Welcome Guest 
JSSE
学会活動
情報 提供・交換
学会活動カレンダー
前月2020年 11月翌月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30
<今日>

日本科学教育学会研究会研究報告【ISSN:1882-4684】Vol.30

Vol.30, No.6 平成27年度日本科学教育学会第6回研究会(北関東支部開催)2016年4月9日 筑波大学
Vol.30, No.7 平成27年度日本科学教育学会第7回研究会(四国支部開催)2016年5月28日 香川大学
Vol.30, No.8 平成27年度日本科学教育学会第8回研究会(中国支部開催)2016年6月4日 広島大学
Vol.30, No.9 平成27年度日本科学教育学会第9回研究会(東海支部開催)2016年6月25日 静岡大学



Vol.30, No.6 平成27年度日本科学教育学会第6回研究会(北関東支部開催)

 PDFのアイコンをクリックしてください。
一括ダウンロード(表紙・目次・全論文・奥付)約6.5MB
論文 ページ タイトル・著者
pp.1-4 数学学習における例に関する研究〜 Example Space に焦点を当てて〜
朝山 誠・牧野智彦
pp.5-8 学校数学における「数学を楽しむ」ことの意味についての一考察
石川涼子・牧野智彦
pp.9-12 未完成な証明の生成過程における個人の調整の様相に関する一考察―一組のペアに焦点を当てて―
牧野智彦
pp.13-16 小学校「電磁石の性質」の実験活動における目的意識の変容に関する研究
山本高広・片平克弘
pp.17-22 身近な素材を用いた酸・アルカリの学習構成モデリング
加茂川恵司
pp.23-28 花の観察場面におけるものづくり活動の効果
人見久城・渡邊翔太
pp.29-32 形成的アセスメントの構造と機能に関する研究:因果関係のある問題に対する仮説検証型授業を事例として
加藤誉之・栗原淳一
pp.33-38 ICTs の諸機能に着目したモデリング評価に関する一考察―教具レゴとグラフ電卓を併用した実験・観察型アプローチによるモデリング・ワークショップ―
松嵜昭雄・塚原康介
pp.39-42 生涯学習と数学教育
渡辺 信
pp.43-46 生徒の化学知識の理解におけるp-prims 論の活用に関する研究
飯塚祐介・片平克弘
pp.47-50 LPs を活用した学習到達度の多次元的評価に関する研
鳥井拓弥・片平克弘
pp.51-54 ティンカリングの観点を取り入れた生徒主体の「ものづくり」に関する研究
柚木翔一朗・片平克弘
pp.55-60 高校生が有するNature of Scientific Inquiry の理解の実態―VASI アンケートを用いた調査から―
福田成穂・中村泰輔
pp.61-64 「運動のしくみ」の学習内容における生徒のレリバンスを重視した理科授業実践
今成直人・柚木翔一朗・斎藤正義・片平克弘
pp.65-68 統合的な見方を促す指導法に関する一考察―小学校及び中学校での実践から―
栃堀 亮・片平克弘
pp.69-74 環境教育指導資料小学校編に見られる環境思想の変遷
山本容子
pp.75-78 動物飼育における保育者の認識に関する研究
伊藤哲章・小林みゆき
pp.79-84 I. ミクリッツにみる森の幼稚園教師に求められる知識と技能―領域「環境」との関連に着目して―
後藤みな

↑ページ上に戻る↑



Vol.30, No.7 平成27年度日本科学教育学会第7回研究会(四国支部開催)

 PDFのアイコンをクリックしてください。
一括ダウンロード(表紙・目次・全論文・奥付)約4.0MB
論文 ページ タイトル・著者
pp.1-4 図形の対称性に関する認識を深める教材についての研究
野口賀帆・松岡 隆・秋田美代
pp.5-8 生徒の学習意欲と数学の理解の関係についての研究
川村俊貴・秋田美代・藤田彰子
pp.9-12 ツユクサを用いた教材開発―開花・結実の継続観察と光屈性―
藤田大輝・中城 満・原田哲夫
pp.13-16 臨海実習用教材としてのウニ類及びフナムシ―発生学と生理学を学ぶ
原田哲夫・藤田大輝・邊見由美・中城 満・伊谷 行
pp.17-20 市民による科学情報読み解きへの支援―「IPCC レポートを根掘り葉掘り読む会」―
蛯名邦禎・伊藤真之・梅村界渡・源 利文
pp.21-24 環境 DNA 分析手法による高校生研究活動への支援
源 利文・伊藤真之・蛯名邦禎
pp.25-28 科学技術の社会問題に関する思考の調査(1):研究のフレームワーク
山口悦司・坂本美紀・岩鼻春花・鷲見征哉・稲垣成哲
pp.29-34 科学教育・ESD の観点から捉えたノルウェーの自然環境の魅力―今日的な日本の課題と STS 教育の再構築―
藤岡達也
pp.35-38 子どもの考えを抽象化に導く教師の働きかけに関する研究―理科授業における推論方法に着目して―
吉村 基・前田珠里・棟田一章・中城 満
pp.39-42 理科授業における測定誤差の扱い方に関する研究―実験精度の向上と子どもの納得という観点に着目して―
前田珠里・吉村 基・福本有花・中城 満
pp.43-46 実感を伴った理解を促す理科指導に関する実践的研究―提示する事象の具体性の検討から―
造田 唯・新居優大・篠原賢人ジョン・山田陸人・中城 満
pp.47-50 教師の意図と子どもの意識のずれを解消するための具体的手法に関する研究
新居優大・造田 唯・吉信彰人・西谷法周・中城 満
pp.51-54 Live Biblia: タンジブルルインターフェースを用いた博物館における展示鑑賞支援システムの評価
街道梨紗・齋藤万智・江草遼平・楠 房子・稲垣成哲
pp.55-58 科学博物館における聴覚障害者のためのデジタルコンテンツデザインと実践
江草遼平・楠 房子・岩崎誠司・小川義和・石山琢子・生田目美紀・稲垣成哲
pp.59-64 動物園来園者を対象とする科学的観察の支援:タブレットを利用した観察行動に関する質的検討
田中 維・江草遼平・楠 房子・山口悦司・稲垣成哲・野上智行・奥山英登・木下友美・坂東 元

↑ページ上に戻る↑



Vol.30, No.8 平成27年度日本科学教育学会第8回研究会(中国支部開催)

 PDFのアイコンをクリックしてください。
一括ダウンロード(表紙・目次・全論文・奥付)約8.7MB
論文 ページ タイトル・著者
pp.1-4 高等学校化学における他者との関わりを通じた批判的思考力育成に関する研究
盡健太・木下博義
pp.5-10 教育実習生の理科授業に対する認識の変容:PCK カテゴリーを視点として
越智拓也・磯哲夫
pp.11-16 教育実習生の単元計画作成力の向上―中学校理科授業の場合―
栢野彰秀・野朝之・大山朋江・園山裕之
pp.17-20 教育実習におけるニンニク(Allium.sativum)の体細胞分裂の観察の工夫
山代一成・栢野彰秀・有藤裕衣・渡邉 潤・大谷修司
pp.21-26 タイのトップ・エリート校 KVIS.Science.Academy 紹介と科学クラブ授業実施報告―KVIS(Kamnoetvidya)Science.Academy の創設一年目の現地滞在から―
大隅紀和
pp.27-30 批判的思考力を育成するための科学教育の実践についての一考察―広島版「学びの変革」アクション・プランランを踏まえた実践の検討―
山中真悟・木下博義
pp.31-36 技術に関わる意思決定場面に対する技術科教員の意識
浅田雄亮・谷田親彦
pp.37-42 国際成人力調査(PIAAC)に関するいくつかの疑問の解明―二次分析結果から―
吉岡亮衛
pp.43-48 里山環境学習におけるブレンディッドラーニングの効果の検証
福井広和・宮地 功
pp.49-52 本の紹介スライドを作成する授業における意識の向上に役立つ活動
宮地 功
pp.53-58 脳波からみたデジタルペン,タブレット PC 及び紙と鉛筆を用いた記述回答時のストレス比較
竹野英敏・藤田和幸
pp.59-62 学生主体の科学ボランティア活動による学士力の向上と社会貢献の可能性
高原周一
pp.63-66 「子ども科学体験大学」における天体を題材とした講座プログラムの開発と実践
佐々木弘記・福島理惠
pp.67-72 島原半島ジオパークを活用した理科授業の現状と課題
高橋泰道・土本遥加
pp.73-78 主体的・協働的な学びを生み出す理科学習指導法の工夫~第 3 学年「磁石の性質」において~
中山貴司・川崎弘作

↑ページ上に戻る↑



Vol.30, No.9 平成27年度日本科学教育学会第9回研究会(東海支部開催)

 PDFのアイコンをクリックしてください。
一括ダウンロード(表紙・目次・全論文・奥付)約6.3MB
論文 ページ タイトル・著者
pp.1-4 東海大学海洋科学博物館における展示物の教材化
小林俊行・小山内泉帆
pp.5-8 大学生と中学生の力に関する素朴概念の比較
小林俊行・森口洋佑
pp.9-14 伊豆半島ジオパークを題材にした21 世紀型の資質・能力の育成
遠藤育男・益川弘如
pp.15-18 作図ツール GC/html5 を利用したコンテンツ開発について
飯島康之
pp.19-24 有意味学習の視点から見た算数・数学の問題解決型授業についての考察
小池嘉志
pp.25-30 STEM 教育の動向と検討―タイ国状況とアユタヤ地域総合大学 ARU における現地協力活動から―
大隅紀和
pp.31-34 小学校理科の教材としてのふりことやじろべえ
吉川直志・岡愛由美
pp.35-40 教員免許状更新講習選択必修領域に対して初等中等教育教員が持っているニーズについての調査研究
荻原 彰・中西良文・大隈節子
pp.41-44 高等学校における探究型授業の実践と評価法の開発
長尾洋樹・中村 琢
pp.45-50 大学生による数理授業の試み
佐藤 一
pp.51-56 科学教育研究における科学的な研究方法論に関する一考察
齊藤智樹・熊野善介
pp.57-62 最新のアメリカの STEM 教育の展開―第 78 回 ITEEA 国際会と NSTA、STEM 教育連合、TechShop の訪問分析―
熊野善介

↑ページ上に戻る↑



プリンタ出力用画面

前のページ
2016第1回研究会(北陸甲信越)
コンテンツのトップ 次のページ
「日本科学教育学会研究会報告」2015-1
JSSE | Powered by XOOPS Cube 2.0 © 2005-2006 The XOOPS Project