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平成29年度第7回日本科学教育学会研究会(北関東支部開催)

開催案内 日 程 プログラム 論 文

テーマ 資質・能力を育む科学教育
主 催 一般社団法人 日本科学教育学会
日 時 平成30年4月21日(土) 10:00〜15:00
会 場 茨城大学教育学部B棟203教室・204教室
〒310-8512 茨城県水戸市文京2-1-1
対 象 会員,教員,学生,社会人
参 加 参加費は無料です。
会員,非会員にかかわらず,どなたでも参加できます。
申込み先 2017年度第7回日本科学教育学会研究会・企画編集委員:宮本直樹
〒310-8512 茨城県水戸市文京2-1-1 茨城大学 理科教育講座
Tel & Fax: 029-228-8232
E-mail: naoki.miyamoto.se(atmark) vc.ibaraki.ac.jp(宮本直樹)
発表申込 発表者は本学会員のみです。連名の発表の場合には,連名者のうち少なくとも1人が会員である必要があります。発表申し込み時に「入会申し込み」が完了していれば,会員として扱うこととします。
発表を希望される方は,氏名,所属,発表題目,E-mailアドレス,電話番号,連絡先住所,使用機器 を明記したE-mailを企画編集委員:宮本直樹(茨城大学)までお送りください。
発表申込締切 平成30年3月13日(火)
原稿提出 発表原稿様式等については,発表申込があった方にE-mailにてお知らせいたします。
原稿提出締切 平成30年4月2日(月)
連絡先 茨城大学 理科教育講座
〒310-8512
茨城県水戸市文京2-1-1
E-mail:naoki.miyamoto.se(atmark) vc.ibaraki.ac.jp
2017年度第7回日本科学教育学会研究会・企画編集委員:宮本直樹(茨城大学)
  
多数の方々のご参加をお待ちしております。
日本科学教育学会 北関東支部長 人見久城(宇都宮大学)


◎ 日 程   日程とプログラムのダウンロード    ↑ページ上に戻る↑

9:30〜10:00 受付
10:00〜10:10 開会
10:10〜11:10 研究発表
11:10〜11:20 休憩
11:20〜12:20 研究発表
12:20〜13:40 昼食(北関東支部役員会:12:30〜13:10,支部総会:13:30〜13:35)
13:40〜15:00 研究発表
15:00 終了


◎ プログラム 茨城大学教育学部 【A会場】【B会場】  ↑ページ上に戻る↑

研究発表
座長 人見 久城(宇都宮大学)
A01 10:10-10:30 「未来をつくる子どもを育てる」学習の在り方
−茨城大学教育学部附属小学校3年間の研究と実践−
○清水 裕太・海老名 育子・横堀 冴子・中山 浩平(茨城大学教育学部附属小学校)
A02 10:30-10:50 理科授業における科学的探究可能な「問い」の生成モデル構築に関する基礎的研究
○河原井 俊丞(茨城大学大学院教育学研究科)・宮本 直樹(茨城大学教育学部)
A03 10:50-11:10 茨城県霞ケ浦環境科学センターにおける環境学習プログラムの効果
○細田 直人・三輪 俊一(茨城県霞ケ浦環境科学センター)・冨田 俊幸(立教大学大学院博士後期課程)・宮本 直樹(茨城大学教育学部)

11:10-11:20 休憩

研究発表
座長 栗原 淳一(群馬大学)
A04 11:20-11:40 中学校理科における人工知能を事例とした教授に関する一考察
○市原 猛(つくば市立並木中学校)・山本 高広(筑波大学大学院人間総合科学研究科)・片平 克弘(筑波大学人間系)
A05 11:40-12:00 中学校理科におけるp-primsを活用した授業に関する研究
○山下 恵美(筑波大学大学院教育研究科)・山本 高広(筑波大学大学院人間総合科学研究科)・片平 克弘(筑波大学人間系)
A06 12:00-12:20 中等生物教育における生物領域に着目した推論の特徴
ーイギリスAQAの生物教科書分析を通してー
○山本 高広(筑波大学大学院人間総合科学研究科)
座長 日野 圭子(宇都宮大学)
B01 11:20-11:40 各社デジタル算数科教科書のツールの機能に関する一考察
ー画面の拡大・縮小機能及び定規ツールの回転機能と延長機能に焦点をあててー
○今井 壱彦(埼玉大学教育学研究科)
B02 11:40-12:00 ビーチバレーを題材にした数学授業で想定されるジグソーグループにおける活動
ー協調的問題解決を実現するジグソー学習法を用いてー
○竹井 丈広(埼玉大学大学院教育学研究科)
B03 12:00-12:20 ジェスチャーによるロボット操作における数学的モデリングの調査問題の開発
−ソフトウェアKIFENによるレゴ®マインドストーム®EV3とKinectの連動及びICTの機能への着目−
○並木 惇・菅原 悠平(埼玉大学大学院教育学研究科)・松嵜 昭雄(埼玉大学教育学部)
  

12:20-13:40 昼休憩
12:30-13:10 北関東支部役員会
13:30-13:35 支部総会

研究発表
座長 郡司 元晴(茨城大学)
A07 13:40-14:00 仮説形成時にグラフ概形描画を導入した探究的な学びが現象を科学的に説明する能力の育成に与える効果
−小学校第5学年「ものの溶け方」を事例として−
○上木 裕太・栗原 淳一(群馬大学教育学部)
A08 14:00-14:20 理科における資質・能力の育成を目指す授業デザインに関する研究
―メタ認知機能と理科の見方・考え方の関連―
○猪口 達也(横浜国立大学大学院教育学研究科)・宮村 連理(東京学芸大学附属小金井中学校)・和田 一郎(横浜国立大学)
A09 14:20-14:40 多様な問い(?)を結ぶ理科学習のモデル的検討
ーてこ・昆虫からー
○加茂川 恵司(東邦大学)
A10 14:40-15:00 質的・実体的な視点に目を向けた単元デザインに関する一考察
○下吉 美香(神戸市立妙法寺小学校)
座長 松嵜 昭雄(埼玉大学)
B04 13:40-14:00 数学教師のメタ意思決定に関する一考察(2)
―Orchestrating における目標設定に着目して―
○森田 大輔(東京学芸大学大学院連合学校教育学研究科)
B05 14:00-14:20 演繹と帰納
○渡辺 信(生涯学習数学研究所)
B06 14:20-14:40 中学1年における論証のよさを感じさせる指導の工夫
○田中 真也(宇都宮大学教育学部附属中学校)
B07 14:40-15:00 (取り消し)


◎ 論 文  ダウンロードサイトへ 『日本科学教育学会研究会研究報告』Vol.32 No.7   ↑ページ上に戻る↑

論文を掲載いたしました。上記ページよりダウンロードください。



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