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【 日本科学教育学会研究会研究報告 Vol.23 No.5 ISSN 1882-4684 】

平成20年度日本科学教育学会第5回研究会プログラム

*各研究報告の内容をご覧になりたい方は、発表題目をクリックしてください
*全体(68ページ:約3.4MB)を一括ダウンロードしたい方は、こちらをクリック
座長:村瀬 康一郎(岐阜大学総合情報メディアセンター)
A01 9:40-10:00 岐阜大学と岐阜県小中学校理科教育研究会の連携による教育実践研究の推進 1
○川上 紳一(岐阜大学)・山田 茂樹・浅井 誠・田口 雅夫・真鍋 陽子・中上 和奈・藤井 志保・白木 和雄(岐阜県小中学校理科研究会)
A02 10:00-10:20 高校生の批判的思考態度の向上に影響を及ぼす問題解決学習の諸要素 5
○高納 成幸(岐阜県立大垣北高等学校)
A03 10:20-10:40 理科教育におけるロールプレイとその可能性 11
○内ノ倉 真吾(静岡大学教育学部)
座長:川上 紳一(岐阜大学教育学部)
A04 10:50-11:10 回遊魚の生態を題材としたデジタルコンテンツの開発 17
○今井亜湖(岐阜大学教育学部)・吉冨 友恭(東京学芸大学環境教育実践施設)
A05 11:10-11:30 アナログ実験教材とデジタルコンテンツ教材の複合的活用による中学校での火山学習 21
○東條 文治(名古屋芸術大学)・多和田 有紗・川上 紳一(岐阜大学)・石原 里佳(高富中学校)・武藤 正典(長良中学校)
A06 11:30-11:50 科学技術と理科学習をつなぐ事例外挿法による教材開発の方法とその効果 27
○益子 典文(岐阜大学総合情報メディアセンター),川上綾子(鳴門教育大学),牛山幸彦(新潟大学),水野敏孝(高松市立玉藻中学校)
12:00-13:15 東海支部総会
座長:益子 典文(岐阜大学総合情報メディアセンター)
B01 13:20-13:40 授業研究会の談話分析−2校の比較に基づく課題の析出と展望の構築− 33
○酒井 立人(岐阜市立長良東小学校・岐阜大学大学院教職実践開発専攻(教職大学院)・石川 英志(岐阜大学大学院教職実践開発専攻(教職大学院))
B02 13:40-14::00 理科への興味の低い子どもと学校外教育との関わりに関する一考察 39
○熱海 麻子・熊野 善介(静岡大学)
B03 14:00-14:20 小学校・中学校理科および総合的な学習におけるエネルギー環境教育に関する提言 43
○熊野 善介(静岡大学)
座長:加藤 直樹(岐阜大学総合情報メディアセンター)
B04 14:30-14:50 運勢ライン法によるものづくり意識の変化の分析 47
○安藤 久夫(岐阜女子大学)・加藤 直樹(岐阜大学総合情報メディアセンター)
B05 14:50-15:10 現職教員と大学教員の連携による課題解決型学習の構想〜中学校理科授業におけるアンモナイト化石を用いた地層の年代推定〜 53
○東條 文治(名古屋芸術大学)・舩戸 智・青井 映里(武芸川中学校)・川上 紳一(岐阜大学)
B06 15:10-15:30 「パターン把握」を用いた野外観察で,科学的な思考力,表現力を育成する指導〜中学校理科「地球と宇宙」での一実践を通して〜 59
○山田 茂樹(岐阜県教育委員会飛騨教育事務所)
B07 1530-15:50 長良川河床の地層はぎ取り標本を活用した授業展開〜小学校6年理科単元「大地のつくりと変化」における実践〜 63
○武藤 大輔(岐阜大学附属小学校)・川上 紳一(岐阜大学)


【 日本科学教育学会研究会研究報告 Vol.23 No.4 ISSN 1882-4684 】

平成20年度日本科学教育学会第4回研究会プログラム

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A01 10:40-11:00 eラーニング環境構築のための介護福祉施設における就業実態調査結果 1
○富田隆一郎(岡山理科大学大学院総合情報研究科),宮地功(岡山理科大学)
A02 11:00-11:20 初等中等教育課程における熱エネルギーとエントロピーの教育について 5
○山本健治(倉敷芸術科学大学)
A03 11:20-11:40 新エネルギーに関するアンケート調査の結果−エネルギー教育中国地域拠点大学の一環として− 7
  ○山本健治(倉敷芸術科学大学)
A04 11:40-12:00 高校生物に関する論述テストを用いた評価の観点の変容についての分析 13
○宮地功,亀田行平(岡山理科大学)
12:00-12:50 昼休憩・中国支部総会
A06 13:10-13:30 高校地学教科書に見られる潮汐現象の説明と問題点 17
○池田幸夫(山口大学教育学部)・酒井啓雄(宇部市立楠中学校)・古川博(元山口大学教育学部)
A07 13:30-13:50 ビデオ教材提示システムの医療分野への応用 19
田辺学・宮地功・富田隆一郎・岡部一光・○岡本辰夫・小山嘉紀(両備ホールディングス,岡山理科大学)
A08 13:50-14:10 手作りインターフェースを用いた保育教育におけるブレンド型授業の提案 23
藤田佳孝・宮地功・富田隆一郎・友森正人・○藤野猛士・小山嘉紀(両備グループJB,岡山理科大学,両備ホールディングス)


【 日本科学教育学会研究会研究報告 Vol.23 No.3 ISSN 1882-4684 】

平成20年度日本科学教育学会第3回研究会プログラム

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座長:平田昭雄(東京学芸大学教育学部)
A02 11:00-11:20 小学校教員を目指す学生の理科授業力向上のための取り組み 1
○中西 史 (東京学芸大学教育学部)・新田 英雄 (東京学芸大学教育学部)・他東京学芸大学理科教育推進委員会
A04 11:40ー12:00 調べ学習が科学的リテラシーの育成に及ぼす効果 5
  小森 栄治 (日本理科教育支援センター)・○田中 修平 (埼玉大学教育学部)・清水 誠 (埼玉大学教育学部)
座長: 山下 修一 (千葉大学教育学部)・佐藤 一 (静岡県立御殿場高等学校)
A05 13:00-13:20 新教育課程における高等学校数学の課題 9
○佐藤 一 (静岡県立御殿場高等学校)
A06 13:20-13:40 「統計資料の活用」の趣旨を生かした指導のあり方一考察 15
○須田良子 (神奈川県寒川町立旭小学校)
A07 13:40-14:00 中学校3年「水溶液とイオン」で手づくり乾電池を取り入れた授業の開発と評価 21
○山下 修一 (千葉大学教育学部)・鈴木 康代 (鴨川市立長狭中学校)
A08 14:00-14:20 おもりの質量の異なる振り子実験におけるデータ解釈の現状 ─データの取り方、処理の仕方に着目して─ 27
○宮本直樹 (茨城県阿見町立本郷小学校)・大眄 (筑波大学大学院人間総合科学研究科)


【 日本科学教育学会研究会研究報告 Vol.23 No.2 ISSN 1882-4684 】

平成20年度日本科学教育学会第2回研究会プログラム

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A会場
座長: 牧野治敏(大分大学)
A01 10:40-11:00 バイオエタノールの教材化 −サトウキビからのエタノール抽出− 1
○坂本日紗子(福岡教育大学)・安藤秀俊(福岡教育大学)
A02 11:00-11:20 高等学校におけるビオトープ制作の実践 5
○米山慎也(福岡教育大学)・安藤秀俊(福岡教育大学)
A03 11:20-11:40 高等学校における環境教育の実践 −酸性雨・土壌を対象として− 9
○宮崎貴吏(福岡教育大学大学院)・安藤秀俊(福岡教育大学)・高橋義人(福岡県立修猷館高校)・吉村和久(九州大学大学院理学研究院)
A04 11:40-12:00 イグサの教材化に関する基礎的研究? 13
○北垣康司(福岡教育大学)・安藤秀俊(福岡教育大学)
12:00-13:00 昼休憩
13:00-13:20 九州沖縄支部総会
座長: 安藤秀俊(福岡教育大学)
A05 13:20-13:40 高校生が学会のジュニアセッションに参加することの効果 17
○清水美記(大分県立大分舞鶴高等学校)・三次徳二(大分大学)
A06 13:40-14:00 小中学校の情報化支援 21
○凍田和美(大分県立芸術文化短期大学)
A07 14:00-14:20 The use of digital content to improve upon the quality of teaching and learning of science in Ghana and it’s challenges 27
○Delphine Abla Azumah(Graduate School of Education, University of Miyazaki), Kenichi Nakabayashi (University of Miyazaki)
A08 14:20-14:40 小学生を対象にしたステークホルダーとの協働による防災教育カリキュラムの開発(3) 31
○東 徹哉(津久見市立青江小学校)・牧野治敏(大分大学)・山崎栄一(大分大学)・竹中真希子(大分大学)・森田和良(筑波大学附属小学校)
14:40-15:00 休憩
座長: 山路裕昭(長崎大学)
A09 15:00-15:20 小学生を対象とした大分県中部地震に対する防災意識向上のための教材の開発(1) 37
○東 徹哉(津久見市立青江小学校)
A10 15:20-15:40 自然体験学習会の効果的な実施について −大学,地域,学校の協働による大分県津久見市無垢島での実践から− 41
○牧野治敏(大分大学)・高濱秀樹(大分大学)・田中 均(熊本大学)・島田秀昭(熊本大学)・土田 理(鹿児島大学)
A11 15:40-16:00 グリ−ン・カ−テンの効果と授業への応用 〜学校での測温を基にして〜 45
○軸丸勇士(大分大学)・藤本裕一(中津市教委)・島崎 卓(中津市教委)・甲斐昌平(大分大学)
A12 16:00-16:20 てこの学習後も利用可能な天秤の製作 〜小学校と連携した授業への応用〜 49
○甲斐昌平(大分大学)・岡本 玄(大分大学)・軸丸勇士(大分大学)・藤井弘也(大分大学)
B会場
座長: 世波敏嗣(佐賀大学)
B01 13:20-13:40 教員養成段階における授業改善―文系の学生に理科を教えることが楽しいと感じさせる授業の開発― 53
橋本健夫(長崎大学)・林朋美(北海道教育大学)・○川越明日香(長崎大学大学院)
B02 13:40-14:00 理科の新しい学力調査方法に関する一考察 57
○呉屋 博(長崎大学)
B03 14:00-14:20 教員志望学生における力学概念の質的理解に関する基礎的研究 61
○野田勇太(福岡教育大学大学院)・森藤義孝(福岡教育大学)
B04 14:20-14:40 反復再生可能型描画システムPolkaが支援する小学校5年生「ものの溶け方」における児童の概念変容(2)  -応答遷移ダイヤグラムの分析から- 67
○米村 彰(宮崎大学大学院)・兼重幸弘(宮崎大学教育文化学部附属小学校)・横山あゆみ(宮崎大学大学院)・椎葉邦子(博多女子高等学校)・林 敏浩(香川大学)・中山 迅(宮崎大学)
14:40-15:00 休憩
座長: 三次徳二(大分大学)
B05 15:00-15:20 小学校理科における効果的なICTの活用 71
○兒島理恵(福岡教育大学)・安藤秀俊(福岡教育大学)
B06 15:20-15:40 「青少年のための科学の祭典」の出展者の意識について 75
○宮里政吾(福岡教育大学)・安藤秀俊(福岡教育大学)
B07 15:40-16:00 中学校における理科の自由研究の現状 79
○海野桃子(福岡教育大学大学院)・安藤秀俊(福岡教育大学)


【 日本科学教育学会研究会研究報告 Vol.23 No.1 ISSN 1882-4684 】

平成20年度日本科学教育学会第1回研究会プログラム

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座長 ○ 松浦俊彦(北海道教育大学函館校)
A01 10:10-10:30 コンピュータを利用した教科書の量的分析手法の研究 −富澤・上野手法の汎用性の検証:理科教科書の場合− 1
○ 上野嗣弥(北海道教育大学大学院), 阿部二郎(北海道教育大学函館校)
A02 10:30-10:50 国際標準の学力の育成〜キー・コンピテンシーに焦点を当てた授業実践〜 7
○ 松村浩良(北斗市立浜分小学校)
A03 10:50-11:10 Science Teachers’ Performance of the Hypotheses and Experiments lessons’Strategy for students’ Conceptual Change −An Evaluation study in Egypt elementary science classes− 13
○ Ghanem Tafida(National Center for Educational Research and Development - Egypt)
A04 11:10-11:30 小・中学校実習生の授業設計の手続き 19
○ 三橋功一(北海道教育大学函館校)
A05 11:30-11:50 理科教育が「科学技術の理解」に果たす貢献度について−大学生への授業実践から生じた疑問− 25
○ 阿部二郎(北海道教育大学函館校)
11:50-13:00 昼食休憩
座長 三橋功一(北海道教育大学函館校)
A06 13:00-13:20 北海道内に分布する被子植物のDB構築 29
○ 石原寿史(? イメージング・アイ),谷口弘一(国学院栃木短期大学),山崎正吉(北海道教育大学函館校)
A07 13:20-13:40 理科授業における自己決定 33
○ 松本 浩幸(三笠市立三笠中央中学校)
A08 13:40-14:00 通知表・評価観点における学習者の位置づけに関する研究 37
○ 細川和仁(秋田大学)
A09 14:00-14:20 ラザフォードの足跡を辿る 41
○鶴岡森昭(札幌清田高校/北海道大学大学院理学院)
  14:20-14:30 休憩
座長 阿部二郎(北海道教育大学函館校)
A10 14:30-14:50 学校・地域・メディアを巻き込んだ理科教育の実践 45
○ 渡辺儀輝(北海道函館市立函館高等学校)
A11 14:50-15:10 理科学習の有用性を実感させる子ども実験教室の実践 49
○ 松浦俊彦(北海道教育大学函館校)
A12 15:10-15:30 北半球に生息するアツモリソウの進化系統性に関する調査研究 53
○ 谷口弘一(国学院栃木短期大学),水上広志(ウエイン州立大学名誉教授),勝見允行(国際基督教大学名誉教授)
A13 15:30-15:50 科学を文化に −はこだて国際科学祭の挑戦− 59
○ 美馬のゆり(公立はこだて未来大学)
15:50-16:00 休憩
16:00-16:55 シンポジウム 「明日を拓く科学教育」
後半の部の発表をもとに,テーマに関連して発展・応用した提案をして頂きます。
司会 阿部二郎(北海道教育大学函館校)
○ 渡辺儀輝(北海道函館市立函館高等学校)
○ 松浦俊彦(北海道教育大学函館校)
○ 谷口弘一(国学院栃木短期大学)
○ 美馬のゆり(公立はこだて未来大学)
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