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平成26年度第6回日本科学教育学会研究会(四国支部開催)

平成26年度第6回日本科学教育学会研究会(四国支部開催)は終了しました。ご参加ありがとうございました。

開催案内 日 程 プログラム 論 文

テーマ 自立的な学びを支える科学教育/一般
主 催 一般社団法人 日本科学教育学会
日 時 平成27年5月9日(土) 10:00〜16:40
会 場 香川大学 幸町キャンパス 研究交流棟5階研究者交流スペース 
〒760-8521
香川県高松市幸町 1番 1号
〇交通案内
参 加 対象は会員,教員,学生,社会人です。
発表の有無にかかわらず参加できます。
参加費は無料です。
会員でない方も参加いただけますが,発表は会員に限られます。
発表申込
締切ました
発表者は本学会員のみであり,発表予定者が現在会員でない場合は,発表申し込み時に「入会申し込み」が完了していることが発表の条件になります。
単名または連名発表者に1名以上の会員を含むことが条件となります。
希望される方は,氏名,所属,発表題目,E-mailアド レス,電話番号,連絡先住所,使用機器 を明記したE-mailを 企画編集委員:林敏浩(香川大学)まで送りください。

◎メール送付先:hayashi(atmark)eng.kagawa-u .ac.jp
林 敏浩(香川大学)
発表申込締切 平成27年3月14日(土)です。 締切ました。
原稿提出 発表原稿様式等については,発表申込があった方にE-mailにてお知らせいたします。
原稿提出締切 平成27年4月3日(金)です。
連絡先 2014年度第6回日本科学教育学会研究会・企画編集委員:林 敏浩(香川大学)
〒761-0396
香川県高松市林町 2217-20 香川大学総合情報センター
Tel/Fax:087-864-2227
E-mail:hayashi(atmark)eng.kagawa-u.ac.jp
  
多数の方々のご参加をお待ちしております。
日本科学教育学会 四国支部長 秋田美代(鳴門教育大学大学院)


◎ 日 程  日程とプログラムのダウンロード(PDF)   ↑ページ上に戻る↑

9:30〜10:00 受付
10:00〜11:00 招待講演
11:00〜11:20 休憩
11:20〜12:00 支部総会
12:00〜13:00 休憩(昼食)
13:00〜14:20 セッション1(20分×4件)
14:20〜14:30 休憩
14:30〜15:50 セッション2(20分×4件)
15:50〜16:00 休憩
16:00〜16:40 セッション3(20分×3件)


◎ プログラム 研究交流棟5階研究者交流スペース  ↑ページ上に戻る↑

招待講演
10:00-11:10 演者:金 富允(Kim Boo Yoon)先生(釜山大学校 師範大学)
演題:未来社会に向けた韓国の教育動向

12:00-13:00 休憩(昼食)

セッション1
座長 隅田 学(愛媛大学)
01 13:00-13:20 生徒のモチベーションを向上させるための取組
〜生物学オリンピックと生物部の指導を通して〜
〇中川和倫(愛媛県立今治西高等学校)
02 13:20-10:40 理科授業において設定される課題の型に関する研究
〇中釜理恵(高知大学)・棟田一章(高知大学)・中城 満(高知大学)
03 13:40-14:00 児童・生徒の科学的な思考力を高める理科授業の在り方
―結果の処理場面に着目して―
〇棟田一章(高知大学)・中釜理恵(高知大学)・中城 満(高知大学)
04 14:00-14:20 科学イノベーション挑戦講座による自立的な学び
〇大橋淳史(愛媛大学)・隅田 学(愛媛大学)・縄村俊邦(松山市立城西中学校)・林 秀則(愛媛大学)

14:20-14:30 休憩

セッション2
座長 佐伯昭彦(鳴門教育大学)
05 14:30-14:50 「21世紀型探究・発見学習」による理科授業の開発(I)
―小学5年「ものの溶け方」での試行―
〇隅田 学(愛媛大学)・和田敬行(愛媛大学大学院)・坂本定生(愛媛大学教育学部附属小学校)・今林義勝(福岡市立青葉中学校)・石田靖弘(中村学園大学)・大橋淳史(愛媛大学)
06 14:50-15:10 外洋棲ウミアメンボの温度耐性を題材とした中学校理科教材の開発とその教育効果
〇馬本典交(高知大学大学院)・関本岳朗(高知大学大学院)・古木隆寛(高知大学大学院)・浅井宏信(高知大学教育学部附属中学校)・中城 満(高知大学大学院)・原田哲夫(高知大学大学院)
07 15:10-15:30 小学生のためのLEDを用いた教材「光の足し算器」の開発と評価
―テキストマイニングによるアンケート分析を通じて―
〇山岡武邦(愛媛県立北宇和高等学校)・白濱弘幸(愛媛大学)・松本伸示(兵庫教育大学)
08 15:30-15:50 イオン液体を用いた化学実験教材の開発と実践
〇早藤幸隆(鳴門教育大学)

15:50-16:00 休憩

セッション3
座長 秋田美代(鳴門教育大学)
09 16:00-16:20 既有知識と新しい知識を意図的に相互交渉させる学習活動の効果
〇植原俊晴(宝塚市立御殿山中学校・兵庫教育大学大学院連合学校教育学研究科)
10 16:20-16:40 科学系博物館の展示における情報アクセシビリティの全国調査
〇江草遼平(神戸大学大学院)・保科弘明(神戸大学)・生田目美紀(筑波技術大学)・小川義和(国立科学博物館)・小林 真(筑波技術大学)・寺野隆雄(東京工業大学)・溝口 博(東京理科大学)・楠 房子(多摩美術大学)・中瀬 勲(兵庫県立人と自然の博物館)・山本哲也(新潟県立歴史博物館)・稲垣成哲(神戸大学大学院)


◎ 論 文    ダウンロードサイトへ  『日本科学教育学会研究会研究報告』Vol.29 No.6   ↑ページ上に戻る↑

論文を掲載いたしました。上記ページよりダウンロードください。



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