙」の倫理について探っていきます。
(科学隣接領域研究会 https://www.jss.or.jp/ikusei/rinsetsu/

 このセミナーを通して、新たな科学研究者倫理と社会倫理のあり方を提起し、研究者の問題解決の一助となることを目指しております。
 未来に向けて倫理を見つめ直してみませんか。
 文理問わず、研究者の皆様にご出席賜りたく、お申込みをお待ちしております。

日時:2019年10月26日(土)13時〜17時

場所:日本財団ビル2F大会議室
   (東京都港区赤坂1-2-2)
   https://www.nippon-foundation.or.jp/who/access

定員:100名(先着順事前登録制)

参加費:無料

協賛:公益社団法人日本天文学会/一般社団法人日本機械学会/一般社団法人人工知能学会/
   科学技術社会論学会/日本公益学会

後援:宇宙航空研究開発機構(JAXA)/日本生命倫理学会

プログラム:
https://www.jss.or.jp/ikusei/rinsetsu/ethics/seminar.html


投稿者: websp 投稿日時: 2019-7-31 8:38:00 (108 ヒット)

2020年度笹川科学研究助成の公募について下記のとおりご案内します。

■主な募集条件
【学術研究部門】
 ・大学院生(修士課程・博士課程)
 ・35歳以下の任期付き雇用の若手研究者
 ・ただし、「海に関係する研究」は重点テーマとして支援し、雇用形態は問わない。
 ・助成額は、1件100万円を限度とする

【実践研究部門】
 ・学校・NPO職員等に所属している方
 ・博物館、図書館等の生涯学習施設に所属している学芸員・司書等
 ・年齢、雇用形態は問わない。
 ・助成額は、1件50万円を限度とする

■申請期間
・申請期間:2019年 9月17日 から 2019年10月16日 23:59 まで

■申請方法
 Webからの申請となります。詳細は日本科学協会Webサイトをご確認下さい。
  https://www.jss.or.jp/ikusei/sasakawa/

□ポスター
  https://www.jss.or.jp/ikusei/sasakawa/data/poster.pdf

<問い合わせ先>
公益財団法人日本科学協会 笹川科学研究助成係
 TEL:03-6229-5365 
 URL:https://www.jss.or.jp
 E-mail:josei@jss.or.jp


投稿者: koho 投稿日時: 2019-6-8 18:17:10 (196 ヒット)

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.678 ** 2019/5/31
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1.【お知らせ】ワークライフバランス推進への御協力のお願い

2.【開催案内】日本学術会議主催学術フォーラム
  「グローバル政策ネットワークと国際機関
   ―東アジア通貨金融秩序を中心に―」

3.【開催案内】公開シンポジウム
 「Gender Equality 2.0からSDGsを展望するー架け橋ー
  〜GS10フォローアップ2019〜」

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【お知らせ】ワークライフバランス推進への御協力のお願い
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会員及び連携会員 各位
                 日本学術会議会長
                   山極 壽一

ワークライフバランス推進への御協力のお願い

 標記について、平成27年度から政府全体としてゆう活の取組が行われてお
り、本年においても、7月及び8月の実施期間中は職員の勤務時間帯を1時間
程度早め、かつ原則定時退庁を行うとともに、原則16:00以降やお盆期間
に会議時間を設定しないとの取組を徹底することとなっております。
 つきましては、7月及び8月において、日本学術会議の会議室を会場とされ
る場合、会議時間は、既に設定されている会議を除き、上記原則に従って設定
していただきますよう、御協力をお願い申し上げます。
 なお、進化医学の観点から、現代の就業環境は人体の健康とミスマッチを生
じています。くれぐれも人間の身体に合った日々の活動に心がけていただきま
すよう、自己管理をよろしくお願いいたします。


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 【開催案内】日本学術会議主催学術フォーラム
  「グローバル政策ネットワークと国際機関
   ―東アジア通貨金融秩序を中心に―」
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・日時:2019年6月28日(金)13時30分〜17時00分

・場所:京都大学国際科学イノベーション棟シンポジウム・ホール

・主催:日本学術会議

・開催趣旨:
  現今、グローバル化が進展する中で、経済変動、気候変動、伝染病、人口
 移動などのグローバル問題の深刻化が懸念されている。その一方、国家間対
 立やポピュリズムによって国際政治が機能不全に陥っている状況で、問題解
 決に向け、国際機関と国家行政機関を連携したグローバル行政ネットワーク
 に対する期待が高まっている。学問においても、グローバル行政ネットワー
 クを考察する思考の枠組として、脱政府間主義やグローバル行政法などが提
 示され、その実態、課題、国際政策協調の可能性などについての研究が進展
 している。本フォーラムは、このような前提に立って、関係分野の研究者2
 名程度、国際機関の代表者、日本政府の代表者を糾合し、学問とグローバル
 行政との連携とその問題について多角的に議論すること目的とし、一般およ
 び大学生、大学院生、教職員などに公開するものである。京都大学で開催予
 定の本フォーラムでは、東アジアにおける通貨金融問題に焦点を当てる。


・次第:http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/279-s-0628.pdf

・お申込み:https://ws.formzu.net/fgen/S35778575/       

・問合せ先:
 日本学術会議事務局企画課学術フォーラム担当
 〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34
 電話:03-3403-6295

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 【開催案内】公開シンポジウム
 「Gender Equality 2.0からSDGsを展望するー架け橋ー
  〜GS10フォローアップ2019〜」
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・日時:2019年7月4日(木)13時00分〜17時30分

・場所:国立研究開発法人科学技術振興機構 東京本部 地下1階大会議室

・主催:国立研究開発法人科学技術振興機構、
    日本学術会議科学者委員会男女共同参画分科会

・開催趣旨:
  ジェンダーサミット10(GS10)で行われた議論や各テーマがその後どの
 ように取り組まれ、新たな展開が図られたか、より広い関係者で共有し、
 更なる議論を行う。特に、GS10で出した東京宣言において提案したGender
 Equality2.0が世界中でどのように共有されたか、今後どのように展開され
 るべきか、SDGsの観点から展望する。また、わが国の学術におけるジェンダ
 ー平等に関する継続的な取り組みを実施する流れ(PDCA)を作る。


・次第:http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/278-s-0704.pdf

・お申込み:
  https://www.jst.go.jp/diversity/activity/seminar/gs10fu2019.html

・アクセス:地下鉄有楽町線 麹町駅より徒歩5分、
  JR総武線・地下鉄有楽町線・南北線・都営新宿線 市ヶ谷駅より徒歩10分、
  地下鉄半蔵門線 半蔵門駅より徒歩10分

・問合せ先: 科学技術振興機構 藤井・松本(03-5214-8443)


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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.677 ** 2019/5/17
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【JST未来社会創造事業】令和元年度研究開発提案募集のお知らせ
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JSTの未来社会創造事業では、探索加速型および大規模プロジェクト型
について、令和元年度研究開発提案の募集を開始いたしました。

募集の詳細はこちらから:
https://www.jst.go.jp/mirai/jp/open-call/research/r01/

[募集期間]:2019年5月15日(水)〜7月24日(水)正午〆切
[お問い合わせ]:科学技術振興機構(JST)未来創造研究開発推進部
E-mail : kaikaku_mirai@jst.go.jp

未来社会創造事業は、科学技術により「社会・産業が望む新たな価値」を
実現する研究開発プログラムです。経済・社会的にインパクトのあるター
ゲットを目指す技術的にチャレンジングな目標を設定し、基礎研究段階か
ら実用化が可能かどうか見極められる段階(POC)を目指した研究開発
を推進します。

探索加速型は、既存の4つの重点公募テーマに新規3テーマが加わった全
7テーマについて募集します。大規模プロジェクト型は、1つの新規技術
テーマについて募集します。

事業Webページに募集情報の詳細について掲載しているほか、5月下旬
より東京、大阪、神戸で募集説明会を開催します。また、併せて運営統括
によるメッセージ動画の公開を予定しておりますので、研究開発提案の参
考にしてください。


ご関心のある多くの方々のご提案をお待ちしております。


★本件に関するお問い合わせ先

科学技術振興機構(JST)未来創造研究開発推進部
E-mail:kaikaku_mirai@jst.go.jp

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No.〜676(2019/5/10) については、以下を参照してください。

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