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お知らせ

投稿者: websp 投稿日時: 2020-10-23 15:40:59 (26 ヒット)

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.727** 2020/10/23
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1.【開催案内】日本学術会議主催学術フォーラム
「人口縮小と「いのちの再生産」 コロナ禍を超えて持続可能な幸福社会へ」
2.【開催案内】日本学術会議北海道地区会議主催 学術講演会
「感染症との共存の現在と未来」
3.【開催案内】公開シンポジウム
「One health:新興・再興感染症〜動物から人へ、生態系が産み出す感染症〜」
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【開催案内】日本学術会議主催学術フォーラム
「人口縮小と「いのちの再生産」 コロナ禍を超えて持続可能な幸福社会へ」
--------------------------------------------------------------------■
・日時:2020年11月25日(水)13:30-17:00

・場所:オンライン開催

・主催:日本学術会議

・開催趣旨:
 世界はいま、コロナ禍で大きく揺さぶられています。しかし、コロナ禍以前
 から われわれに突きつけられていた人口減少・少子高齢化問題を忘れるわ
 けには生きません。この問題は世界とわが国社会経済の成り立ちと持続可
 能性を根幹から揺るがしつつあります。本シンポジウムでは、人口変化の状
 況、課題をふまえた上で、コロナ禍を超え、次世代へ向かう「いのちの再
 生産」について考えましょう。

・次第: http://www.scj.go.jp/ja/event/2020/299-s-1125.html

・参加費:無料

・要・事前申し込み:以下のURLからお申し込みください。        
 https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0003.html 
       
・問合せ先:
 日本学術会議事務局企画課学術フォーラム担当
 〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34
 電話:03-3403-6295

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【開催案内】日本学術会議北海道地区会議主催 学術講演会
「感染症との共存の現在と未来」
----------------------------------------------------------------------■
【開催趣旨】
 COVID-19の世界的な拡大により、経済活動、生活様式、教育の在り方など、
様々な面で大きな変革が求められています。一方、COVID-19への対応の裏で、
他の多くの感染症問題が後回しにされていることに、多くの専門家が警鐘を鳴
らしています。 現在、どのような感染症が問題となっており、またCOVID-19
との共存に向けてどのようなパラダイムシフトが起こっているのか、専門家を
交え情報の共有を行うとともに、これからの社会について考えます。

【主催】 日本学術会議北海道地区会議、北海道大学
【日時】 2020年11月7日(土)13:30〜17:00
【場所】 オンライン開催
【プログラム】 http://www.scj.go.jp/ja/event/2020/297-s-1107.html
【参加申込み】 参加フォームより登録の必要あり 
  http://www.scj.go.jp/ja/event/2020/link/297-s-1107_link_1.html

問い合わせ先
 日本学術会議 北海道地区会議事務局
 (北海道大学 研究推進部 研究振興企画課内)
 TEL 011-706-2155・2166 FAX 011-706-4873
 Email:kaigi*research.hokudai.ac.jp(*を@に変更)
■----------------------------------------------------------------------
【開催案内】公開シンポジウム
「One health:新興・再興感染症〜動物から人へ、生態系が産み出す感染症〜」
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【主催】日本学術会議 食料科学委員会獣医学分科会、日本学術会議 農学委員
会・食料科学委員会合同食の安全分科会
【共催】人と動物の共通感染症研究会、岐阜大学、北海道大学獣医学研究院
【日時】 2020年11月14日(土) 13:30〜17:20
【場所】オンライン
【参加費】 無料
【事前申込み】要 
  http://www.scj.go.jp/ja/event/2020/297-s-1114.html
  もしくは https://www.scj-vetfood.com/blank-6
【開催趣旨】
私たち人類は、単独で生きているわけではなく、自然界に存在する他の生物と互
いに干渉しながら、生態系のなかで進化し共存してきました。今回のテーマであ
る新興・再興感染症は、自然界の生態系で維持されてきた微生物が、何かの拍子
に人間社会に入り込み、人間の間で病気を起こし流行するものです。現在、全世
界を巻き込み、社会に混乱を呼んでいる新型コロナウイルス感染症COVID-19は、
人類が初めて接した感染症であり、まさに新興感染症に位置付けられます。これ
ら新興・再興感染症は、人類誕生以来、自然界の営みのなかで稀な現象として私
たちの世界で起きてきました。今回のシンポジウムでは、様々なウイルスによる
新興・再興感染症の出現メカニズムから今後の展望について考えてみます。これ
までの例をみることにより、闇雲に恐れることなく、正しく恐れ、冷静に対処す
ることの重要性を理解していただきたいと考えています。また、今後の展望から
は、One health、すなわち医学・獣医学・生態学の観点からの危機管理の重要性
もみえてくるはずです。
【プログラム】
http://www.scj.go.jp/ja/event/2020/297-s-1114.html
【問い合わせ先】
シンポジウム運営事務局
Email:scj-tox*vetmed.hokudai.ac.jp(*を@に変更)
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 日本学術会議では、Twitterを用いて情報を発信しております。
          アカウントは、@scj_info です。
        日本学術会議広報のTwitterのページはこちらから
            http://twitter.com/scj_info
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       学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
           http://jssf86.org/works1.html
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投稿者: websp 投稿日時: 2020-10-17 18:33:47 (34 ヒット)

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.726 ** 2020/10/16
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【ご案内】
  共同主催国際会議の募集について
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 日本学術会議では昭和28年度以降、学術研究団体が国内で開催する
国際会議のうち、「学問的意義が高く」、「科学的諸問題の解決を促進する」等、
特に重要と認められる国際会議について共同主催を行うことにより、学術研究
団体への支援・協力を行っています。
 この度、2022年度に開催される国際会議を対象に、
【令和2年10月1日(木)〜11月30日(月)まで】共同主催の募集を行います。
 詳細についてはこちらをご覧ください。
  http://www.scj.go.jp/ja/int/kaisai/entry.html

※本件問い合わせ先:日本学術会議事務局 参事官(国際業務担当)付国際会議担当 
(TEL:03-3403-5731 FAX:03-3403-1755 Mail:scj.kokusaikaigi.h5j*cao.go.jp)
※アドレス中、*を@に変更してお送り下さい
★-------------------------------------------------------------------☆
 日本学術会議では、Twitterを用いて情報を発信しております。
          アカウントは、@scj_info です。
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投稿者: websp 投稿日時: 2020-10-14 17:02:37 (60 ヒット)

会員の皆様

 公益財団法人中谷医工計測技術振興財団(中谷財団)から助成金の
募集について案内が来ております。
 当学会の会員の所属する教育機関でもすでに多く助成を受けており、
医工計測分野だけでなく、アイデア次第で幅広い理科教育全般で活用
できる、使いやすい助成金と聞いております。
 ご興味のある会員各位は以下の案内及びホームページをご参照のう
え、必要に応じて1度検討してみてはいかがでしょうか?

内容
 公益財団法人中谷医工計測技術振興財団は第8回目となる令和3年度
科学教育振興助成の募集をまもなく開始いたします。
 当助成は、子どもたちの論理的思考力や創造性の成長を促すため
科学教育の振興を目的とした小学校、中学校、高等学校における取り
組みに対して毎年約100件、計6000万円前後の助成を行っており、
現在7回目の助成を行っています。
 令和3年度の助成につきましても以下の通り募集を開始いたします。

〇助成期間
 令和3年4月1日〜(助成最終年度末の3月31日)
〇応募期間
 令和2年10月15日〜12月10日(期日厳守)
〇応募方法
 中谷財団ホームページのウェブ申請フォームからご応募ください。
 (*申請ページは応募期間のみアクセスいただけます。)
〇助成内容
【プログラム助成】
・助成金額:最大100万円×2年間(最大計200万円)
・助成対象・応募資格
 広く科学教育を振興するため、小学校、中学校、高等学校等の
 複数校の児童・生徒が主体的に共同で行う2年間の活動。
 当活動の企画・運営を行う代表校。

【個別助成】
・助成金額:最大30万円×1年間(最大計30万円)
・助成対象・応募資格
 小学校、中学校、高等学校等における児童・生徒の科学に対する
 関心を高めようとする授業やクラブ活動等。当企画と実施に取り
 組む小学校、中学校、高等学校等

【意欲的な小学校の先生方を支援するプログラム助成】
・助成金額:最大100万円×3年間(最大計300万円)
・助成対象・応募資格
 子どもたちの理科の力を向上させるための指導法の改善や学習法の
 開発などに取り組む意欲的な小学校の先生方、または先生方を支援
 する機関の3年間の活動。当活動の企画・運営を行う代表校または、
 機関、コンソーシアムの代表。
 *複数の学校が、研究機関(博物館、科学センター、大学等)や
 教育センター等と共同で行う活動。

詳細及びご応募方法は中谷財団HPよりご確認願います。
(募集要項・パンフレットのダウンロードが頂けます。)
https://www.nakatani-foundation.jp/

TOPページより、事業紹介/科学教育振興助成へとおすすみください。
(注)
・本助成対象は、学校、教育機関であり、先生個人を対象としたもの
 ではありません。
・当助成事業は医工計測技術に関わらず、広く科学教育全般に対して
 助成を行っています。

(参考:中谷財団科学教育振興助成とは)
 中谷財団は、医療機器メーカーであるシスメックス株式会社の
創業者・中谷太郎が1984年に「中谷電子計測技術振興財団」として
設立しました。
 その意思を継いだ子息の中谷正の遺贈を受け、2012年に大きな事業
が行える財団へと生まれ変わりました。
 同年には、公益財団法人に移行し現在の財団名となりました。
 当財団は、医工計測技術の広範な発展を推進し社会および生活の
向上に寄与することを目指しています。
 医工計測技術分野における先導的技術開発の助成を中核として
技術開発に顕著な業績をあげた研究者への表彰や技術交流への
助成等の事業を行っています。
 また、若手人材育成のため、小中高生をはじめ、大学生の留学
サポートや大学院生向け奨学金等の助成事業を立ち上げ研究者の
裾野拡大を図っています。


投稿者: websp 投稿日時: 2020-10-14 15:04:37 (29 ヒット)

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.725 ** 2020/10/9
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1.【開催案内】日本学術会議主催学術フォーラム
    「コロナとの共生の時代における分析化学の果たす役割」
2.日本学術会議協力学術研究団体 変更届提出のお願い
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【開催案内】日本学術会議主催学術フォーラム
  「コロナとの共生の時代における分析化学の果たす役割」
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日時:2020年11月11日(水)13:00-17:00

場所:オンライン開催

主催:日本学術会議

開催趣旨:
 COVID-19が社会に与えた影響は多方面にわたる。分析化学の関わる広い分野
 も例外ではなく、様々な影響があり、例えば大学でのオンライン授業、企業
 でのテレワークの重要性(効率化、働き方改革)はそれが実践され、根付か
 せることの契機となり、また研究所のスマート化や実際の分析のためのオン
 ラインでの試料のやり取りやオンラインでの立会い、更にデータの共有化の
 在り方等、様々な影響がある。こういった流れは今までの分析化学の関わり
 方を抜本的に変えてしまう可能性が高い。同時に日本でまた分析化学の分野
 において、今までのICTの遅れを取り戻す良い機会ともいえる「災い転じて
 福となす」タイミングととらえることもできる。このコロナの時代だからこ
 そ可能なことと可能でないことをきちんときちんと認識していくことが大事
 であり、そういった観点から、今後に分析化学の果たす役割を皆で議論し、
 新たな視点を提言する場としたい。

次第: http://www.scj.go.jp/ja/event/2020/295-s-1111.html

参加費:無料

要・事前申し込み:以下のURLからお申し込みください。        
 https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0067.html        

問合せ先:
 日本学術会議事務局企画課学術フォーラム担当
 〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34
 電話:03-3403-6295

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日本学術会議協力学術研究団体 変更届提出のお願い
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日本学術会議 協力学術研究団体 御中

 平素より日本学術会議の活動にご協力いただき、ありがとうございます。

 日本学術会議協力学術研究団体規程により、団体の届出内容(代表者、事務局
所在地、連絡先、URL等)に変更が生じた場合には、速やかに文書(変更届)
を郵送いただくこととなっております。

 様式は以下URLからダウンロードできますので、届出内容に変更が生じた団体
におかれましてはご対応いただきますようお願いいたします。
 URL: http://www.scj.go.jp/ja/group/dantai/index.html

 現在の届出内容を確認されたい場合は、以下の問い合わせメールアドレスまで
ご連絡ください。PDFにてお送りします。

 なお、学会名鑑とは協力体制にありますが、登録内容等が異なっております。
学会名鑑を更新しただけでは、変更届の提出とはなりませんのでご注意くださ
い。

【問い合わせ先】
  日本学術会議事務局 協力学術研究団体担当
  scj.kyoryoku-dantai.t5k*cao.go.jp(*を@に変更して送信して下さい)
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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.724 ** 2020/10/2
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1.【文部科学省より周知依頼】
   ロードマップ2020の決定について

2.【開催案内】 研究者のための+αシリーズ Vol.1
   「What is Researcher Development?
     -英国Vitaeがすすめる研究者職能開発とは-」
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【文部科学省より周知依頼】
  ロードマップ2020の決定について
----------------------------------------------------------------------■
 標記の件について、去る9月30日、文部科学省の「科学技術・学術審議会
学術分科会研究環境基盤部会 学術研究の大型プロジェクトに関する作業部会」
において決定されたロードマップ2020が公表されましたこと、
御報告いたします。
 なお、ロードマップ2020は、次のリンク先にて公表しておりますこと、
併せて御報告いたします。

ロードマップ2020掲載ページ(文部科学省)
https://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/gijyutu/gijyutu4/toushin/1388523_00001.htm

■----------------------------------------------------------------------
【開催案内】 研究者のための+αシリーズ Vol.1
  「What is Researcher Development?
-英国Vitaeがすすめる研究者職能開発とは-」
----------------------------------------------------------------------■
 研究者の成長は、研究室や学術コミュニティの環境に大きく依存します。
 その一方で、海外では第三者的組織による支援・取組も進んでいます。
 JSTは令和元年度より、文部科学省補助金事業「世界で活躍できる研究者育成
プログラム総合支援事業」の採択を受け、このたび、研究者の成長支援にむけた
取組として、研究者のための+αシリーズを開講いたします。
第1回目は、英国の研究者職能開発プログラムであるVitaeを運営するトップを
お招きし、その先進的取組の背景と現状について学ぶとともに、
プロフェッショナルな研究者の能力とは一体何か、そして、
私たちはその成長支援のために何ができるのかを考えます。
 どうぞ奮ってご参加ください。

===
 研究者のための+αシリーズ Vol.1
  「What is Researcher Development?
-英国Vitaeがすすめる研究者職能開発とは-」

【開催日時】2020年10月12日(月) 16:00〜18:00
【開催形態】オンライン(Zoom)同時通訳あり
【参加費】無料(事前申込制)
【参加資格】幅広いキャリア層の研究者、ならびに研究者を支援する立場のかた
【参加申込URL】https://form.jst.go.jp/enquetes/2020_rpd01
【参加申込締切】10月8日(木)16:00まで
【問合せ先】
  国立研究開発法人科学技術振興機構科学技術イノベーション人材育成部
   sekai-info*jst.go.jp(*を@に変更して送信して下さい)

*今回ご参加された研究者のかたには、次回11月12日開催予定の
「Vitaeによる研究キャリア開発ワークショップ(仮題)」(20名様限定)の受講を
優先的に受け付けます。

*詳細は以下ホームページをご覧下さい。
https://www.jst.go.jp/innov-jinzai/sekai/seika/event20201012.html

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       学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.723 ** 2020/9/25
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1.【お知らせ】
  「未来からの問い―日本学術会議100年を構想する」
日本学術会議ホームページへの掲載について
2.【お知らせ】
共同主催国際会議の募集について(ご案内)
3.【開催案内】日本学術会議主催公開シンポジウム
   「複合災害への備えー withコロナ時代を生きる」
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【お知らせ】
 「未来からの問い―日本学術会議100年を構想する」
日本学術会議ホームページへの掲載について
----------------------------------------------------------------------■

「未来からの問い」は、これから10年後、30年後の世界を予想した上で、
現在できる課題を導き出して学術による解決策を探る試みです。

 学術の力で日本の皆さんと緊密に協力しながら明るい未来を拓いていくための
道標であり、日本の皆さんと日本学術会議との対話の出発点です。

 この度、これまでの議論を取りまとめた「未来からの問い―日本学術会議
100年を構想する」を日本学術会議のホームページに掲載いたしましたので、
ぜひご覧ください。

「未来からの問い―日本学術会議100年を構想する」
  http://www.scj.go.jp/ja/member/iinkai/tenbou2020/miraitoi.html

「未来からの問い」特設ホームページ
  http://www.scj.go.jp/ja/member/iinkai/tenbou2020/mirai-top.html

■----------------------------------------------------------------------
【お知らせ】
  共同主催国際会議の募集について(ご案内)
----------------------------------------------------------------------■
 日本学術会議では昭和28年度以降、国内の学術研究団体が国内で開催する
国際会議のうち、「学問的意義が高く」、「科学的諸問題の解決を促進する」等、
特に重要と認められる国際会議について共同主催を行うことにより、
学術研究団体への支援・協力を行っています。
 
 この度、2022年度に開催される国際会議を対象に、
【令和2年10月1日(木)〜11月30日(月)まで】共同主催の募集を行います。
 詳細についてはこちらをご覧ください。
  http://www.scj.go.jp/ja/int/kaisai/entry.html

※本件問い合わせ先:
  日本学術会議事務局 参事官(国際業務担当)付国際会議担当 
  TEL:03-3403-5731 FAX:03-3403-1755 
  Mail:scj.kokusaikaigi.h5j*cao.go.jp(*を@に変更して送信して下さい)
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【開催案内】日本学術会議主催公開シンポジウム
  「複合災害への備えー withコロナ時代を生きる」
----------------------------------------------------------------------■
1:日時:2020年10月3日(土)13:30-15:00

2:場所:オンライン配信
   https://bosai-kokutai.com/session/detail/SS-11/

3:主催:日本学術会議 防災減災学術連携委員会、土木工学・建築学委員会
  共催:防災学術連携体

4:開催趣旨:
 内閣府の主催で第5回防災推進国民大会(*)が10月3日に開催されますが、
日本学術会議と防災学術連携体は共催のセッション「複合災害への備えーwith
コロナ時代を生きる」を開きますので、ご案内いたします。
ご研究のお仲間にもお知らせください。
 新型コロナウィルスの感染拡大は日本全国、全世界に及んでいます。
感染症への対策は続けねばならず、この間に生じる自然災害によって起こる
複合災害にも警戒が必要です。防災学術連携体(防災に関わる58の学会が
日本学術会議を要として集まった組織)は、沖縄の梅雨入りが近い5月1日に、
市民への緊急メッセージ「感染症と自然災害の複合災害に備えてください」を
発表しました。 日本は災害の多い国であり、南海トラフ地震、首都直下地震
のみならず、気候変動の激化による豪雨災害にも備えねばなりません。
 「with コロナの時代」に生きる私たちは、今後どのように複合災害に備えて
いくべきでしょうか。医療、気象、河川、地震、土木、建築、都市計画などの
分野の専門家が集まり、知恵を結集して議論するとともに、
一般市民への展開を図ります。

*防災推進国民会議は内閣府に設けられ、内閣総理大臣が議長を務め、
全国知事会、日本経済団体連合会など約40の日本の主な機関の代表が
議員として参加しており、学術の分野では日本学術会議会長と防災学術連携体
代表幹事が議員を務めております。防災推進国民会議の主催により、
2016年から防災推進国民大会が開催されています。

5:プログラムの詳細はこちら↓↓
   http://www.scj.go.jp/ja/event/2020/295-s-1003.html

6:問合せ先:中川寛子(米田事務所)
    TEL:03-5876-8461
    Mail: hisyo*yoneda-masako.com(*を@に変更して送信して下さい)

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.722 ** 2020/9/11
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【原子力規制委員会原子力規制庁】
  原子力規制人材育成事業の令和2年度新規採択事業の公募について
----------------------------------------------------------------------■
 原子力規制庁では、原子力安全・原子力規制に係る人材を広く確保・育成し、
原子力規制を着実に進めていくことを目的として、平成28年度から「原子力規
制人材育成事業」を実施しています。

 同事業は、国内の大学等における原子力規制に関わる人材を効果的・効率的・
戦略的に育成する事業を3〜5年以内で支援するものであり(補助額:年度当たり
3,000万円程度)、平成28年度、平成29年度に原子力安全・原子力規制に直接関
係する分野について計18件の採択を行いましたが、そのうち2件が令和元年度で
終了し、1件が途中で取り消しとなりましたことから、令和2年度はこれまでに
採択実績のない分野横断的な学際的教育研究プログラムを最優先として、新規事
業の公募を行います。

・令和2年度「原子力人材育成等推進事業費補助金(原子力規制人材育成事業)」
について
https://www.nsr.go.jp/nra/chotatsu/hojyokin/20200903.html

 具体的には、下記の分野横断的な学際的教育研究プログラムを最優先で募集
します。

・新規制基準に基づく審査においても用いられる分野(例えば、地震・津波・火
山等の自然科学や耐震・建築等の一般産業の安全に関わる理工学)の技術や知見
を原子力規制に活かすことができる人材を育成するための教育研究プログラム
・他の分野(リスクコミュニケーション等の社会科学など)の技術や知見を原子
力規制や原子力安全に活かすことができる人材を育成するための、分野横断的な
学際的教育研究プログラム

 本事業の公募を9月3日(木)から10月2日(金)12:00まで行っております
ので、公募要領を参照の上、奮って御応募いただけますようお願いいたします。

 担当:原子力規制庁人事課 奥、大塚、伊藤、山田
 電話:03-5114-2104

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.721 ** 2020/9/4
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1.【開催案内】「日本学術会議in山口」公開講演会
  「AI戦略の地方への展開−大学におけるデータサイエンス教育と地域連携」

2.【独立行政法人日本学術振興会】
  令和3(2021)年度科学研究費助成事業(科学研究費補助金)(研究成果公開
  促進費)の公募について

3.【公益社団法人新化学技術推進協会】
  第20回グリーン・サステイナブル ケミストリー賞のついて(ご案内)

4.日本学術会議協力学術研究団体 変更届提出のお願い
■----------------------------------------------------------------------
【開催案内】「日本学術会議in山口」公開講演会
「AI戦略の地方への展開−大学におけるデータサイエンス教育と地域連携」
----------------------------------------------------------------------■
【開催趣旨】
 近年の人工知能(AI)関連技術の進展はめざましく、社会課題の解決への
積極的な活用が期待されます。政府は、AI利活用の環境整備・方策を、AI戦略
として提示しています。地方において、これらをどのように展開し、実効化して
いけばよいか、その方向性や課題を、教育や科学の役割を中心に議論します。

【主催】 日本学術会議
【共催】 山口大学
【日時】 2020年9月27日(日)12:50〜15:45
【場所】 オンライン開催
【プログラム】 http://www.scj.go.jp/ja/event/2020/285-s-0927.html
【参加申込み】 定員300名 参加フォームより登録の必要あり 
        http://ds22.cc.yamaguchi-u.ac.jp/~ken-san/SCJ/
 
 問い合わせ先
  山口大学学術研究部研究推進課
  TEL 083-933-5011
  Email:kenkyu*yamaguchi-u.ac.jp(*を@に変更して送信して下さい)

■----------------------------------------------------------------------
【独立行政法人日本学術振興会】
 令和3(2021)年度科学研究費助成事業(科学研究費補助金)(研究成果公開
 促進費)の公募について
----------------------------------------------------------------------■
日本学術会議協力学術研究団体 御中

令和3(2021)年度科学研究費助成事業(科学研究費補助金)
(研究成果公開促進費)の公募について

                       独立行政法人日本学術振興会
                          研究事業部研究事業課

 このことについて、「令和3(2021)年度科学研究費助成事業−科研費−公募
要領(科学研究費補助金)(研究成果公開促進費)研究成果公開発表、国際
情報発信強化、学術図書、データベース」により公募します。
なお、本件の詳細については、以下のURLを御覧いただくとともに、
関係者への周知をお願いします。

・日本学術振興会科学研究費助成事業ホームページ
https://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/index.html

 また、公募要領に記載されている「研究活動における不正行為への対応等に
関するガイドライン」に基づく「取組状況に係るチェックリスト」の提出及び
「研究機関における公的研究費の管理・監査のガイドライン」に基づく「体制
整備等自己評価チェックリスト」の提出は不要となりますのでご留意ください。

(問合せ先)
  独立行政法人日本学術振興会
  研究事業部 研究事業課 研究成果公開促進費係
  〒102-0083 東京都千代田区麹町5−3−1 麹町ビジネスセンター
  TEL:03-3263-4926 、4920
  E-mail:seikakoukai*jsps.go.jp(*を@に変更して送信して下さい)

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【公益社団法人新化学技術推進協会】
 第20回グリーン・サステイナブル ケミストリー賞について(ご案内)
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 第20回グリーン・サステイナブル ケミストリー賞について、候補業績募集の案内
がありましたのでお知らせいたします。会員・連携会員の皆様がご応募できる賞で
すので、同賞にふさわしいと考えられる業績について応募をご希望の方は、以下の
ホームページから直接ご応募をお願いします。応募要領につきましては、以下のホ
ームページでご確認ください。

○グリーン・サステイナブル ケミストリー賞:
  人と環境にやさしく、持続可能な社会の発展を支える化学であるグリーン・
 サステイナブルケミストリーの推進に貢献した業績を顕彰する賞です。

【締切】
 2020年11月20日(金)厳守。

・公益社団法人新化学技術推進協会ホームページ
http://www.jaci.or.jp/gscn/page_03.html

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日本学術会議協力学術研究団体 変更届提出のお願い
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日本学術会議 協力学術研究団体 御中

 平素より日本学術会議の活動にご協力いただき、ありがとうございます。
 日本学術会議協力学術研究団体規程により、団体の届出内容(代表者、事務局
所在地、連絡先、URL等)に変更が生じた場合には、速やかに文書(変更届)
を郵送いただくこととなっております。

 様式は以下URLからダウンロードできますので、届出内容に変更が生じた団体
におかれましてはご対応いただきますようお願いいたします。
 URL: http://www.scj.go.jp/ja/group/dantai/index.html

 現在の届出内容を確認されたい場合は、以下の問い合わせメールアドレスまで
ご連絡ください。PDFにてお送りします。

 なお、学会名鑑とは協力体制にありますが、登録内容等が異なっております。
学会名鑑を更新しただけでは、変更届の提出とはなりませんのでご注意ください。

【問い合わせ先】
  日本学術会議事務局 協力学術研究団体担当
  Email:scj.kyoryoku-dantai.t5k*cao.go.jp(*を@に変更して送信して下さい)

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 日本学術会議では、Twitterを用いて情報を発信しております。
          アカウントは、@scj_info です。
        日本学術会議広報のTwitterのページはこちらから
            http://twitter.com/scj_info
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       学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
           http://jssf86.org/works1.html
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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.720 ** 2020/8/28
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1.【開催案内】国際シンポジウム
「持続可能な社会のための科学と技術に関する国際会議2020」
2.【開催案内】日本学術会議近畿地区会議主催 学術講演会
「未来の語り口:人間は神になれるか」
3.【開催案内】日本学術会議 東北地区会議主催 公開学術講演会
「人生100年時代の雇用問題」
4.【開催案内】公開シンポジウム
「毒性学研究のこれから〜「外」からみた毒性学〜 」
■----------------------------------------------------------------------
【開催案内】国際シンポジウム
「持続可能な社会のための科学と技術に関する国際会議2020」
----------------------------------------------------------------------■
 2020年9月3日、4日に,国際シンポジウム「持続可能な社会のための科学と
技術に関する国際会議2020」をオンラインで開催いたします。
 ホームページの情報も、ぜひご覧ください。
(日)http://www.scj.go.jp/ja/int/kaisai/jizoku2020/ja/index.html
(英)http://www.scj.go.jp/ja/int/kaisai/jizoku2020/index.html
(参加登録)https://zoom.us/webinar/register/WN_eXLTLEjhRouxz4JOxlx-Bw

【日時】2020年9月3日(木)14時00分〜16時00分
 2020年9月4日(金)21時00分〜23時00分

【主催】日本学術会議
【共催】一般社団法人日本社会学会
【後援】国際学術会議(ISC)、国際社会学会(ISA)、国連広報センター、
    公益財団法人地球環境戦略研究機関(IGES)
【開催趣旨】
  グローバル時代が前提とした人とモノの移動が、新型コロナウイルスに
 よって大きく制限された今、地球レベルでの持続可能性や包摂についての
 議論がさらに重要となってきている。本会議では、コロナ危機後の「ニュ
 ーノーマル」におけるCO2削減の革新的変化など、持続可能で包摂的な社会
 を可能とする未来のかたちを展望する。会議では、大きく二つのサブテーマ
 として、「アジアの挑戦と日本の役割」、そして「地球規模の挑戦と学術の
 役割」を設定し、社会政策、社会学、政治学といった社会科学の研究者を中
 心に、学術が出来ることについて議論を進めていく。
 
【使用言語】英語
【定員】500名

※本件問い合わせ先
日本学術会議事務局 (国際業務担当) 
 https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0120.html
■----------------------------------------------------------------------
【開催案内】日本学術会議近畿地区会議主催 学術講演会
「未来の語り口:人間は神になれるか」
----------------------------------------------------------------------■
【開催趣旨】
 AI とIoT の発達による(狩猟社会、農耕社会、産業社会、情報社会に続く)
Society5.0 と呼ばれる現代、人間の能力は神をも超えようとしているかに
思われる。他方で、人口(過剰・収縮)問題、環境問題はじめ人間をとりまく
さまざまなリスク問題が、地球規模の課題として浮上しつつあるのも事実である。
今回の学術講演会では、こうした新たな技術の発展のなかで、私たちが
いかなる未来を構想しうるのかをめぐって議論を深めたいと考える。
 特に、未来の主人公たる高校生や大学生にも広く参加を呼びかけてみようと
考えている。

【主催】 日本学術会議近畿地区会議、京都産業大学
【日時】 2020年9月22日(火・祝)13:00〜17:00
【場所】 オンライン開催
【プログラム】 http://www.scj.go.jp/ja/event/2020/293-s-0922.html
【参加申込み】 参加フォームより登録の必要あり 
   https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0123.html

問い合わせ先
 日本学術会議近畿地区会議事務局(京都産業大学内)
 TEL 075-705-2953 FAX 075-705-1960
 Email:gakujutsu-kinki*star.kyoto-su.ac.jp(*を@に変更)
■----------------------------------------------------------------------
【開催案内】日本学術会議 東北地区会議主催 公開学術講演会
 「人生100年時代の雇用問題」
----------------------------------------------------------------------■
【開催趣旨】
 学校を卒業すると同時に正社員として就職し、定年まで同じ会社に勤めあげて、
定年後は退職金と安定した年金でゆとりある生活を送るという日本型雇用慣行は
弱体化しています。年金の支払開始時期も遅くなっています。
卒業と同時に就職できない人々、正社員になれない人々、キャリアの途中で
転職する人々、定年後も再雇用で働く人々が増えています。
この雇用の不安定化のため、非正規雇用者の増大、中高年フリーターの増大、
結婚できない人々の増大、老後貧乏の問題など、さまざまな社会問題が生じて
います。
 本講演会では、このような社会の変化と社会問題の発生を背景として、
現代日本の雇用問題の実態と解決策について議論を深めていきます。

【主催】 日本学術会議東北地区会議、東北大学
【日時】 2020年9月26日(土)13:00〜16:20
【場所】 オンライン開催
【プログラム】 http://www.scj.go.jp/ja/event/2020/293-s-0926.html
【参加申込み】 参加フォームより事前登録の必要あり 
  http://www.bureau.tohoku.ac.jp/kenkyo/gakujyutsukaigi/R2form.html

○問い合わせ先
 東北大学研究推進課
 TEL:022-217-4840
 E-mail: kenkyo*grp.tohoku.ac.jp(*を@に変更)
■----------------------------------------------------------------------
【開催案内】公開シンポジウム
「 毒性学研究のこれから〜「外」からみた毒性学〜 」
----------------------------------------------------------------------■
 9月11日(金)に,オンラインで日本学術会議公開シンポジウム
「毒性学研究のこれから〜「外」からみた毒性学〜 」が開催されます。

【主催】 日本学術会議 毒性学分科会(薬学委員会・食料科学委員会・基礎医学
     委員会合同委員会)
【日時】 2020年9月11日(金) 13:30〜16:30
【場所】オンライン
【参加費】 無料、
【事前申込み】要
  http://www.scj.go.jp/ja/event/2020/link/291-s-0911_link_1.html

【開催趣旨】
 我が国の毒性学は、公害による健康影響に対処するための科学として大きく
進歩しました。しかし、顕著で重篤な結果を伴う可能性のある健康影響の問題は
影をひそめ、それに伴い毒性学への社会の関心やニーズも変化しています。
毒性学の研究対象は、生産活動より生み出された多種多様な化学物質であり、
社会の姿にその存立の基盤があります。現在、私たちの社会は、産業構造の変化
に加えて、気候変動など有限な地球への人間活動の影響により、大きな変貌を
遂げています。社会の変化の中で、毒性学も新たな対象や方法を積極的に
探っていくべき時が来ています。
 本シンポジウムでは,現代の「毒性学」に求められているものや期待を、
毒性学を「外」から眺める立場の方々に問いかけていただき、
毒性学との対話を通じて、そのあり方を考える場とします。
ご興味をお持ちの方は奮ってご参加ください。

プログラム、問合せ先につきましては、以下をご参照ください。
http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/291-s-0911.pdf
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 日本学術会議では、Twitterを用いて情報を発信しております。
          アカウントは、@scj_info です。
        日本学術会議広報のTwitterのページはこちらから
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       学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
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投稿者: koho 投稿日時: 2020-8-17 11:12:36 (127 ヒット)

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.719 ** 2020/8/21
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日本学術会議主催学術フォーラム 企画案の募集について
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会員、連携会員の皆様へ

現在、日本学術会議主催学術フォーラムの企画案を募集しています。
関心のある方は以下をご確認いただき、手続きの上、お申込みください。

令和2年度第3四半期追加募集分
 開催予定時期   :令和2年11〜12月
 申込み締切    :令和2年8月31日(月)

令和2年度第4四半期募集分
 開催予定時期   :令和3年1〜3月
 申込み締切    :令和2年9月30日(水)

・必要書類・手続き等:以下のURLをご確認ください。
           http://www.scj.go.jp/ja/scj/kisoku/106.pdf

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.718 ** 2020/8/14
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先ほどお送りしたメールニュースNo718について、
以下の点について訂正がありましたので、訂正の上再送させていただきます。

【後援】
誤:公益社団法人地球環境戦略研究機関(IGES)
正:公益財団法人地球環境戦略研究機関(IGES)

ご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願い申し上げます。

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【開催案内】国際シンポジウム「持続可能な社会のための科学と技術に関する
国際会議2020」
---------------------------------------------------------------------■
 2020年9月3日、4日に、国際シンポジウム「持続可能な社会のための科学と
技術に関する国際会議2020」をオンラインで開催いたします。
 HPに情報を掲載いたしましたので、是非、ご覧ください。
(日)http://www.scj.go.jp/ja/int/kaisai/jizoku2020/ja/index.html
(英)http://www.scj.go.jp/ja/int/kaisai/jizoku2020/index.html
(参加登録)https://zoom.us/webinar/register/WN_eXLTLEjhRouxz4JOxlx-Bw
 ※参加登録URLはHP上では追って公開

【日時】2020年9月3日(木)14時00分〜16時00分
 2020年9月4日(金)21時00分〜23時00分

【主催】日本学術会議
【共催】一般社団法人日本社会学会
【後援】国際学術会議(ISC)、国際社会学会(ISA)、国連広報センター、
    公益財団法人地球環境戦略研究機関(IGES)
【開催趣旨】
  グローバル時代が前提とした人とモノの移動が、新型コロナウイルスに
 よって大きく制限された今、地球レベルでの持続可能性や包摂についての
 議論がさらに重要となってきている。本会議では、コロナ危機後の「ニュ
 ーノーマル」におけるCO2削減の革新的変化など、持続可能で包摂的な社会
 を可能とする未来のかたちを展望する。会議では、大きく二つのサブテーマ
 として、「アジアの挑戦と日本の役割」、そして「地球規模の挑戦と学術の
 役割」を設定し、社会政策、社会学、政治学といった社会科学の研究者を中
 心に、学術が出来ることについて議論を進めていく。
 
【使用言語】英語
【定員】500名

※本件問い合わせ先
日本学術会議事務局 (国際業務担当) 
 https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0120.html

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 日本学術会議では、Twitterを用いて情報を発信しております。
          アカウントは、@scj_info です。
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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.717 ** 2020/8/7
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1.【開催案内】日本学術会議主催学術フォーラム
  「学術振興に寄与する研究評価を目指して」

2.日本学術会議協力学術研究団体 変更届提出のお願い

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 【開催案内】日本学術会議主催学術フォーラム
  「学術振興に寄与する研究評価を目指して」
--------------------------------------------------------------------■

日時:2020年8月29日(土)13:00-18:00(12:30開場)

場所:オンライン

主催:日本学術会議

開催趣旨:
 研究評価の変化という近年の急速な変化に鑑み、学術の振興に寄与する研究
評価のあり方はいかなるものかについて議論することが本フォーラムの目的で
ある。今日、研究評価は、学術行政上まったく新たな文脈に置かれるようにな
っている。個人の研究活動の評価を大学・研究機関の評価及び予算配分の決定
に反映させるとともに、個人の勤務評価に直結させる方向が顕著になっている
のである。その方針は、大学改革と結びつけられながら、とくに国立大学法人
に関して明確に打ち出されている。このような取組は、国立大学法人にとどま
らず、すべての大学に広がる可能性がある。
 本フォーラムでは、学術の振興に寄与する研究評価のあり方について議論す
る。そのさい、国際比較と若手研究者支援の視点を盛り込むとともに、研究評
価について評価機構・マスコミ・URAの立場からの意見も取り入れて検討したい。
 科学者委員会研究評価分科会では、研究評価に関する提言をまとめる予定で
ある。本フォーラムでの意見交換と成果を反映した提言にしたいと考えている。

次第: http://www.scj.go.jp/ja/event/2020/287-s-0829.html

参加費:無料

要・事前申し込み:以下のURLからお申し込みください。        
  https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0067.html     

問合せ先:
 日本学術会議事務局企画課学術フォーラム担当
 〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34
 電話:03-3403-6295

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 日本学術会議協力学術研究団体 変更届提出のお願い
---------------------------------------------------------------------------■
日本学術会議 協力学術研究団体 御中

 平素より日本学術会議の活動にご協力いただき、ありがとうございます。
 日本学術会議協力学術研究団体規程により、団体の届出内容(代表者、事務局
所在地、連絡先、URL等)に変更が生じた場合には、速やかに文書(変更届)
を郵送いただくこととなっております。

 様式は以下URLからダウンロードできますので、届出内容に変更が生じた団体
におかれましてはご対応いただきますようお願いいたします。
 URL: http://www.scj.go.jp/ja/group/dantai/index.html

 現在の届出内容を確認されたい場合は、以下の問い合わせメールアドレスまで
ご連絡ください。PDFにてお送りします。

 なお、学会名鑑とは協力体制にありますが、登録内容等が異なっております。
学会名鑑を更新しただけでは、変更届の提出とはなりませんのでご注意ください。

【問い合わせ先】
日本学術会議事務局 協力学術研究団体担当
scj.kyoryoku-dantai.t5k*cao.go.jp
(*を@に変更して送信して下さい)

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.716 ** 2020/7/22
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【開催案内】日本学術会議主催学術フォーラム
  「生きる意味 −コロナ収束後の産学連携が目指す価値の創造−」
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・日時:2020年9月20日(日)13:00-17:00

・場所:日本学術会議講堂 オンライン配信あり

・主催:日本学術会議

・開催趣旨:
  日本学術会議の政府・産業界連携分科会は、大学と産業界両方の関係者が
近未来へ向けて双方が納得し推進できる新しい産学連携の在り方について議論を
重ねてきた。
2018年11月にはその議論をまとめて提言として 発表し、これをもとに、
昨年3月から10月にかけて3回のシンポジウムと学術フォーラム開催し、
産学共創のあり方、人材育成、ベンチャー・インキュベーションについて議論を
展開してきた。
今回はその集大成として、産学ともにこれからの社会の重要なテーマと考える
「生きる意味」について、とくにこれからの社会を背負う世代の識者を招いて
議論する。
とりわけ、新型コロナウイルスによって大きく暮らし方を変更せざるを得なく
なった現在、その影響も踏まえて将来の社会、産業、学術、教育について語る
ことは、これから大きな価値の転換が起こる未来を見通す上で不可欠であろう。
また、科学技術基本法が改訂され、第6期科学技術基本計画の中で人文科学に
期待する動きが強まっている。そこで、今回は社会学や哲学を中心とした人文学
の考えに、科学技術や産業界が関わる立場で議論することにした。

・次第: http://www.scj.go.jp/ja/event/2020/291-s-0920.html

・定員:日本学術会議の講堂で参加希望の場合は人数調整が必要になります。

・参加費:無料

・要・事前申し込み:以下のURLからお申し込みください。        
 https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0003.html        

・アクセス:東京メトロ千代田線「乃木坂駅」下車、
      5番出口(青山霊園方面)より徒歩1分

・問合せ先:
 日本学術会議事務局企画課学術フォーラム担当
 〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34
電話:03-3403-6295

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.715 ** 2020/7/3
======================================================================
1.【開催案内】日本学術会議科学者委員会男女共同参画分科会主催
  公開シンポジウム「壁を超える―ジェンダーがつなぐ未来へ」

2.【全国ダイバーシティネットワーク (OPENeD)からのご案内】
「全国大学・研究機関における男女共同参画・ダイバーシティの推進状況に
関するアンケート調査」分析結果について

3.日本学術会議協力学術研究団体 変更届提出のお願い

■--------------------------------------------------------------------
【開催案内】日本学術会議科学者委員会男女共同参画分科会主催
  公開シンポジウム「壁を超える―ジェンダーがつなぐ未来へ」
--------------------------------------------------------------------■
日時:2020年8月31日(月)13時00分〜17時00分(12時30分開場)

場所:日本学術会議講堂
    (サイバーシンポジウムに変更することもあります。)

主催:日本学術会議科学者委員会男女共同参画分科会

共催:国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)

後援:文部科学省(予定)、内閣府男女共同参画局(予定)

開催趣旨:
  2017年5月に東京で開催した国際会議ジェンダーサミット10(以下GS10)では、
科学の世界で男女共同参画を推進することが科学の成果につながることを示す
結果が多々発表された。多くの男女がこれらの結果を共有するために、またGS
 10での成果を継続的に議論し、さらなるジェンダー平等に関する研究を広める
 ために、毎年フォローアップシンポジウムを開催することとした。2018年6月
 の第1回では産学官にてどのようなフォローアップ活動をしているか議論し、
 各大学と機関、企業がそれぞれ工夫をしながら展開していることを確認した。
 昨年は7月には第2回のフォローアップシンポジウムを開催し、GS10 で提案
 した”Gender Equality 2.0”に焦点をあてて議論し、LGBTなどがこれからの
 社会の鍵になることを共有した。今年は、男女が様々な壁を越えるための取り
 組みに焦点をあて、若手の活躍を支援するための最終フォローアップシンポジ
 ウムを開催する。

次第: http://www.scj.go.jp/ja/event/2020/291-s-0831.html

入場無料・要事前登録 
 申込フォーム: https://form.jst.go.jp/enquetes/gs10fu2020

アクセス:東京メトロ千代田線「乃木坂駅」下車、
      5番出口(青山霊園方面)より徒歩1分

問合せ先:
  diversity*jst.go.jp (JSTダイバーシティ推進室)
 (*を@に変更して送信して下さい)

■--------------------------------------------------------------------
【全国ダイバーシティネットワーク (OPENeD)からのご案内】
「全国大学・研究機関における男女共同参画・ダイバーシティの推進状況に
関するアンケート調査」分析結果について
--------------------------------------------------------------------■
全国ダイバーシティネットワーク(OPENeD)は、男女共同参画社会や多様な個性・
能力が尊重されるインクルーシブな社会の実現のために、文部科学省と連携して、
大学や研究機関、企業等における女性研究者の育成や研究環境・研究力の向上
を目指す諸機関をつなぎ、国内外の取組動向や参考事例(グッドプラクティス)を
収集・公開し、全国的な普及・展開を図る活動をしております。

2019年2月〜6月(調査実施時期)にわたって、
日本学術会議科学者委員会男女共同参画分科会と共同で、国・公・私立の枠を
超え、分野を超えた全国およそ800にも及ぶすべての大学・研究機関を対象に、
初めての実態調査となる、
「男女共同参画・ダイバーシティの推進状況に関するアンケート調査」を実施しました。

この度、アンケート調査の分析結果につきまして、
全国ダイバーシティネットワーク「OPENeD」のウェブサイト
https://www.opened.network/
に掲載しました。

是非、全国ダイバーシティネットワーク「OPENeD」のウェブサイト
https://www.opened.network/
より、ご高覧いただけますよう宜しくお願い申し上げます。

ご回答をいただきました大学・研究機関の各位におかれましては、
大変お忙しい中、ご協力を賜りまして、誠に有難うございました。
今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

本件連絡先:全国ダイバーシティネットワーク事務局
    (大阪大学男女協働推進センター内)
    Tel : 06-6105-6059
    E−mail:danjyo-nw*office.osaka-u.ac.jp 
(*を@に変更して送信して下さい)
  全国ダイバーシティネットワークOPENeD
     https://www.opened.network/

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 日本学術会議協力学術研究団体 変更届提出のお願い
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日本学術会議 協力学術研究団体 御中

平素より日本学術会議の活動にご協力いただき、ありがとうございます。
日本学術会議協力学術研究団体規程により、団体の届出内容(代表者、事務局
所在地、連絡先、URL等)に変更が生じた場合には、速やかに文書(変更届)
を郵送いただくこととなっております。

様式は以下URLからダウンロードできますので、届出内容に変更が生じた団体
におかれましてはご対応いただきますようお願いいたします。
 URL: http://www.scj.go.jp/ja/group/dantai/index.html

現在の届出内容を確認されたい場合は、以下の問い合わせメールアドレスまで
ご連絡ください。PDFにてお送りします。

なお、学会名鑑とは協力体制にありますが、登録内容等が異なっております。
学会名鑑を更新しただけでは、変更届の提出とはなりませんのでご注意ください。

【問い合わせ先】
日本学術会議事務局 協力学術研究団体担当
scj.kyoryoku-dantai.t5k*cao.go.jp
(*を@に変更して送信して下さい)

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 日本学術会議では、Twitterを用いて情報を発信しております。
          アカウントは、@scj_info です。
        日本学術会議広報のTwitterのページはこちらから
            http://twitter.com/scj_info
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       学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
           http://jssf86.org/works1.html
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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.714 ** 2020/6/12
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1.【独立行政法人日本学術振興会】
令和3(2021)年度分二国間交流事業(共同研究・セミナー)の
公募について

2.日本学術会議協力学術研究団体 変更届提出のお願い

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【独立行政法人日本学術振興会】
令和3(2021)年度分二国間交流事業(共同研究・セミナー)の
公募について
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日本学術会議協力学術研究団体 御中

令和3(2021)年度分二国間交流事業(共同研究・セミナー)の公募について

独立行政法人日本学術振興会
国際事業部研究協力第二課

日頃は本会の国際交流事業について、格別の御支援を賜り、厚くお礼申し上げます。
本会は我が国の大学等の優れた研究者(若手研究者を含む)が相手国の研究者と
協力して行う共同研究・セミナーの実施に要する経費を支援するため、
「二国間交流事業(共同研究・セミナー)」を実施しています。

このたび、令和3(2021)年度分の募集を開始いたしましたので、
詳細については以下のURLを御覧いただくとともに、
関係者への周知をお願いします。

・日本学術振興会二国間交流事業ホームページ
https://www.jsps.go.jp/j-bilat/semina/shinsei_bosyu.html

(問合せ先)
独立行政法人日本学術振興会 国際事業部 研究協力第二課
〒102-0083 東京都千代田区麹町5−3−1 麹町ビジネスセンター
Tel: 03-3263-2367, 1755, 2387
E-mail:kenkyouka13*jsps.go.jp 
(*を@に変更して送信して下さい)

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 日本学術会議協力学術研究団体 変更届提出のお願い
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日本学術会議 協力学術研究団体 御中

平素より日本学術会議の活動にご協力いただき、ありがとうございます。

日本学術会議協力学術研究団体規程により、団体の届出内容(代表者、事務局
所在地、連絡先、URL等)に変更が生じた場合には、速やかに文書(変更届)
を郵送いただくこととなっております。

様式は以下URLからダウンロードできますので、届出内容に変更が生じた団体
におかれましてはご対応いただきますようお願いいたします。
 URL: http://www.scj.go.jp/ja/group/dantai/index.html

現在の届出内容を確認されたい場合は、以下の問い合わせメールアドレスまで
ご連絡ください。PDFにてお送りします。

なお、学会名鑑とは協力体制にありますが、登録内容等が異なっております。
学会名鑑を更新しただけでは、変更届の提出とはなりませんのでご注意ください。

【問い合わせ先】
日本学術会議事務局 協力学術研究団体担当
scj.kyoryoku-dantai.t5k*cao.go.jp
(*を@に変更して送信して下さい)

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