支部ニュース
中国支部シンポジウム「eラーニングからブレンディッドラーニングへ(part3)」(2011年12月10日)
案内はこちらをクリック各支部の実施する企画などを案内する新しいページを設けました。掲載希望の支部がありましたら、研究会・支部担当の理事まで情報をお寄せください。
研究会案内
平成23年度
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開催日 |
会場 |
テーマ |
担当支部 |
備考 |
| 2011年10月29日 | 鳴門教育大学 | 科学教育における教材開発と実践 | 四国 | 終了 |
| 2011年11月12日 | 琉球大学 | これからの科学教育研究と実践 | 九州・沖縄 | 終了 |
| 2011年12月10日 | 秋田大学 | この時代に求められる科学教育とその教員養成 | 東北 | プログラムを掲載しました |
| 2012年3月31日 | 東京学芸大学 | 実社会・実生活との関連を意識した科学教育実践と研究 | 南関東 | プログラムを掲載しました |
| 2012年4月7日 | 筑波大学 | 科学教育研究の展望 | 北関東 | プログラムを掲載しました |
| 2012年6月2日 | 福山大学 | ICT活用による新時代の要請に対応した科学教育 | 中国 | プログラムを掲載しました |
| 2012年6月23日 | 信州大学 | 科学教育に関わる教師の指導力向上の方策を探る(2) | 北陸甲信越 | 案内を掲載しました |
| 2012年6月23日 | 静岡大学 | 社会を生き抜く力を育成し、未来への飛躍を実現する科学教育 | 東海 | 案内を掲載しました |
平成22年度
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開催日 |
会場 |
テーマ |
担当支部 |
備考 |
| 2010年9月25日 | 山形大学 | 新しい時代を築く科学教育 | 北海道・東北 | 終了 |
| 2010年12月4日 | 熊本大学 | 地域に根ざす科学教育研究と実践 | 九州・沖縄 | 終了 |
| 2011年3月12日 | 東邦大学 | 地域と連携した科学教育実践と研究 | 南関東 | 終了 |
| 2011年6月4日 | 就実大学 | 新時代に対応した科学教育研究と実践 | 中国 | プログラムを掲載しました |
| 2011年6月11日 | 上越教育大学 | 地域の理数教育活性化の課題と展望 | 北陸・甲信越 | プログラムを掲載しました |
| 2011年6月25日 | 愛知教育大学 | 新しい時代に向けた科学教育 | 東海 | 終了 |
平成21年度
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開催日 |
会場 |
テーマ |
担当支部 |
備考 |
| 2009年11月7日 | 岩手大学 | 子ども達の未来を拓く科学教育 | 東北 | 終了 |
| 2009年11月28日 | 鹿児島大学 | 複数領域をつなぐ科学教育研究と実践 | 九州・沖縄 | 終了 |
| 2010年2月20日 | 麻布大学 | 実社会・実生活との関連を重視した科学教育 | 南関東 | 終了 |
| 2010年5月29日 | 上越教育大学 | 科学教育に関わる教師の指導力向上の方策を探る | 北陸・甲信越 | 終了 |
| 2010年5月29日 | 山口大学 | 学習意欲と理解の向上をはかる理数系授業の方法論をさぐる | 中国 | 終了 |
| 2010年6月26日 | 三重大学 | 新時代に対応した科学教育 | 東海 | 終了 |
平成20年度
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開催日 |
会場 |
テーマ |
担当支部 |
備考 |
| 2008年11月8日 | 北海道教育大学函館校 | 明日を拓く科学教育 | 北海道・東北 | 終了 |
| 2008年11月15日 | 長崎大学 | 科学教育の進歩と教員養成 | 九州・沖縄 | 終了 |
| 2009年3月28日 | 東京学芸大学 | 新教育課程への移行と理数教育の充実 | 南関東 | 終了 |
| 2009年5月23日 | 鳥取大学 | ブレンド型授業による教育の充実と新しい科学教育 | 中国 | 終了 |
| 2009年6月13日 | 岐阜大学 | 教師の資質開発とその方法/一般発表 | 東海 | 終了 |
平成19年度
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開催日 |
会場 |
テーマ |
担当支部 |
備考 |
| 2007年11月24日 | 佐賀大学 | 科学教育に関わる教員養成とカリキュラム | 九州・沖縄 | 終了 |
| 2008年2月16日 | 鳴門教育大学 | 変動社会における科学教育 | 四国 | 終了 |
| 2008年3月1日 | 千葉大学 | 新しい時代を拓く科学教育 | 南関東 | 終了 |
| 2008年6月14日 | 静岡大学 | 科学教育の未来を考える | 東海 | 終了 |
科学教育研究報告「科教研報」別刷りの取り扱いについて(平成20年3月27日)
去る3月15日に開催された第230回理事会において、研究会発表者の「科教研報」別刷りの取り扱いについて議論がなされました。その結果、以下のことが決定されました。
1.学会運営のIT化に伴い、「科教研報」もpdfファイルとして学会ホームページに掲載されるようになったため、印刷媒体としての別刷りには今後対応しない。
2.別刷りは、ホームページ上のpdfファイルを発表者各自が印刷して対応することとする。ただし、pdfファイルを発表者各自が配布することは妨げない。
「科教研報」のpdfファイル化に伴う利点として、
1)カラーでの掲載が可能となったこと、
2)「科教研報」の全体であれ一部であれ、電子ファイルとして扱うことが可能となったこと、
3)検索機能を用いて調べたい論文検索が可能となったこと、
などが挙げられます。今後この利点を大いに活用いただき、別刷りの取り扱いについて了解いただきたいと思います。
科学教育学会理事会 支部・研究会担当
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