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支部ニュース


各支部の実施する企画などを案内する新しいページを設けました。掲載希望の支部がありましたら、研究会・支部担当の理事まで情報をお寄せください。

研究会案内

平成29年度

開催日

会場

テーマ

担当

備考

2017年11月11日 北海道教育大学釧路校 未来志向の科学教育 北海道支部
2017年11月18日 熊本大学 地域から発信する科学教育研究と実践 九州沖縄支部
2017年12月2日 宮城学院女子大学 深い学びの実現をめざす科学教育東北支部
2017年12月3日
(予定)
金沢大学
角間キャンパス
深い学びを図る科学教育北陸甲信越支部
2017年12月16日 宇都宮大学 次世代の科学教育研究 若手活性化委員会
2018年3月24日
(予定)
東京学芸大学 (未定) 南関東支部
2018年4月21日 茨城大学 資質・能力を育む科学教育 北関東支部
2018年5月26日
(予定)
愛媛大学 グローカル(Glocal)な人材を育む科学教育 四国支部
2018年6月2日 島根大学 資質・能力の育成に科学教育はいかに 貢献できるか 中国支部
2018年6月23日 三重大学 科学教育の未来を考える 東海支部

研究会案内

平成28年度

開催日

会場

テーマ

担当

備考

2016年12月3日 富山大学 科学教育の充実をめざして 北陸甲信越支部 終了
2016年12月3日 長崎大学 未来社会を支える科学教育研究と実践 九州沖縄支部 終了
2016年12月3日 秋田大学 学習する楽しさや意義が実感できる科学教育東北支部 終了
2016年12月17日 京都大学 次世代の科学教育研究 若手活性化委員会 終了
2017年3月18日 千葉大学 科学教育温故知新 南関東支部 終了
2017年4月15日 埼玉大学 科学教育不易流行 北関東支部 終了
2017年5月27日 愛媛大学 グローカル(Glocal)な人材を育む科学教育 四国支部 開催中止
2017年6月3日 就実大学 科学教育研究の未来を描く 中国支部 終了
2017年6月24日 岐阜大学 新時代の科学教育と教材開発/一般 東海支部 終了

平成27年度

開催日

会場

テーマ

担当

備考

2015年11月14日 北海道教育大学 科学教育の充実に向けて 北海道支部 終了
2015年11月14日 佐賀大学 未来を見つめる科学教育 九州沖縄支部 終了
2015年12月12日 明治学院大学 次世代の科学教育研究 若手活性化委員会 終了
2016年2月20日 山梨大学 科学教育研究の実践とその展望 北陸甲信越支部 終了
2016年3月19日 東京学芸大学 主体的・協同的な科学の学び 南関東支部 終了
2016年4月9日 筑波大学 科学教育の新しい動向 北関東支部 終了
2016年5月28日 香川大学 自立的な学びを支える科学教育 四国支部 終了
2016年6月4日 広島大学 今求められる科学教育の実践 中国支部 終了
2016年6月25日 静岡大学 科学教育の実践と研究,未来の展望 東海支部 終了

平成26年度

開催日

会場

テーマ

担当

備考

2014年11月8日 福岡教育大学 これからの科学教育研究と実践を考える 九州沖縄支部 終了
2014年11月30日 山形大学 確かな学力を育む科学教育の実践 東北支部 終了
2014年12月13日 神戸大学 次世代の科学教育研究 若手活性化委員会 終了
2015年2月28日 信州大学 近未来の教育諸課題に応える科学教育実践への視座 北陸甲信越支部 終了
2015年3月7日 桐蔭横浜大学 役立つ・わかる・面白い理科(科学)の授業 南関東支部 終了
2015年5月9日 香川大学 自立的な学びを支える科学教育/一般 四国支部 終了
2015年5月16日 群馬大学 科学教育教員養成と理科・数学の授業 北関東支部 終了
2015年5月30日 鳥取大学 より良い社会づくりに向けた科学教育の実践と研究 中国支部 終了
2015年6月27日 愛知教育大学 明日を目指した科学教育の課題と実践 東海支部 終了

平成25年度

開催日

会場

テーマ

担当支部

備考

2013年11月9日 岩手大学 今、科学教育に何が求められているのか 東北 終了
2013年11月23日 大分大学 未来をつなぐ科学教育のあり方 九州沖縄 終了
2014年3月1日 上越教育大学 現代的課題に応える科学教育実践の分析の視点と方法 北陸甲信越 終了
2014年3月22日 東京学芸大学 実社会・実生活と関連した科学教育 南関東 終了
2014年4月6日 宇都宮大学 実科学教育の実践を繋ぐ 北関東 終了
2014年5月10日 香川大学 科学教育におけるICT活用 四国 終了
2014年5月31日 島根大学 科学力の育成と教師教育 中国 終了
2014年6月22日 三重大学 明日の科学教育を考える 東海 終了

平成24年度

開催日

会場

テーマ

担当支部

備考

2012年12月1日 宮崎大学 未来を拓く科学教育の研究と実践 九州沖縄 終了
2012年12月8日 北海道教育大学 新しい教育課程における科学教育の充実した実践を求めて 北海道 終了
2013年4月13日 筑波大学 科学教育の新しい流れ 北関東 終了
2013年6月1日 岡山理科大学 地域に根付いた科学教育 中国 終了
2013年6月22日 岐阜大学 ICTを活用した教育実践/一般 東海 終了
2013年6月29日 上越教育大学 持続可能な社会をつくるこれからの科学教育 北陸甲信越 終了

平成23年度

開催日

会場

テーマ

担当支部

備考

2011年10月29日 鳴門教育大学 科学教育における教材開発と実践 四国 終了
2011年11月12日 琉球大学 これからの科学教育研究と実践 九州・沖縄 終了
2011年12月10日 秋田大学 この時代に求められる科学教育とその教員養成 東北 終了
2012年3月31日 東京学芸大学 実社会・実生活との関連を意識した科学教育実践と研究 南関東 終了
2012年4月7日 筑波大学 科学教育研究の展望 北関東 終了
2012年6月2日 福山大学 ICT活用による新時代の要請に対応した科学教育 中国 終了
2012年6月23日 信州大学 科学教育に関わる教師の指導力向上の方策を探る(2) 北陸甲信越 終了
2012年6月23日 静岡大学 社会を生き抜く力を育成し、未来への飛躍を実現する科学教育 東海 終了

平成22年度

開催日

会場

テーマ

担当支部

備考

2010年9月25日 山形大学 新しい時代を築く科学教育 北海道・東北 終了
2010年12月4日 熊本大学 地域に根ざす科学教育研究と実践 九州・沖縄 終了
2011年3月12日 東邦大学 地域と連携した科学教育実践と研究 南関東 終了
2011年6月4日 就実大学 新時代に対応した科学教育研究と実践 中国 終了
2011年6月11日 上越教育大学 地域の理数教育活性化の課題と展望 北陸・甲信越 終了
2011年6月25日 愛知教育大学 新しい時代に向けた科学教育 東海 終了

平成21年度

開催日

会場

テーマ

担当支部

備考

2009年11月7日 岩手大学 子ども達の未来を拓く科学教育 東北 終了
2009年11月28日 鹿児島大学 複数領域をつなぐ科学教育研究と実践 九州・沖縄 終了
2010年2月20日 麻布大学 実社会・実生活との関連を重視した科学教育 南関東 終了
2010年5月29日 上越教育大学 科学教育に関わる教師の指導力向上の方策を探る 北陸・甲信越 終了
2010年5月29日 山口大学 学習意欲と理解の向上をはかる理数系授業の方法論をさぐる 中国 終了
2010年6月26日 三重大学 新時代に対応した科学教育 東海 終了

平成20年度

開催日

会場

テーマ

担当支部

備考

2008年11月8日 北海道教育大学函館校 明日を拓く科学教育 北海道・東北 終了
2008年11月15日 長崎大学 科学教育の進歩と教員養成 九州・沖縄 終了
2009年3月28日 東京学芸大学 新教育課程への移行と理数教育の充実 南関東 終了
2009年5月23日 鳥取大学 ブレンド型授業による教育の充実と新しい科学教育 中国 終了
2009年6月13日 岐阜大学 教師の資質開発とその方法/一般発表 東海 終了

平成19年度

開催日

会場

テーマ

担当支部

備考

2007年11月24日 佐賀大学 科学教育に関わる教員養成とカリキュラム 九州・沖縄 終了
2008年2月16日 鳴門教育大学 変動社会における科学教育 四国 終了
2008年3月1日 千葉大学 新しい時代を拓く科学教育 南関東 終了
2008年6月14日 静岡大学 科学教育の未来を考える 東海 終了

科学教育研究報告「科教研報」別刷りの取り扱いについて(平成20年3月27日)

 去る3月15日に開催された第230回理事会において、研究会発表者の「科教研報」別刷りの取り扱いについて議論がなされました。その結果、以下のことが決定されました。
 1.学会運営のIT化に伴い、「科教研報」もpdfファイルとして学会ホームページに掲載されるようになったため、印刷媒体としての別刷りには今後対応しない。
 2.別刷りは、ホームページ上のpdfファイルを発表者各自が印刷して対応することとする。ただし、pdfファイルを発表者各自が配布することは妨げない。

「科教研報」のpdfファイル化に伴う利点として、
 1)カラーでの掲載が可能となったこと、
 2)「科教研報」の全体であれ一部であれ、電子ファイルとして扱うことが可能となったこと、
 3)検索機能を用いて調べたい論文検索が可能となったこと、
などが挙げられます。今後この利点を大いに活用いただき、別刷りの取り扱いについて了解いただきたいと思います。

                                                 科学教育学会理事会 支部・研究会担当

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