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平成26年度第7回日本科学教育学会研究会(北関東支部開催)

開催案内 日 程 プログラム 論 文

平成26年度第7回日本科学教育学会研究会(北関東支部開催)は終了しました。ご参加ありがとうございました。

テーマ 科学教育教員養成と理科・数学の授業
主 催 一般社団法人 日本科学教育学会
日 時 平成27年5月16日(土)10:00〜16:30
会 場 群馬大学 教育学部C棟 203教室 (群馬大学荒牧キャンパス)
〒371-8510
群馬県前橋市荒牧4-2
〇交通案内
参 加 会員,教員,学生,社会人です。
発表の有無にかかわらず参加できます。
参加費は無料です。
会員でない方も参加いただけますが,発表は会員に限られます。
担 当 日本科学教育学会 群馬県支部長 西谷 泉(群馬大学)
発表申込
締切ました
発表者は本学会員のみであり,発表予定者が現在会員でない場合は,発表申し込み時に「入会申し込み」が完了していることが発表の条件になります。
単名または連名発表者に1名以上の会員を含むことが条件となります。
発表を希望される方は,氏名,所属,発表題目,E-mailアド レス,電話番号,連絡先住所,使用機器 を明記したE-mailを企画編集委員:益田裕充(群馬大学)までお送りください。

◎メール送付先:masuda(atmark)gunma-u.ac.jp
益田裕充(群馬大学)
発表申込締切 平成27年3月20日(金)です。 締切ました。
原稿提出 発表原稿様式等については,発表申込があった方にE-mailにてお知らせいたします。 
原稿提出締切 平成27年4月13日(月)です。
連絡先 2014年度第7回日本科学教育学会研究会・企画編集委員:益田裕充(群馬大学)
E-mail:masuda(atmark)gunma-u.ac.jp
  
多数の方のご参加をお待ちしております。
日本科学教育学会 北関東支部長 人見久城(宇都宮大学)


◎ 日 程  日程とプログラムのダウンロード(PDF)   ↑ページ上に戻る↑

9:30〜10:00 受付
10:00-11:00 研究発表1
11:00-11:10 休憩
11:10-11:55 研究発表2
12:00-13:00 昼食・役員会
13:00-14:00 講演
14:15-14:30 支部会議
14:50-15:35 研究発表3
15:35-15:45 休憩
15:45-16:30 研究発表4


◎ プログラム 教育学部C棟 203教室   ↑ページ上に戻る↑

研究発表1
座長 西谷 泉(群馬大学)
01 10:00-10:15 集散型学習の学習効果と個人の特性による差異について
〇恩田宗生(宇都宮大学大学院)・小原知治(宇都宮大学大学院)・鈴木由美子(宇都宮大学大学院)・久保田善彦(宇都宮大学大学院)
02 10:15-10:30 授業研究におけるXingBoadの活用とその評価
〇久保田善彦(宇都宮大学大学院)・舟生日出男(創価大学)・鈴木栄幸(茨城大学)
03 10:30-10:45 将来の放射線教育への布石:小学校4年算数「折れ線グラフ」で扱う2つのコンポスト
〇大辻 永(茨城大学)・戸田雅彦(大洗町立大洗第一中学校)・飯村紘子(東海村立照沼小学校)・Y.S.Park(朝鮮大学)・阿部洋己(富岡市立富岡中学校)・藤岡達也(滋賀大学)
04 10:45-11:00 理科学習へのロールプレイの導入とその教育的効果
〇鈴木由美子(宇都宮大学大学院)・人見久城(宇都宮大学)

11:00-11:10 休憩

研究発表2
座長 大辻 永(茨城大学)
05 11:10-11:25 親子で科学絵本:家庭における観察・実験活動を支援する体験プログラムの開発
〇出口明子(宇都宮大学)・桑原奈見(宇都宮大学大学院)
06 11:25-11:40 数学教師の職能成長に関する研究
―アンケート調査の分析を通して―
〇牧野智彦(宇都宮大学)・日野圭子(宇都宮大学)
07 11:40-11:55 発展的な考えを促す証明指導に関する研究
〇田中真也(宇都宮大学附属中学校)・牧野智彦(宇都宮大学)

講演
13:00-14:00 平成27年度全国学力・学習状況調査 中学校理科 実施速報 〜調査の狙い〜

国立教育政策研究所 教育課程研究センター 研究開発部 学力調査官・教育課程調査官  藤本義博 氏

14:15-14:30 支部会議

研究発表3
座長 片平克弘(筑波大学)
08 14:50-15:05 教員養成課程の学生の理科授業を構想する能力の向上に関する研究
―メンターによるメタ認知能力獲得の支援を通して―
〇斉藤剛志(桐生市立清流中学校)・益田裕充(群馬大学)・半田良廣(羽生市立南小学校)
09 15:05-15:20 理科授業の構造化と「主体的な問題解決」を支えるメタ認知の育成に関する研究
〇星野沙織(太田市立久合小学校)・益田裕充(群馬大学)・半田良廣(羽生市立南小学校
10 15:20-15:35 理科授業を通して学び続ける教師の成長に関する研究
〇今井聖也(藤岡市立東中学校)・益田裕充(群馬大学)・半田良廣(羽生市立南小学校)

15:35-15:45 休憩

研究発表4
座長 人見久城(宇都宮大学)
11 15:45-16:00 レリバンスを用いた指導方略による科学的知識の形成に関する研究
〇今成直人(筑波大学大学院)・片平克弘(筑波大学)
12 16:00-16:15 観察・実験における目的意識や主体性を促す指導方略に関する研究
―観察・実験の評価に着目して―
〇山本高広(筑波大学大学院)・片平克弘(筑波大学)


◎ 論 文    ダウンロードサイトへ  『日本科学教育学会研究会研究報告』Vol.29 No.7   ↑ページ上に戻る↑

論文を掲載いたしました。上記ページよりダウンロードください。



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