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日本科学教育学会研究会研究報告【ISSN:1882-4684】Vol.32

Vol.32, No.1 平成29年度日本科学教育学会第1回研究会(北海道支部開催)2017年11月1日 北海道教育大学釧路校
Vol.32, No.2 平成29年度日本科学教育学会第2回研究会(九州・沖縄支部開催)2017年11月18日 熊本大学
Vol.32, No.3 平成29年度日本科学教育学会第3回研究会(東北支部開催)2017年12月2日 宮城学院女子大学
Vol.32, No.4 平成29年度日本科学教育学会第4回研究会(北陸甲信越支部開催)2017年12月3日 金沢大学
Vol.32, No.5 平成29年度日本科学教育学会第5回研究会(若手活性化委員会開催)2017年12月16日 宇都宮大学



Vol.32, No.1 平成29年度日本科学教育学会第1回研究会(北海道支部開催)

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論文 ページ タイトル・著者
pp.1-6 米国のマサチューセッツ州における NGSS に準拠した州カリキュラム開発の過程
荒谷航平・高橋一将
pp.7-10 科学館ボランティアの活動動機―M-GTA を用いた分析の経過報告―
松木龍哉・高橋一将
pp.11-16 高い制度的利用価値の認知は理科における“主体的・対話的で深い学び”を妨害するか?
原田勇希・三浦雅美
pp.17-20 月の満ち欠け再現ボックスの改良
中山雅茂
pp.21-24 科学的リテラシーにおける態度の変容に効果的な授業の要因の検討
小島一記・重田勝介
pp.25-28 中学校理科「自然と人間」単元における特定外来生物の教材化とその評価―テキストマイニングのコーディングを活用して―
森健一郎・盒 弾・栢野彰秀
pp.29-32 3D プリンターによるショウジョウバエの胚モデル作成
南波 凌・安藤秀俊
pp.33-36 アカマダラ・サカハチチョウの日照時間と温度変化による季節型の変化について
福島義己・安藤秀俊
pp.37-40 燻煙を用いた教科横断型教材の開発
小野寺貴子・長根智洋
pp.41-46 理工系大学での教授学習言語の「英語化」問題を考える―札幌農学校での講義を事例として―
小川正賢
pp.47-50 中学校数学科における「垂線の作図」の学習にみる「批判的思考」の様相
谷口千佳・久保良宏
pp.51-54 中学校数学科における「統合による発展」の具体例―「平行線と角」に焦点をあてて―
松田 遥・太刀川祥平・久保良宏
pp.55-58 「4 つの 4」への再訪:世界探究パラダイムの視点から
大滝孝治

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Vol.32, No.2 平成29年度日本科学教育学会第2回研究会(九州・沖縄支部開催)

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論文 ページ タイトル・著者
pp.1-6 水草の適応と進化―系統に着目した維管束の比較―
松茂良美穂・渡邉重義
pp.7-12 生命領域におけるスケール概念に関する研究―大学生のスケール概念の認識を中心に―
梶原久嗣・杉野里紗・甲斐初美
pp.13-18 高等学校生物の新しい授業の在り方に関する基礎的研究~カリキュラム ・ マネジメント要素を加えた科学者の研究過程を辿る型への転換の試みとその効果~
西野秀昭
pp.19-22 高校化学におけるリモネンを用いた実験条件の検討
山本祥子・島田秀昭
pp.23-26 日本での二ヶ月間の研修(授業観察・授業実践)によるザンビア教員の授業の見方の変容
喜多雅一・松原憲治・和田浩史郎
pp.27-30 フローチャート分析から考察する走行型ロボットを用いた小学校プログラミング教育
新地辰朗・安藤孝治
pp.31-36 高等学校「生物」における科学史教育に関する研究―佐賀県における使用頻度上位の教科書に焦点を当てて―
世波敏嗣
pp.37-40 国民学校令の理数科理科の理論に関する研究:教科横断的な教育の視点から
山田真子
pp.41-44 大学生の生命観・死生観に関する基礎的研究―科学知と日常知の距離感について―
牧野治敏
pp.45-48 中学校における越境大気汚染の授業実践
飯野直子・友田崇人
pp.49-52 中学生による科学的に探究可能な問いの判断と生成の実際―大学生との比較に基づいて―
廣 直哉・内ノ倉真吾
pp.53-56 小・中学校理科教科書におけるグラフの構成・解釈に関する指導の内容構成―英国・米国の指導書・教科書との比較に基づいて―
末廣 渉・内ノ倉真吾
pp.57-62 身近な事象から“科学”へ誘う~佐賀県立宇宙科学館 2017 年夏の特別企画展『夏祭りの科学』実施報告~
増田直久
pp.63-68 地球と宇宙に関する児童の認識調査(1)
林 眞平・土田 理
pp.69-72 熊本地震とその教材化
田中 均・渡邉重義
pp.73-78 中学校理科のスーパーティーチャー授業における教師の発話の特徴に関する研究(2) ―「地層 X,岩石 X」「雲のでき方」授業における問いに注目して―
後藤 恵・中山 迅
pp.79-82 小学生を対象にしたモデルロケットを用いたモノづくり教材の開発
小林正明・高原沙起・三宅正太郎・岩村充希子
pp.83-88 モノづくりに関する意識調査の分析について(その5) ―小学校中学校での遊びや制作表現活動の経験量との関連を中心に―
三宅正太郎・小林正明・岩村充希子
pp.89-94 県事業による子ども科学実験教室(IV)―1年に 100 日,7 年間実施して―
軸丸勇士・武井雅宏・長野雄一郎・栗田博之・今泉純子

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Vol.32, No.3 平成29年度日本科学教育学会第3回研究会(東北支部開催)

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論文 ページ タイトル・著者
pp.1-6 プログラミング学習ツールとしての little Bits の可能性
田口瑞穂
pp.7-12 グラフからプログラムを考える活動を取り入れた数学の指導の可能性―数学的な見方・考え方に焦点を当てて―
中村好則
pp.13-16 小学校教員養成課程(理科)におけるプログラミング教育に関する一考察
板橋夏樹
pp.17-22 理科における生徒のメタ認知に関する質問紙の作成―大学生を対象とした試行調査をもとに―
細谷和則・今村哲史
pp.23-28 理科における協同的な学習に関する認識の調査方法の検討―大学生の調査結果より―
清水達也・今村哲史
pp.29-34 理科導入期における児童の授業に関する意識調査―科学的な思考と探究活動に着目して―
今村哲史・大池清士
pp.35-40 ドイツにおけるプロジェクト活動を導入した教育課程の意義と編成の視点―HE 州・NW 州の「0 から 10 歳までの子どものための陶冶計画」に着目して―
後藤みな
pp.41-46 理科教育における「問いの設定」の学習内容の構成―アメリカの科学スタンダード・教科書に着目して―
内ノ倉真吾・廣 直哉
pp.47-50 東北大学 飛翔型「科学者の卵養成講座」における受講生のアイスブレイクとなる実技課題の効果
下山せいら・渡辺正夫・伊藤幸博・久利美和・中村 肇・犬竹正明・安藤 晃
pp.51-56 種子の発芽・発根への化学物質の影響を観察できる環境教育教材の開発と教育実践
和田重雄・庭野 純・熊本隆之・堀江 均
pp.57-60 中学生の「探究について」の認知状況―質問紙調査の結果を基に―
原田知幸・鈴木宏昭
pp.61-64 理科の観察や実験に対する教員養成学部生の意識
鈴木宏昭
pp.65-68 小中高校大学をつなぐ放射線教育 (2) ―放射線に関する県内外の生徒の認識の違いと学校現場の課題を中心に―
岡田 努
pp.69-72 青森県中学生の放射線に関する認識及び放射線教育の現状と課題
小倉巧也・長南幸安
pp.73-78 浮力概念を身に付けさせるための実験装置を用いた授業実践の成果―中学生を対象とした科学教室を例として―
川村隆仁・川村教一・山下清次
pp.79-84 川の地形モデル実験に見る流水の三作用の理解の実態:中学生対象の洪水学習を例として
鈴木 創・川村教一・山下清次
pp.85-90 「音の伝わり方と大小」についての小学校授業実践の分析
五十嵐美紗・川村教一・山下清次
pp.91-96 大学生が持つ磁石概念の変容について~教員養成課程での授業実践を通して~
大津聖斗・田口瑞穂・川村教一・山下清次・中田咲紀
pp.97-100 岩手薮川の低温の数値シミュレーション
田中博教・名越利幸
pp.101-104 VR の教材化における自然素材の検討
大町 慎・名越利幸
pp.105-108 岩手県洋野町種市におけるライブカメラを用いた「ヤマセ」の観測的研究
上野美咲・名越利幸
pp.109-112 THETA・ハコスコを活用したVR教材の開発―小学校4年生「夜空を見上げよう」の例―
盒鏡祺察μ庄柩幸
pp.113-116 大学生の生活科学習への思いについての調査研究―小学校教員養成の学生を対象として―
伊藤哲章
pp.117-120 理科授業の振り返り場面における学習方略に関する基礎的考察
清野樹恵・中嶋彩華・久坂哲也
pp.121-124 理科指導に対する教師効力感と教員経験年数の関連
中嶋彩華・清野樹恵・久坂哲也

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Vol.32, No.4 平成29年度日本科学教育学会第4回研究会(北陸甲信越支部開催)

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論文 ページ タイトル・著者
pp.1-4 『学び合い』の授業における理科に対して意欲的かつ大切と感じる生徒と そうでない生徒の会話ケースに関する研究(1)
佐藤 紘・三崎 隆
pp.5-8 中学校理科における『学び合い』の考え方を受け止め,課題を達成した後にgatekeeper の役割を果たした生徒の成績群ごとの会話ケースの分析(その2)
鈴木颯真・三崎 隆
pp.9-12 中学校理科の『学び合い』の授業における科学的思考力・表現力が育まれている生徒と そうでない生徒の会話ケースに関する研究(2)
田中憲太・三崎 隆
pp.13-16 地学教育における防災・減災の取り扱いに関する研究 ―教育史的、比較教育学的アプローチからの分析―
角島 誠・磯哲夫
pp.17-20 理科授業における児童の自尊感情と授業中の行動との関連
小池和哉・桐生 徹
pp.21-24 理科授業の観察・実験場面におけるメタ認知が児童の振り返りに与える効果に関する事例的研究―小学校第 5 学年「物のとけ方」を通して―
若田翔暉・水落芳明
pp.25-30 時間の経過による月の位置や形の変化を捉える授業方略 ―月の満ち欠けについての実態調査を踏まえて―
有田優樹・桐生 徹
pp.31-34 自ら学ぶ力と自尊感情の育成に向けた野外観察の工夫―小学校 5 年「流れる水のはたらき」における実践―
荒船拳吾・桐生 徹
pp.35-38 数学学習における問題解決能力に関する研究
榎並理子・秋田美代
pp.39-42 数学学習における知識の創造を促進する授業に関する研究
大島弘子・秋田美代
pp.43-46 創造的な問題解決力を高める教材に関する研究
元山 望・松岡 隆・秋田美代
pp.47-50 実生活を文脈とする数学科の教材の開発―RME と Mascil を手がかりとして―
松島信二・田中紘希・伊藤伸也
pp.51-54 中学校数学科における統合的・発展的に考察する力を養う授業の開発 ―角の二等分線の作図指導を通して―
伊東 学・伊藤伸也
pp.55-58 深い学びのための理科授業設計支援システムの活用
松原道男

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Vol.32, No.5 平成29年度日本科学教育学会第5回研究会(若手活性化委員会開催)

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論文 ページ タイトル・著者
pp.1-6 中学校理科の教師用指導書を対象とした教師の学習支援に関する分析: 第 1 分野「電流とその利用」の事例
若林和也・山口悦司
pp.7-12 日本の高等学校段階にフェルミ推定を活用するための基礎研究―数学的モデリングを踏まえて―
本橋智海
pp.13-18 アニメーションによる粒子モデルの視覚化を用いた教授アプローチに関する研究動向―国内と海外の研究の差異に着目して―
漆畑文哉
pp.19-24 理数教科に特異的な苦手意識を誘発しうる個人差変数の同定―認知能力および非認知能力に着目して―
原田勇希
pp.25-30 「理論」の構築過程に着目した学習指導による粒子概念の変容に関する研究―小学3・4年生を対象とした6単元に渡る継続調査を通して―
川崎弘作・中山貴司
pp.31-36 昆虫分野のアマチュア科学者の科学実践継続を可能にする要素とその関連性
木村優里・小川正賢
pp.37-40 動物園における観察支援コンテンツを用いたワークショップ:ダチョウとエミューを事例にして
石田莉穂・小野翔子・江草遼平・楠 房子・山口悦司・稲垣成哲・野上智行
pp.41-44 生活科指導法における反転授業用教材の開発
黒田秀子・舟生日出男・山本智一・竹中真希子・大黒孝文
pp.45-50 アーギュメント指導の教師教育プログラムによって影響を受けた教師の信念
神山真一・俣野源晃・山本智一
pp.51-54 国際学会による若手研究者の育成機会の現状と展望:数学教育学の場合
真野祐輔・溝口達也・宮川 健・大滝孝治
pp.55-60 児童の不確実性に対する意識と教材に関する一考察
細田未来・御園真史
pp.61-64 日本の公立中学校理科教員の考える専門的成長:現象学的アプローチからの一考察
吉田実久
pp.65-68 理系学生の初年次科目におけるソーシャル・スキル養成手法に関する研究
黒田友貴
pp.69-72 アニメーションを利用した動物観察・学習支援システム:子どもの観察行為と学習成果の分析
田中 維・江草遼平・楠 房子・山口悦司・稲垣成哲・野上智行
pp.73-76 Live Biblia:化石標本をタンジブルユーザインタフェースとして用いた科学博物館における古生物学習支援システム
江草遼平・齋藤万智・楠 房子・稲垣成哲
pp.77-82 数学的理解過程における表現の記号論的考察
中村 剛
pp.83-88 事象と数学を相互作用的に解釈することの困難性と課題―数学化サイクルとモデル志向の視点から―
石川雅章
pp.89-92 中学理科「電力」における主体的・対話的学びを目指した授業デザインの検討
出口英二・山田雅之
pp.93-96 VR 環境における制作活動による空間認識力の変容
瀬戸崎典夫・中村優太郎・森田裕介
pp.- 3D 仮想モデル操作による没入型天体教材の開発に関する一検討
田尻圭佑・瀬戸崎典夫・森田裕介
pp.101-104 宇都宮大学におけるJSTグローバルサイエンスキャンパスの取り組み―カリキュラムの評価に関する基礎的検討―
大庭 亨・出口明子・松田 勝・山田洋一
pp.105-110 小学校教師の算数教科書の問題の捉え方について―数学的モデリング指導に要する教師の資質・能力の育成に向けて―
川上 貴
pp.111-116 仮説設定能力の評価に関する基礎的研究
中村大輝・雲財 寛
pp.117-120 フィンランドの算数科教科書に関する一考察
小野塚葵・辻 宏子
pp.121-126 理科における認知欲求に関する基礎的研究
雲財 寛・中村大輝
pp.127-132 小学校算数科における文章題の解決における図の活用に関する一考察
北堀榛花・辻 宏子
pp.133-136 概念地図法とモデル図を導入した中学校第3学年理科「化学変化とイオン」の授業デザイン―電気分解と電池の理解支援に着目して―
関 恵・出口明子
pp.137-142 PBL 導入前の課題発見・解決能力育成カリキュラムの開発と実践
森田直之・廣瀬公一郎・山口直志・武田鎮一・今井清光・白石 恵・高井路子・中安雅美・豊岡耕一郎・山下康弘
pp.143-148 身体化認知による太陽の日周運動の理解と誤概念の解消
金井 司・久保田善彦・川崎恭輔・葛岡英明・鈴木栄幸・加藤 浩
pp.149-154 身体動作の違いが身体角度の推定に与える影響の調査
松岡浩平・川崎恭輔・葛岡英明・金井 司・久保田善彦・鈴木栄幸・加藤 浩
pp.155-158 生物の学習において復習方法が与える影響
長田和也
pp.159-164 数学教師のメタ意思決定に関する一考察:ナラティブ的探究を通して
森田大輔
pp.165-170 中学数学の統計的検定に向けた教授単元の開発
福田博人・大谷洋貴・岩崎秀樹
pp.171-174 ICT と数学史を用いた解釈学的営みとしての授業に関する一考察―動的数学ソフトウェア GeoGebra と『ARSMAGNA』を用いて―
鈴木大樹
pp.175-180 理科学習における対話過程の分析とその意味に関する研究 ―ナラティヴ論を基軸とした一考察―
大木裕未・長沼武志・和田一郎
pp.181-184 理科授業における他者との認知の調整過程とメタ認知の機能に関する研究
佐野菜実・宮村連理・和田一郎
pp.185-188 ICT を利用した 2 次関数の水準設定に関する一考察 関数のグラフのふるまいに着目して
波形政輝
pp.189-194 理科中等教育における解剖実験の課題と意義
野崎真史・片山 豪
pp.195-198 クロスカリキュラムによる授業開発の提案
中安雅美・小澤栄美・猪又英夫・白鳥 靖
pp.199-204 環境学習を支援するデジタルすごろくゲーム「里山 Life・アドミンズ」:パーソナル・シミュレータに関する実験的評価
出口明子・関口有人・川島芳昭・大久保達弘
pp.205-208 環境学習を支援するデジタルすごろくゲーム「里山 Life・アドミンズ」: 中学生を対象とした実践的評価
関口有人・出口明子・川島芳昭・大久保達弘
pp.209-212 初歩的エネルギー概念の獲得支援を目指した小学校第3学年の年間カリキュラムの開発と評価
渡邊翔太・出口明子・鈴木由美子

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