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ここに掲載された情報は,日本科学教育学会としての情報提供ではなく,会員の便を図るためのものです.
その内容と影響について,日本科学教育学会は一切の責任を負うものではありません.

2014年2月16日(日曜日)

第1回 データビジネス創造コンテストのお知らせ

カテゴリー: - koho @ 12時33分28秒

第1回 データビジネス創造コンテスト
― ビックデータサイエンティストの未来創造 ―

*対象 高校生・大学生・大学院生
*スケジュール:
募集:2014年2月12日 〜2月28日
 アイディア・分析計画シートのみの提出
予選審査結果発表:3月6日
本選データ分析期間:〜4月16日
本選報告書提出:4月16日24:00まで
最終プレゼン:4月19日

*表彰:最優秀賞(賞金20万円)
優秀賞(10万円)・審査員特別賞(5万円)
未来創造賞(5万円)・高校生部門賞(5万円)
NTTコム オンライン賞(5万円)

*表彰式は、日経BP主催ビッグデータカンファレンス2014春
(日経ホール)2014年4月23日(水)13:35-14:15
で行われます。
(最終プレゼン・表彰式の旅費は制限付きで補助)

主催・共催:慶應義塾大学SFC研究所 データビジネス創造・ラボ、NTTコム オンライン株式会社,
情報・システム研究機構 統計数理研究所
(文部科学省委託事業
「データサイエンティスト育成ネットワークの形成」)
詳細は、下記のURLよりご確認ください。
http://dmc-lab.sfc.keio.ac.jp/event/
http://www.nttcoms.com/page.jsp?id=2430


          

2014年1月28日(火曜日)

日本科学未来館 「科学コミュニケーション研修のお知らせ」

カテゴリー: - koho @ 09時07分45秒

日本科学未来館では、これから科学コミュニケーションの第一歩を踏み出そうという方々に向けた研修を実施しています。第37回年会で、取り組みの趣旨について紹介の機会をいただいた内容です。

科学コミュニケーションという言葉は聞いたことがあるが、ご自身では取り組んだことがない方、あるいはご自身のご活動が科学コミュニケーションと、どういう関係にあるのか疑問を感じている方など、科学コミュニケーションにまだ親しみを持てない、距離を感じているといった方に参加をご検討いただければ幸いです。

<研修タイトル>
「非専門家に伝える科学コミュニケーション」

<開催スケジュール>
2014年3月16日(日) 13:00〜16:30
定員:28名
受講料: 5,000円
場所: 日本科学未来館 7階 会議室
※最小催行人数3名(お申し込みが3名に満たない場合は開催いたしません

<お問い合わせ先>
e-mail:sctp@miraikan.jst.go.jp  
Tel:03-3570-9151 
担当者:科学コミュニケーション研修事務局

科学コミュニケーション活動が必要とされている歴史、背景を理解するとともに、科学コミュニケーションの基本的なスキルを体験します。
受講後に修了証を発行します。
申込み方法および詳細は、未来館HPをご覧ください。
http://www.miraikan.jst.go.jp/aboutus/approach/taraining.html


          

2013年4月23日(火曜日)

第二回RECLSセミナーのお知らせ

カテゴリー: - koho @ 13時06分46秒

静岡大学学習科学研究教育センター主催
学習科学研究セミナーのお知らせ

 静岡大学では,教育学研究科に学習科学研究教育センター (Research and Education Center for the Learning Sciences) をH25年度に設置しました.RECLSのミッションは大きく二つあります.

(1) 学習科学をベースにした教育実践を支援すること,
(2) そして学習科学という研究領域をより広く教育関係者諸氏に理解していただくことです.

 こうしたミッションのもと,RECLSでは年に4回程度学習科学研究セミナーを開催することになりました.H25年度のテーマは,「教職科目に対する学習科学アプローチ:その理論と実践」です.第二回を下記の要領で開催いたします.参加を希望の方は担当の大島純までご登録をお願いいたします.

第二回RECLSセミナー「WISE(Web-based Inquiry Science Environment)を応用した理科の教師教育」(神戸大学,山口悦司)

日時:2013年7月 6日(土)14:00-16:30
場所:〒108-0023 東京都港区芝浦3−3−6
   東京工業大学CIC 2F 多目的室4
   http://www.cictokyo.jp/access.html
参加費:無料(定員40名になり次第,募集を終了します.)
お問い合わせ:大島純(静岡大学大学院情報学研究科,RECLS)
       joshima@inf.shizuoka.ac.jp


          

2013年3月9日(土曜日)

学習科学研究セミナーのお知らせ

カテゴリー: - koho @ 17時11分53秒

静岡大学学習科学研究教育センター主催
学習科学研究セミナーのお知らせ

 静岡大学では,教育学研究科に学習科学研究教育センター (Research and Education Center for the Learning Sciences) をH25年度に設置する運びとなりました.RECLSのミッションは大きく二つあります.

(1) 学習科学をベースにした教育実践を支援すること,
(2) そして学習科学という研究領域をより広く教育関係者諸氏に理解していただくことです.

 こうしたミッションのもと,RECLSでは年に4回程度学習科学研究セミナーを開催することになりました.H25年度のテーマは,「教職科目に対する学習科学アプローチ:その理論と実践」です.第一回を下記の要領で開催いたします.参加を希望の方は担当の大島純までご一報ください.特に事前登録を必要としている訳では有りませんが,セミナーの内容においてワークショップ型の活動を取り入れるケースもあり,事前に把握できるとスムースに事が運ぶためです.参加は基本的に無料です.

第一回RECLSセミナー「知識構築共同体の理論とその実践」(大島純)
日時:2013年4月20日(土)14:00-16:30
場所:〒108-0023 東京都港区芝浦3−3−6
   東京工業大学CIC 2F 多目的室4
   http://www.cictokyo.jp/access.html
参加料:無料
お問い合わせ:大島純(静岡大学大学院情報学研究科)
       joshima@inf.shizuoka.ac.jp


          

2013年2月5日(火曜日)

サイエンス・リーダーズ・キャンプの受入実施機関の公募が開始

カテゴリー: - koho @ 15時31分04秒

JST理数学習支援センターで実施しております、高等学校等の理数教育担当教員を対象としたサイエンス・リーダーズ・キャンプの受入実施機関の公募が開始されま
したので、お知らせいたします。

サイエンス・リーダーズ・キャンプは、高等学校の理数教育担当教員を主対象として、

 ・最先端の科学技術の体感
 ・才能ある生徒を伸ばすための効果的な指導方法の修得
 ・地域の理数教育において中核的な役割を担う教員となるための素養の育成
 ・地域の枠を超えた教員間のネットワーク形成

により、参加者の理数教育指導力の向上を目指す合宿形式のプログラムです。

企画の提案について貴会関係機関等に広報いただければ幸いです。

詳細はHPをご覧ください。
http://rikai.jst.go.jp/slc/index.html


          

2013年1月21日(月曜日)

科学教育フォーラムのご案内

カテゴリー: - koho @ 15時21分51秒

科学教育フォーラムのご案内

拝啓 時下ますます御清祥のこととお慶び申し上げます。

平素は、当団体への格別の御支援、御協力を賜り誠にありがとうござい ます。

  さて、私どもNPO法 人体験型科学教育研究所では来る2月2日(土)国立 オリンピック記念青少年総合センター国際会議 室にて、MAKE DIFFERENCE〜 「わかる」から「つたえる」へ の知の革命〜と題して、第7回科学教育フォ ーラムを開催いたします。

本 フォーラムでは、これからの理科教育で必要となる国語力とも言える対 話力、表現力、論 理力をどのように育てるかがテーマです。元BSCS所長 で あったロジャー・バイビー博士の学習論にも近く、アイオワ大学のイエガー 博士も推薦 している体験型学習理論に基づいたFOSSはア メリカで最先端を 行く理科カリキュラムです。ロジャー・バイビーは現在、世界の理科学力の 基準となるPISAのチェアマンでもあります。FOSSの内容とその評価の手法や アメリカの最新の教育事情について日米 の理科カリキュラムの専門家である 静岡大学熊野善介教授やFOSS、GEMSを開発したカリフォルニア大学バークレ ー校ローレンスホール科学 教育研究所のKimi Hosoume氏のお話、日本におけ る理科教育として、文部科学省から田代直幸 教科調査官による理科の全国学 力テストに込められた思いなどをお話いただきます。また、体験型理科教育 の実践例として愛知県東海 市の取り組みの紹介、「地球の声に耳をすませ て」の著者である東京大学地震研究所の大木聖子助教をお招きして体験型防 災教育の ワークショップなどを通して、来場者の皆様とこれからの理科教育 に向けて新しい一歩を踏み出したいと思います。ぜひ、お越しくだ さいます ようお願い申し上げます。

開催要項

開催日時 2013年2月2日(土)13:00〜17:00

スケジュール

13:00-13:15 開会 あいさつ

  文部科学省科学技術・学術政策局 土屋定之局長

13:15-14:00 基調講演 

「誰もがワクワクする理科にするには」-日本と海外の理科を比較して-

  熊野善介静岡大学教授(専門は科学教育国際比較)

14:00-14:40 体験型理数教育事例発表 

1.愛知県東海市がNPOと 取り組む「体験型理数教育」の成果 

加藤朝夫愛知県東海市教育長

2.日本初の理科学力学習状況調査から見えること 

  田代直幸 文部科学省初等中等教育局教育課程課教科調査官

14:50-16:30 体験型理数教育の実践

1.「体験型理科授業FOSSの 体験とその評価」

Kimi Hosoume ローレンスホール科学教育研究所 研究員

2.「今、ここで防災教育」

  大木聖子 東京大学地震研究所助教 「地球の声に耳をすませ て」著者

16:30-17:00 まとめ(登壇者と会場の皆さんとの意見交換)

   ※全体進行・コメンテーター

  早川信夫(NHK解 説主幹)

  古川和(NPO法 人リアルサイエンス専務理事)

  終了後、交流会がございます。

プレイベント

2月1日(金)13:35〜15:15 渋谷区立鉢山中学校にてFOSS研 究授業

2月2日(土) 9:00〜12:00 オリンピックセンターにてFOSS体験会

対象:教員、青少年の教育に携わる方、科学教育に興味のある方

定員:100名(先着順)

参加費:1,000円 (資料代)

お問い合わせ・お申し込み

NPO法人体験型科学教育研究所

〒157−0072 世田 谷区祖師谷3-17-22-302

TEL 03-3482-8020 FAX 03-5429-1066 

E-mail info@taikenkagaku.org

URL http://www.taikenkagaku.org

Facebookペー ジ  http://www.facebook.com/NPOrealscience

また、以下のURLからもお申し込みできます。

こくちーず http://kokucheese.com/event/index/69810/

同時開催

第1回リアルサイエンス研究大会

日時:2月3日(日)13:00〜17:45

場所:静岡科学館るくる

  FOSS体 験会

2月3日(日)9:45〜12:00 静岡科学館るくる にて

  FOSS研 究授業 

  2月4日(月)13:50〜14:50 静岡市立末広中学校 にて

以上

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

特定非営利活動法人体験型科学教育研究所

事務局長 新倉 正幸

〒157−0072 世田谷区祖師谷3-17-22-302

TEL 03-3482-8020 FAX 03-5429-1066 

MP 090-1824-5967

E-mail info@taikenkagaku.org

URL http://www.taikenkagaku.org

Facebookペー ジ

http://www.facebook.com/NPOrealscience

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2012年10月9日(火曜日)

東邦大学理学部教養科理科教育学専任教員の公募について

カテゴリー: - koho @ 15時51分35秒

            平成24年10月3日
関係各位
              東邦大学理学部長
              高橋 正

東邦大学理学部教養科理科教育学専任教員の公募について

拝啓 時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
  このたび当学部では下記の要領で教員一名を公募いたします。つきましては関係各位へご周知いただくとともに、適任者のご推薦について、よろしくお取り計らい下さるようお願い申し上げます。
敬具

          記
1  採用職種   教授または准教授
2  採用人数   1名
3  所属学科   理学部 教養科
4  専門分野   理科教育学
5  担当科目   学部:理科教育法、理科実験指導法、理科教育課程論、理科教育演習
             総合演習、教育実習機Ν供Ν掘教職実践演習、卒業論文指導等
6  応募資格   1)中学校又は高等学校教員などの実務経験を20年程度有する方
          2)博士の学位を有すること。又はそれに相当する研究業績を有する方
          3)中等教育段階の理科教員を養成する専門的な指導能力を有する方.特に,中等理科
化学領域の教授学習,教育課程,教育方法などに関する十分な研究業績を有する方.
7  採用予定日  平成25年 4月 1日
8  応募締め切り 平成24年 11月26日(月)必着
9  提出書類   1)履歴書(書式は自由.6ヶ月以内に撮影した写真添付・捺印)
2)業績一覧(研究業績,教育業績, 学会における活動,社会的活動,学位「学位名,論文題目,取得年,大学名」,外部資金獲得状況 を含めて記載、A4版を使用)
          3)主要な論文・著書を5点(いずれも複写可)
          4)これまでの研究活動の概要と今後の研究計画(1000字程度、A4版を使用)
5)我が国における理科教育(化学領域)の課題とその改善方策についての考え
(1000字程度、A4版を使用)
          6)本学部における教育(担当科目)に関する抱負(1000字程度、A4版を使用)
          7)応募者の業績等について問い合わせることの出来る方2名の氏名、所属および連絡先
          ※ 上記の2)から7)に関しては,MS-WordもしくはPDF形式で保存したCD-R等添付.
10 書類提出先  〒274-8510 千葉県船橋市三山2-2-1 東邦大学 理学部 教養科主任 長 利一
(封筒に「理科教育学教員応募書類在中」と朱書きのうえ、簡易書留で郵送してください。)
11 問い合わせ先 長 利一(教養科主任)    TEL : 047-472-3531(直通)
板橋文夫(教員養成課程課程長) TEL : 047-472-5202(直通)
    e-mail: kobo005@c.sci.toho-u.ac.jp
12 備考   1)応募書類は原則として返却致しません。
2)着任時期は,応募者の都合により変更する可能性があります。
3)本学は男女共同参画に配慮しており,女性の積極的な応募を歓迎します。
4)最終選考まで残られた候補者については面接を行います.


          

2012年9月13日(木曜日)

「科学技術と社会の相互作用」 第5回シンポジウムのお知らせ

カテゴリー: - koho @ 09時47分16秒

「科学技術と人間」研究開発領域
「科学技術と社会の相互作用」 第5回シンポジウム
http://www.ech.co.jp/jst-sth05-sympo
─────────────────────────
◆開催趣旨
社会技術研究開発センター「科学技術と人間」研究開発領域では、科学技術と社会の間に生じる問題の解決について取り組んでまいりましたが、7年目を迎え、今年度で本領域は終了することとなります。
今回のシンポジウムでは、第1部では平成24年度に終了する7つの研究開発プロジェクトの成果を発信していきます。また第2部では7年間の領域の成果に基づいて取りまとめました「領域成果報告書」の発表を行い、報告書にまとめられた成果と提言について、2つのパネルディスカッションを行います。
ご関心のある多くの方々の参加をお待ちしております。

◆開催日時: 2012年 9月29日(土)10:00〜17:35
◆会 場: TEPIAホール
(東京都港区北青山2丁目8番44号 TEPIA 4階)
◆参加費:無料(事前登録制)
◆主 催:JST社会技術研究開発センター
◆申込・詳細:
http://www.ech.co.jp/jst-sth05-sympo

【お問い合わせ】
「科学技術と社会の相互作用」第5回シンポジウム事務局
(株)イベントアンドコンベンションハウス内
TEL:03-3831-2601、FAX:03-5807-3019
E-Mail: jst-sth05-sympo@ech.co.jp


          

2012年5月10日(木曜日)

津波防災の実践教育-東日本大震災に学ぶー

カテゴリー: - koho @ 16時20分49秒

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
東京大学海洋アライアンス海洋教育促進研究センター(RCME)では、豊橋技術科学大学安全安心地域共創リサーチセンターと日本財団との共催により津波防災の海洋教育をテーマとする下記の?講演会(6月2日、静岡県浜松市)とシンポジウム(7月8日、愛知県豊橋市)の2回の集会を開催することになりました。
つきまして、可能ならば下記案内をホームページやメーリングリストなどを通じて貴団体所属の会員の皆様方にご周知いただけますと大変幸いです。ご協力何卒よろしくお願い申し上げます。

○講演会「津波防災の実践教育-東日本大震災に学ぶー」
・日時:平成24年6月2日(土)14時-17時
・場所:えんてつホール(静岡県浜松市・JR浜松駅前 遠鉄百貨店新館8F)
・対象:小中高教員、学生、一般
・参加費:無料
・プログラム詳細は以下のチラシをご覧下さい。
    http://rcme.oa.u-tokyo.ac.jp/information/20120602.pdf
・共催:東京大学 海洋アライアンス 海洋教育促進研究センター(RCME)(http://rcme.oa.u-tokyo.ac.jp/)
    豊橋技術科学大学 安全安心地域共創リサーチセンター(http://ccr.ace.tut.ac.jp/carm/)
    日本財団(http://www.nippon-foundation.or.jp/)
・後援:浜松市
———————————————————————————–
? シンポジウム「海洋教育から考える津波・防災-東南海地震に備えてー」
・日時:平成24年7月8日(日)13時〜17時30分
・場所:豊橋技術科学大学 A棟101講義室 (愛知県豊橋市)
・対象:小中高教員、学生、一般
・参加費:無料
———————————————————————————–
・プログラム詳細は以下のチラシをご覧下さい。
    http://rcme.oa.u-tokyo.ac.jp/information/20120708.pdf
———————————————————————————–
問合先:東京大学理学系研究科 海洋教育促進研究センター(RCME)事務局 小山・太田
Eメール literacy_jimu@oa.u-tokyo.ac.jp
電話:03−5841−4395 FAX:03-5841-8777


          

2012年2月16日(木曜日)

CRET特別講演会のご案内

カテゴリー: - koho @ 11時11分52秒

CRET特別講演会のご案内
「大人に求められる数理能力と統計スキル
〜国際的スキルフレームワークと初等中等教育への示唆〜」
趣旨:OECD/PIACC開発者でもあるGal氏をお招きし、いま国際的に求められるスキルフレームワークとは何か、そこから導かれるnumeracyの特徴やねらい、そのアセスメント手法(CBT)などをご講演いただきます。

※参加は無料です。詳細は下記をご確認ください。

日 時: 2012年3月1日(木) 14:30〜16:30
 14:30〜16:00 講演
 16:00〜16:30 質疑応答
 ※同時通訳付き
場 所: 国立オリンピック記念青少年総合センター(代々木オリンピックセンター)
国際交流棟 国際会議室
題 目: 「大人に求められる数理能力と統計スキル: 国際的スキルフレームワークと初等中等教育への示唆」
Needed adult numeracy and critical statistical skills: A view from international skill frameworks, and implications for younger age education
講 師: Iddo Gal氏(President-Elect of the IASE,Chair of the Expert Group on
Numeracy oflarge-scale OECD survey on adult competencies)
http://www.cret.or.jp/j/study/index.html#symposium


          

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