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お知らせ

投稿者: koho 投稿日時: 2017-3-18 20:54:39 (273 ヒット)

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.587 ** 2017/3/17
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◇春の特別展「誕生 日本国憲法」及び「記念講演会」の開催について
◇2017年(第25回)コスモス国際賞について(ご案内)
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 春の特別展「誕生 日本国憲法」及び「記念講演会」の開催について
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国立公文書館では、この春、日本国憲法の制定過程を所蔵資料等からたどる、
特別展「誕生 日本国憲法」を開催するとともに、同展の開催を記念した特別
講演会を実施します。ぜひご参加ください。

1.平成29年春の特別展「誕生 日本国憲法」
  会期:4/8(土)〜5/7(日) 9:45〜17:30
               (5/4、5/5を除く木・金曜日は20:00まで)
    ※期間中は日本国憲法の原本を展示します。
  会場:国立公文書館(東京都千代田区北の丸公園3番2号)
  最寄駅:メトロ東西線「竹橋」駅1b出口から徒歩5分
  料金:無料

2.春の特別展「誕生 日本国憲法」記念講演会
  日時:4/29 (土・祝)13:45 〜16:15
  会場:一橋大学 一橋講堂
     (東京都千代田区一ツ橋2-1-2学術総合センター内)
  最寄駅:東京メトロ「神保町駅」A9出口から徒歩3分
           「竹橋駅」1b出口から徒歩5〜8分
  講師:橋本五郎氏(読売新聞特別編集委員)
     「日本国憲法−来し方、行く末」
     古関彰一氏(憲政史家、和光学園理事長)
     「誕生への苦闘:
      憲法担当大臣金森徳次郎を中心に」
  参加費:無料(事前申込が必要です。受付は3/20より)

※詳細は以下をご覧ください。
http://www.archives.go.jp/exhibition/index.html#ex_2904

【問合せ先】(独)国立公文書館 広報担当(Tel:03-3214-0622)

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 2017年(第25回)コスモス国際賞について(ご案内)
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標記賞について、推薦依頼がありましたのでお知らせいたします。
会員・連携会員の皆様がご推薦できる賞ですので、同賞にふさわしいと考えら
れる研究者がいらっしゃいましたら、ご推薦をお願いします。

○コスモス国際賞:1990年に開催された「国際花と緑の博覧会」(於:大阪府)
を記念して創設された、「自然と人間の共生」という博覧会理念の発展に貢献す
る業績を挙げた個人またはチームを顕彰する賞です。受賞者には賞金4000万円
が贈られます。

・〆切
平成29年(2017年)4月14日(必着)。
・賞概要
http://www.expo-cosmos.or.jp/main/cosmos/about.html
・応募フォーム
http://www.expo-cosmos.or.jp/recommend/index.html

※応募にはパスワードが必要になりますので、応募の際は、
日本学術会議事務局企画課審査係までご連絡下さい。 


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       学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
     http://www.h4.dion.ne.jp/~jssf/doukou_new.html
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投稿者: koho 投稿日時: 2017-3-18 12:29:49 (248 ヒット)

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.586 ** 2017/3/14
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 駐日欧州連合代表部主催
 「欧州研究会議10周年記念―設立から10年を越えて―」について(ご案内)
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 欧州研究会議(European Research Council、以下ERC)は、2014年から2020
年にわたる、欧州連合(EU)の研究イノベーション枠組み計画、「ホライズン
2020」を構成する重要なプログラムの一つです。科学的卓越性を唯一の基準と
して、あらゆる分野における研究者主導(ボトムアップ型)の研究に対し、国籍
不問で、助成金を提供しています。
 本セミナーでは、ERCの創設から10年を機に、これまでの成果を振り返ると
ともに、最初の10年を経てERCは今後どのように変わっていくのか、日本人研
究者の参加や、フロンティア研究の重要性と日本の取り組みについて考えます。
 事前申し込みは3月22日(水)までとなっておりますので、関係者の皆様に
周知いただくとともに、是非、御参加いただけますようお願いいたします。

■日時: 2017年3月29日(水)
     16:00-18:30 セミナー、18:30-20:00 レセプション
    (*15:40より受付開始)

■会場: 駐日欧州連合代表部 http://www.euinjapan.jp/about/map/

■言語: 英語

■要事前登録


ご質問やご不明な点は以下のお問い合わせ先までご連絡ください。

<お問い合わせ先>
 駐日欧州連合代表部
 TEL:03-5422-6058
DELEGATION-JAPAN-ST@eeas.europa.eu

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       学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
     http://www.h4.dion.ne.jp/~jssf/doukou_new.html
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投稿者: koho 投稿日時: 2014-11-11 0:10:42 (809 ヒット)

11月20日(木)に一橋大学主催・国立大学協会共催国際シンポジウム『グローバル人材におけるアーツとサイエンス−国際流動化時代の大学教育−』を開催します。

世界で活躍するグローバルリーダーに求められるのは、高度な教養に裏付けられた柔軟性、適応力、判断力であると言われます。本シンポジウムでは、日本の財界と芸術界のトップを招き、グローバル化時代に求められる人材像を明らかにするとともに、アーツとサイエンス教育で先端を行く海外有力大学の取組代表者を講師として迎え、人材国際流動化時代の大学教育のあり方を探ります。

日時:平成26年11月20日(木)14:00−17:40
場所:一橋講堂
備考:定員400名、参加無料、日英同時通訳有

プログラム:
【開会挨拶】山内進(一橋大学長)

【第1講演】北山禎介(三井住友銀行会長)
「企業が求めるグローバル人材と教育への期待」

【第2講演】青木保(国立新美術館館長)
「グローバル化の中の大学と文化」

【第3講演】Frances Cairncross(RectorEmeritus, Exeter College, Oxford University)
「国際社会を生きる若者にとって有効な教育とは:世界の大学が直面する試練」

【第4講演】Carl Gombrich(Director, Arts and Sciences Programme, University
College London)
「複雑化する国際社会における『自由教育』:解放への挑戦」

【パネル討論】司会足羽與志子(一橋大学社会学研究科教授)
北山禎介、青木保、Frances Cairncross、Carl Gombrich、
井上間従文(一橋大学言語社会研究科准教授)、
Gyorgy Novaky(一橋大学森有礼高等教育国際流動化センター・ウプサラ大学教授)

司会進行:松塚ゆかり(一橋大学森有礼高等教育国際流動化センター教授・副センター長)

参加申込は、下記のURL↓からお願いいたします。
http://www.arinori.hit-u.ac.jp/event20141120.html

お問合せ:一橋大学森有礼高等教育国際流動化センター
TEL:042-580-9234、E-mail: arinori@dm.hit-u.ac.jp (担当窓口:池田)


投稿者: koho 投稿日時: 2014-11-4 10:24:39 (594 ヒット)

【科学・技術でわかること、わからないことPart 検
〜地震・津波研究の現状とその進展のための人材育成を中心として〜
(SCIENCE AGORA サイエンスアゴラ2014:セッションNo.179)

1.日時:11月9日(日) 15:30〜17:00

2.場所:東京国際交流館 4階会議室1
  (最寄り駅:ゆりかもめ 船の科学館、りんかい線 東京テレポート)

3.開催趣旨:
このシンポジウムでは、「科学・技術に絶対はない」という科学リテラシーの基本を社会に定着させ、科学・技術と社会の関係に基づく新しい社会システムを構築していくことを目的として、科学者と一般参加者とが広く意見を交換し、ともに考えていきたいと思います。

4.プログラム
*開会あいさつ
 須藤 靖 (東京大学教授、日本学術会議会員)

*講演
 金田 義行 (名古屋大学教授)
 鳥海 光弘 (海洋研究開発機構)

*パネルディスカッション
  パネリスト
   北原 和夫 (東京理科大学教授)
   柴田 思 (公益社団法人日本アイソトープ協会専務理事、日本学術会議連携会員)

  モデレーター
   室伏 きみ子 (お茶の水女子大学名誉教授、日本学術会議連携会員)

5.入場無料、予約不要
 サイエンスアゴラ2014HP:
 http://www.jst.go.jp/csc/scienceagora/

 サイエンスアゴラ2014プログラム:(p.8記載)
http://www.jst.go.jp/csc/scienceagora/program/doc/program.pdf


投稿者: koho 投稿日時: 2013-5-10 18:17:12 (1184 ヒット)

平成25年度 教科「理科」関連学会協議会(CSERS)シンポジウム

テーマ:新学習指導要領は中学校理科教育をどう変えるか

概 要:新学習指導要領に基づく中学校理科教育ではどのような学力を身に付けさせなければならないのかについて,精力的に教育現場を巡り,全国学力・学習状況調査の調査結果などを基にメッセージを発信されている国立教育政策研究所の田中保樹氏からご講演をいただく。その後,中学校で実際に教えている立場から,新学習指導要領の本格実施後の授業の現状と課題や教科書の内容と使い勝手などについて,4氏より報告をいただき,ディスカッションをおこなう。最後に総合討論では講演,パネルディスカッションをもとに論議を深め,今後の中学校理科教育を充実させる方策を考えていきたい。

日 時 2013年5月18日(土)12:50〜17:00終了予定 (受け付け開始 12:30)
 会 場 化学会館7階ホール(東京都千代田区 JR御茶ノ水駅下車5分)

 受付開始 (12:30)
 プログラム
・趣旨説明 2012年度CSERS議長 下井守

・講演  文部科学省国立教育政策研究所教育課程研究センター研究開発部
       学力調査官・教育課程調査官:田中保樹氏。

・パネルディスカッション:パネリスト(予定) 10分×4
 公益社団法人日本化学会 和洋女子大九段中学校高等学校  中込真氏
 日本物理教育学会    千葉県浦安市立堀江中学校    山根津喜子氏
 日本地学教育学会    江戸川区立松江第一中学校    宇田川功氏
 日本生物教育学会    群馬県みどり市立笠懸南中学校  岩田眞樹子氏

・総合討論
なお,シンポジウム終了後に簡単な懇親会を予定しております。併せて、よろしくお願いいたします。

 お問い合わせなどは下記にお願いいたします。
             間々田和彦(筑波大学特別支援教育研究センター)
e-mail:mamada@human.tsukuba.ac.jp
〒112-0012  東京都文京区大塚3-29-1
Tel. 03-3942-6937 Fax. 03-3942-6938


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