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2018年度第5回日本科学教育学会研究会(四国支部開催)

開催案内 日 程 プログラム 論 文

テーマ 新学習指導要領を見据えた科学教育/一般
主 催 一般社団法人 日本科学教育学会
日 時 2019年5月25日(土) 10:00〜16:00
会 場 高知大学 朝倉キャンパス 教育学部51番教室
〒780-8520 高知県高知市曙町2-5-1
対 象 会員,教員,学生,社会人
参 加 発表の有無にかかわらず参加できます。会員でない方もご参加いただけます。
参加費は無料です。
申込み先 2018年度第5回日本科学教育学会研究会・企画編集委員:中城 満
〒780-8520 高知県高知市曙町2-5-1 高知大学 教育学部 理科教育講座
Tel/Fax (088-844-8413)
E-mail:mit-na(atmark)kochi-u.ac.jp(中城 満)
発表申込・論文提出締切
発表は,単名または連名発表者に1名以上の会員を含むことが条件となります。発表申し込み時に「入会申し込み」が完了していれば,会員として扱うこととします。
希望される方は,氏名(連名の場合は連名者の氏名もお願いします),所属(連名の場合は連名者の所属もお願いします),発表題目,E-mailアド レス,電話番号,連絡先住所,使用機器 を明記したE-mailを 企画編集委員:中城満(高知大学)までお送りください。
発表申込締切は,2019年4月15日(月)です。
研究会研究報告の原稿執筆要項は学会ホームページをご参照ください。
〈URL:http://www.jsse.jp/~kenkyu/2018/WritingGuidelineFrom2019.pdf
研究会研究報告の原稿例も学会ホームページをご参照ください。
〈URL:http://www.jsse.jp/~kenkyu/2018/WritingExampleFrom2019.docx
原稿の提出締切は,2019年5月5日(日)です。
次のウェブサイトから投稿してください。
https://jsse-kenkyukai-form.jp/
研究会情報のプルダウンメニューで「四国支部」を選んでください。
原稿提出が指定の期日に遅れますと,投稿できなくなり,自動的に取り消しとなりますので,ご注意ください。
投稿完了メールは<info(atmark)jsse-kenkyukai-form.jp>より自動送信されます。このアドレスからのメールを受信できるように,あらかじめフィルタ設定等をご確認ください。アドレスの(atmark)の部分は@です。
  
多数の方々のご参加をお待ちしております。
日本科学教育学会 四国支部長 大橋淳史 (愛媛大学)


◎ 日 程日程とプログラムのダウンロード↑ページ上に戻る↑

9:30〜10:00 受付
10:00〜10:10 開会
10:10〜11:10 研究発表(午前の部前半)
11:10〜11:20 休憩
11:20〜12:00 研究発表(午前の部後半)
12:00〜13:30 休憩(四国支部総会)
13:30〜14:50 研究発表(午後の部)
15:00 終了


◎ プログラム ↑ページ上に戻る↑

研究発表(午前の部前半)
座長 佐伯昭彦(鳴門教育大)(51番教室)
A01 10:10-10:30 コンピュータ計測技術を適用した天体シミュレーション教材の開発
〇道法浩孝(高知大学)・西直暉(大洲市立大洲北中学校)
A02 10:30-10:50 日本科学教育学会研究会研究報告の書誌情報の分析
○吉岡 亮衛(国立教育政策研究所)
A03 10:50-11:10 ICTを積極的に活用した中学校統計授業の実践
○森光 優(高知大学院 総合人間自然科学研究科 教育学専攻)
座長 蒲生啓司(高知大学)(11番教室)
B01 10:10-10:30 STEM教育において主体的に問題解決に向かわせる児童生徒の問題意識を喚起する指導法と学習プロセス
〜米国STEM教育における"Novel Engineering"手法とデジタルファブリケーションの組み合わせによるワークショップの分析から〜
○野村泰朗(埼玉大学)・磯部征尊(愛知教育大学)
B02 10:30-10:50 青少年のための科学の祭典参加者の遊び
○大井理志(高知大学教育学部学校教育教員養成課程)・澤田悠祐(高知大学教育学部学校教育教員養成課程)・竹内日登美(高知大学教育学部)・中城満(高知大学教育学部)・原田哲夫(高知大学教育学部)
B03 10:50-11:10 中等教育におけるアクティブラーニング型授業の実態と教科特性
○林海翔(愛媛大学教育学部)・隅田学(愛媛大学教育学部)

11:10-11:20 休憩

研究発表(午前の部後半)
座長 隅田学(愛媛大学)(51番教室)
A04 11:20-11:40 数学の深い理解をつくる指導についての研究
○石橋怜奈(鳴門教育大学大学院生)・秋田美代(鳴門教育大学)
A05 11:40-12:00 小学生を対象とするビタミンCを用いた理科実験教材の開発と実践
○早藤 幸隆(鳴門教育大学)
座長 楠瀬弘哲(高知大学大学院)(11番教室)
B04 11:20-11:40 教員養成系大学生を対象とした生物分野からの性教育の試み
○竹内 日登美(高知大学教育学部)・古木 隆寛(高知大学教育学部)・原田哲夫(高知大学教育学部)
B05 11:40-12:00 小学校理科物質・エネルギー領域における理科授業での結果・考察場面における結果処理方法についての考察
○松尾航佑(高知大学教育学部学校教育教員養成課程)・中城満(高知大学教育学部)

12:00-13:30 昼食(四国支部総会)

研究発表(午後の部)
座長 服部裕一郎(高知大学)(51番教室)
A06 13:30-13:50 数学に対する自立性を育む指導についての研究
○宮田 慶一(鳴門教育大学大学院生)・秋田美代(鳴門教育大学)
A07 13:50-14:10 数学の理解を深める言語活動についての研究
○生田克実(鳴門教育大学大学院生)・秋田美代(鳴門教育大学)
A08 14:10-14:30 問題解決学習における各過程の構成時間の偏りに関する考察
○森光 司(高知大学大学院総合人間自然科学研究科)・中城満(高知大学教育学部)
A09 14:30-14:50 カエルの解剖実習手順の検討
―全員が効率的な解剖をするための工夫―
○古木 隆寛(高知大学教育学部)・竹内 日登美(高知大学教育学部)・原田哲夫(高知大学教育学部)
座長 赤松直 (高知大学)(11番教室)
B06 13:30-13:50 高知県産のショウガ研究と理科教材化
〇蒲生啓司(高知大学教育学部)・中城 満(高知大学教育学部)・楠瀬弘哲(高知大学大学院教職実践高度化専攻)
B07 13:50-14:10 新学習指導要領を見据えた「場合の数と確率」の教材開発
○及川久遠(西日本工業大学)
B08 14:10-14:30 個人・地域・世界を結ぶSTEAM(科学・技術・工学・農学・数学)型エネルギー教育モデルの開発(2)
―多様な文脈からの持続的な可能性の開発を目指した実践―
〇真部幸史(愛媛大学附属高等学校)・隅田学(愛媛大学教育学部・附属高等学校)・浅井英典(愛媛大学社会共創学部)・彦田順也(愛媛大学附属高等学校)・八木昌生(愛媛大学附属高等学校)・松本浩司(愛媛大学附属高等学校)・加藤美和(愛媛大学附属高等学校)・河合直美(愛媛大学附属高等学校)・光宗宏司(愛媛大学附属高等学校)・大橋智史(愛媛県立松山工業高等学校)・横山泰士(愛媛大学附属高等学校)


◎ 論 文    ↑ページ上に戻る↑

論文は研究会開催の2日前に,J-STAGE に公開されます。第5回研究会は,第33巻,第5号です。



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