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平成22年度第1回日本科学教育学会研究会・北海道東北支部会プログラム

[テーマ]  新しい時代を築く科学教育
[日 時]  平成22年9月25日(土)10:00〜18:00
[会 場]  山形大学 小白川キャンパス基盤教育2号館 212教室 
[日 程]
9:30〜9:50 受付
9:50〜 開会
10:00〜12:00 研究発表(午前の部)
12:00〜13:00 昼食(北海道・東北支部総会)
13:00〜14:00 講演会「誰でも情報端末時代の情報教育」−メディア・リテラシーの観点から−
    関本 英太郎 先生(東北大学大学院情報科学研究科)"
14:00〜18:00 研究発表(午後の部前半)
16:00〜16:15 休憩
16:15〜18:00 研究発表(午後の部後半)
18:00 終了
A01 10:00-10:15 福島県における科学普及活動と地域連携の特徴について
○岡田 努(福島大学総合教育研究センター)
A02 10:15-10:30 遊園地の乗り物を活用した10年間の青空科学教室(機
○八木一正・佐々木聡也・木幡大河・菅原布美・佐藤真理(岩手大学教育)
A03 10:30-10:45 出身地別に分類した岩手大学新入生の体格調査
○三井隆弘(岩手大学教育学部)・立身政信(岩手大学保健管理センター)
A04 10:45-11:00 授業過程の分節化・構造化と表記の検討
  ○三橋 功一(北海道教育大学 札幌校)
A05 11:00ー11:15 ポートフォリオシステムの構築のための基礎検討 
○菱田 隆彰・池田輝政(愛知工業大学情報科学部)・小澤和弘(岐阜看護大)
A06 11:15-11:30 レポート剽窃に関する一考察−情報社会の諸問題をテーマとして−
○加納 寛子(山形大学 基盤教育院)・光原 弘幸(徳島大学大学院ソシオテクノサイエンス研究部)・山崎 雄介(群馬大学教育学部)
A07 11:30-11:45 「見えないけれど存在する」を実感できる教材−小学校5年生の単元「ものの溶け方」において−
○藤崎 聡美(岩手大学技術部),村上 祐(岩手大学教育学部)
A08 11:45-12:00 子ども達の感性を呼び覚ます科学教育
○田口瑞穂(大仙市立神宮寺小学校)・藤田静作(秋田大学)
12:00-13:00 昼休憩・北海道・東北支部総会
13:00-14:00 講演会「誰でも情報端末時代の情報教育―メディア・リテラシーの観点から―」
関本 英太郎 先生(東北大学大学院情報科学研究科)
A09 14:00-14:15 コンピュータウイルスに関する調査
○阿部 駿・加納 寛子(山形大学)
A10 14:15-14:30 Webカメラによるインターバル撮影を用いた雲の観察−ビューワーによる再生と動画作成−
○横田大裕・熊谷詩子・名越利幸(岩手大学教育学部)
A11 14:30-14:45 温湿度データロガーを用いた簡易係留気球の開発
○小笠原悠人・名越利幸(岩手大学教育学部)
A12 14:45-15:00 児童の実感を伴った理解を高める事象提示の工夫−小学校4年理科関節の動きを例として−
○橋戸孝行・高室 敬(岩手大学教育学部附属小学校)・名越利幸・八木一正(岩手大学教育学部)
A13 15:00-15:15 児童の実感を伴った理解を高める事象提示の工夫−小学校5年理科おもりのはたらきを例として−
○高室 敬・橋戸孝行(岩手大学教育学部附属小学校)・名越利幸・八木一正(岩手大学教育学部)
A14 15:15-15:30 小学校理科における粒子的な見方や考え方に関する研究−第4学年「身近な水を見つめよう」より−
○馬場 賢(山形大学附属小学校)・今村哲史(山形大学大学院教育実践研究科)會田祐佳(南陽市立赤湯小学校)
A15 15:30-15:45 児童のイメージを生かした理科授業の展開 −見えない事象を捉えるための工夫−
○岡崎友香・今村哲史(山形大学大学院教育実践研究科)
A16 15:45-16:00 小学校理科における濃度概念形成の試み(機
○佐藤真理・菅原布美・木幡大河・八木一正(岩手大学教育学部)
16:00-16:15 休憩
A17 16:15-16:30 ミウラ折り授業への道のり
○奥津秀昭・中川裕幸・山崎倫孝・大澤弘典(山形大学大学院教育実践研究科)
A18 16:30-16:45

「畳の敷き方を考える課題」の算数教材としての可能性

○今将史・斉藤亜樹子(山形大学大学院教育実践研究科)・伊藤哲也(山形県山形市立第三中学校)・大澤弘典(山形大学大学院教育実践研究科)
A19 16:45-17:00 「学校気象台」観測データの活用に関する研究機歙慌のヒートアイランド現象を例として−
○高橋由衣・小山ひかる・名越利幸(岩手大学教育学部)
A20 17:00-17:15 「学校気象台」観測データの活用に関する研究供歙慌のフェーン現象を例として−
○小山ひかる・高橋由衣・名越利幸(岩手大学教育学部)
A21 17:15-17:30 手作り楽器を通して科学的視点育成の試み(機
○菅原布美・佐藤真理・木幡大河・佐々木聡也・八木一正(岩手大学教育学部)・坂本有希(岩手大学教育学部附属中)
A22 17:30-17:45 「粉塵爆発」の教材化の試み(機
○木幡大河・佐々木聡也・佐藤真理・菅原布美・八木一正(岩手大学教育学部)・菊池新司(岩手大学教育学部附属中)
A23 17:45-18:00 ホームランの快感の原因は何か−サッカー・シュートとの類似性も探る−
○佐々木聡也・澤村省逸・グリバハルマホムテ・八木一正(岩手大学教育学部)
A24 18:00-18:15 多忙な中学校における校内授業研修会の開催方法に関する調査
浦野弘(秋田大学)
プリンタ出力用画面

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